無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

掲示板

ホームページへ戻る

投稿フォーム
名前
件名
メッセージ
アイコン
削除キー
くっきー
投稿

[614] おはようございます! 真面目一筋、筋金入り

ちょっと、面白いことになってきたと思っています。

返信 2017年02月06日 (月) 06時30分

[613] 元B長さま 真面目一筋、筋金入り

了解いたしました!

ありがとうございます。

いつか、また、お目にかかりたいです。

返信 2017年01月25日 (水) 21時51分

[612] 今の思い9 元B長

確かに!!社会欄は私も毎日見ています。

さて、私の思いを綴ってきましたが、今日が最後です。

真面目一筋、筋金入りさんには、毎日お読みいただき、感想など頂き、ありがとうございました。

願わくば、戸田先生の遺志を継いで、宗門と和解し、大御本尊様を根本とした僧俗和合で、広宣流布にまい進する創価学会にならんことを祈るばかりです。

返信 2017年01月25日 (水) 19時57分

[611] 補足 真面目一筋、筋金入り

あと、、
名字の言、とかは、、

たまにですが、
なるほど〜、、と思うことがありますね♪

返信 2017年01月25日 (水) 09時55分

[610] 同感です、、 真面目一筋、筋金入り

> 聖教新聞に毎日掲載される「先生」関連の文言がむなしく思え、読む気がしません。

はい、まったく同感ですが、、、

折角、とっているので、目は通しています。

そしたら、

1)テレビ欄
2)最後の方の社会欄

は、とても有益であることに気づきました。

テレビ欄では、各テレビ局の狙い、
そして、世間の流行がよくわかります。

社会欄は、ほんとにコンパクトですが、
知っておくべき、社会人の
最低限度の情報がよく整理されていますね。。。

日経新聞などは、
全部読むと、
ヘタをすると、一日が
それだけで終わってしまいます(大大苦笑)

真面目なコメントです。

^^;

返信 2017年01月25日 (水) 09時52分

[609] 今の思い8 元B長

真面目一筋、筋金入りさん、私の池田先生に対する思いは、「偉人ではあっても、完全ではない」という、ごく当たり前の物です。

しかし、かの取り巻きは、「完全無欠」の「先生像」を作り上げ、それのみを頼りとして組織の「団結?」を保っています。

しかし、これも全て、池田先生が後継者を育てられなかった結果だと思います。

聖教新聞に毎日掲載される「先生」関連の文言がむなしく思え、読む気がしません。

万一、先生が執筆されているとするなら、根本中の根本たる「大御本尊様」の位置付の変更にきちっとした説明をすべきです。

返信 2017年01月24日 (火) 22時05分

[608] 真面目一筋、筋金入り 元B長さま

元B長さまは

池田先生のことをよく理解されておられるようですね、、、

なるほど、、と思うことばかりです。

もっと、いろんなお話聞かせてください。
(差し支えなければ)

返信 2017年01月23日 (月) 20時29分

[607] 今の思い7 元B長

真面目一筋さんは、学園生だったんですね。それならば、池田先生と直接お会いになったこともおありでしょうね。
私は、雨の音楽祭で、ずぶぬれでの演技をしていた際、先生の激励を受け、とても、感動したことを覚えています。
私は、皮肉で「先生」と言っているわけではありません。まして、会則で決められたからではありません。
自然にそういわせる「存在」と認めています。

しかし、学会が言う「師弟」という感覚は全くありません。

個人的な感覚では、池田先生は臆病な方なのだと思います。

例えば、投獄されたことをことさら「大げさに」何度も言われます。マンデラ大統領との会見でも言いました。
私は、比較にならない「牢獄話」をしなければよいと思っていましたが、、、

中国との国交正常化提言でも、ことさら「身の危険を顧みず」と強調します。

宗門からの破門の際も、一年以上本幹に出席することなく、出席後も、自ら宗門、法主を非難することはありませんでした。

宗門との対立の場面で、自らが命を懸けてでも相手を説き伏せることこそが、創価学会会長としての責務だったのではないでしょうか。

返信 2017年01月23日 (月) 20時16分

[606] 変換間違えの訂正等 真面目一筋、筋金入り

「手えから、もらたん?」

 ↓

「手えから、貰ったん?」


(真面目一筋なもんで、気になって(汗))

返信 2017年01月23日 (月) 09時22分

[605] 私の思い出 真面目一筋、筋金入り

創立者についての思い出です。

学園に入学し、
寮に入れていただき、
初めての夏休みで、郷里へ帰る前

創立者から、
ご両親、家族へ、という主旨で、
紅白のお饅頭が配られました。

そして、実家について、
いくつかのお土産とともに、
その紅白饅頭を
説明して、家族に渡しました。

まだ、小学生だった弟が
私に聞きました。

「手えから、もらたん?」

(解説いたしますと、
子供であった弟は、
その饅頭を創立者から
直接、手でもらったのか?と聞いたわけです。)

それを聞いて、私は、

「なるほどなぁ、、」と関心した記憶が
はっきり残っています。

特に、何がいいたいわけではございませんが。

(苦笑)

返信 2017年01月23日 (月) 09時20分




Number Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方   CGI改造作成
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板