無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

掲示板

ホームページへ戻る

投稿フォーム
名前
件名
メッセージ
アイコン
削除キー
くっきー
投稿

[610] 同感です、、 真面目一筋、筋金入り

> 聖教新聞に毎日掲載される「先生」関連の文言がむなしく思え、読む気がしません。

はい、まったく同感ですが、、、

折角、とっているので、目は通しています。

そしたら、

1)テレビ欄
2)最後の方の社会欄

は、とても有益であることに気づきました。

テレビ欄では、各テレビ局の狙い、
そして、世間の流行がよくわかります。

社会欄は、ほんとにコンパクトですが、
知っておくべき、社会人の
最低限度の情報がよく整理されていますね。。。

日経新聞などは、
全部読むと、
ヘタをすると、一日が
それだけで終わってしまいます(大大苦笑)

真面目なコメントです。

^^;

返信 2017年01月25日 (水) 09時52分

[609] 今の思い8 元B長

真面目一筋、筋金入りさん、私の池田先生に対する思いは、「偉人ではあっても、完全ではない」という、ごく当たり前の物です。

しかし、かの取り巻きは、「完全無欠」の「先生像」を作り上げ、それのみを頼りとして組織の「団結?」を保っています。

しかし、これも全て、池田先生が後継者を育てられなかった結果だと思います。

聖教新聞に毎日掲載される「先生」関連の文言がむなしく思え、読む気がしません。

万一、先生が執筆されているとするなら、根本中の根本たる「大御本尊様」の位置付の変更にきちっとした説明をすべきです。

返信 2017年01月24日 (火) 22時05分

[608] 真面目一筋、筋金入り 元B長さま

元B長さまは

池田先生のことをよく理解されておられるようですね、、、

なるほど、、と思うことばかりです。

もっと、いろんなお話聞かせてください。
(差し支えなければ)

返信 2017年01月23日 (月) 20時29分

[607] 今の思い7 元B長

真面目一筋さんは、学園生だったんですね。それならば、池田先生と直接お会いになったこともおありでしょうね。
私は、雨の音楽祭で、ずぶぬれでの演技をしていた際、先生の激励を受け、とても、感動したことを覚えています。
私は、皮肉で「先生」と言っているわけではありません。まして、会則で決められたからではありません。
自然にそういわせる「存在」と認めています。

しかし、学会が言う「師弟」という感覚は全くありません。

個人的な感覚では、池田先生は臆病な方なのだと思います。

例えば、投獄されたことをことさら「大げさに」何度も言われます。マンデラ大統領との会見でも言いました。
私は、比較にならない「牢獄話」をしなければよいと思っていましたが、、、

中国との国交正常化提言でも、ことさら「身の危険を顧みず」と強調します。

宗門からの破門の際も、一年以上本幹に出席することなく、出席後も、自ら宗門、法主を非難することはありませんでした。

宗門との対立の場面で、自らが命を懸けてでも相手を説き伏せることこそが、創価学会会長としての責務だったのではないでしょうか。

返信 2017年01月23日 (月) 20時16分

[606] 変換間違えの訂正等 真面目一筋、筋金入り

「手えから、もらたん?」

 ↓

「手えから、貰ったん?」


(真面目一筋なもんで、気になって(汗))

返信 2017年01月23日 (月) 09時22分

[605] 私の思い出 真面目一筋、筋金入り

創立者についての思い出です。

学園に入学し、
寮に入れていただき、
初めての夏休みで、郷里へ帰る前

創立者から、
ご両親、家族へ、という主旨で、
紅白のお饅頭が配られました。

そして、実家について、
いくつかのお土産とともに、
その紅白饅頭を
説明して、家族に渡しました。

まだ、小学生だった弟が
私に聞きました。

「手えから、もらたん?」

(解説いたしますと、
子供であった弟は、
その饅頭を創立者から
直接、手でもらったのか?と聞いたわけです。)

それを聞いて、私は、

「なるほどなぁ、、」と関心した記憶が
はっきり残っています。

特に、何がいいたいわけではございませんが。

(苦笑)

返信 2017年01月23日 (月) 09時20分

[604] 今の思い6 元B長さまへ 真面目一筋、筋金入り

おはようございます。

今朝は、冷えますね。

まさに、そこをお聞きしたかったです。

人は変わる、、ということでしょうか?

こんな日は、
美空ひばりさんの

愛燦燦、でも聞きたくなりますね。。。

返信 2017年01月23日 (月) 09時15分

[603] 今の思い6 元B長

池田先生への思いも綴っておきたいと思います。
戸田先生亡き後、学会をまとめあげ、大発展させた「大功労者」だと思います。
しかし、戸田先生の御遺命を実現するために、急ぎ過ぎたのではないかとも思います。

その一つは正本堂の建立で、その時期ではなかったゆえに、破壊されてしましました。

また、会員数を増やすための無謀な折伏が、その後の停滞につながったと思います。

会長就任直後の講演などでは、会長職はご自身を含め青年部から3代、4代、5代と出していくことを声高に「宣言」されましたが、
後継者をつくることなく「会長は3代でいいんです」と、広言されるようになりました。

また、本幹での「壇上幹部」を呼び捨てにする「ふるまい」や、「聖教550万部は自分一人でやった」という発言など、現場の苦労を理解されているのか疑問に思わざるを得ません。
さらに、宗門との対立になぜ第3者を立てたのか、なぜ、ご自身が直接解決の行動をとられなかったのか?

不思議でなりません。

返信 2017年01月22日 (日) 19時59分

[602] 元B長さまへ 真面目一筋、筋金入りさ

読ませていただきました。

丁寧なお返事ありがとうございました。

その結果が、、

返信 2017年01月22日 (日) 01時06分

[601] 経緯と理由 元B長

真面目一筋、筋金入りさんからのご要望にお応えします。

約60年間の学会活動中、色々な「幹部」と接してきましたが、「この人なら、尊敬できるとか、何でも相談できる」と思ったことは一度もありませんでした。そういう人に出会ったことがなかったということです。
また、「こうしろ」と、指示や指導を受けたこともありません。
(おそらく、そういうことを言わせない雰囲気を醸し出していたものと思われます)

困難にぶつかった時は、ご本尊様に向かい、必死に題目を唱えて乗り越えてきました。そういう意味では、そのことを教えてくれた、創価学会にとても感謝しています。

しかし、会則変更の記事を読んだとき、もはや創価学会は、一「新興宗教団体」になり下がったと思いました。

無論、それまでに、「破門」や「規則改正」はありましたが、
大御本尊様との「絆」(言葉は正しくありませんが)は、決して崩れることは無いと信じていました。(私も学会も)

その後、会合に出ても、一切この話(会則変更)が出てきません。全く説明がないこの状況はまさに「異常」だと思い、私からいろいろな人に話をしました。

しかし、誰も、こんなに大事なことに対する「問題意識」を持っていないことに気が付きました。

信仰上の「根本問題」なのに、、、、、

自分自身が納得できないまま、組織の役職に留まることはできないので、所管担当幹部に「辞退」を申し入れました。

このことから、色々な幹部から辞退翻意の話し合いの場が設けられましたが、まともな答えはありませんでした。

そんな折、心配してくれた副本部長が前記の「指導」を受けないかと勧めてくれたので、

「元副会長」クラスの方なら、私が納得できる回答を頂けるかもしれないとの思いで、受けたものです。

副本の私を気遣う思いと私自信が、本当の事を知りたいと思ったことが受ける理由です。

返信 2017年01月21日 (土) 20時44分




Number
Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板