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タイトル: 投稿者:にんげん
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山奥の温泉街の、民泊に泊まっている。午後10時頃、風呂に入りたいが、もう時間が遅く民泊で入るのは失礼だから外の風呂屋を探しに行く。なぜか全裸でタオルを一枚持っていく。すると向こうから数人の会社員が歩いてきて、慌てて逃げる。そしてなぜかゲームのように画面上にセリフが出る。
会社員「あれ(僕のこと)何だろう?熊かな」
僕、慌てて水溜りの中を羽ばたく。
会社員「いや、熊じゃ無いよ。多分ホモか何かでしょ。ほら小屋に帰っていくよ」
ここで目覚めた。
[22]2019年07月05日 (金) 22時54分
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タイトル: 投稿者:詰問官
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夢日記7/4
 今日見た夢だ。試験がもう一週間を切っているので、大した勉強もしないくせに、寝もせずに朝六時を迎えようとしていた。睡眠時間に関しては昨晩四時間程度昼寝をしてしまったので、平気なのだ。いい加減寝たいなあと思って、布団に転がった。
 上手く寝れない日、思うに不規則な睡眠の仕方を取った上で自発的に眠りにつこうとすると、決まっていもしない声か、それか触られるような感覚がある。今日はそれで、眠りにつくにもつけず、朦朧としている最中、何かに首を絞められていたように思う。
 それから、夢を見た。夢にはじまりがどこか、自信を持って言えることなどはない。記憶している限りは友人宅で、その家で飼っている犬が両足で……二足歩行というよりか、実際そのようだったが、テンションが上がってあわあわと歩く。あんな具合に必死に私の方によってきては、両手をうちつけてくるのだ。お手をするような感じで、めちゃくちゃ早い。その犬は私に懐いているともいないとも言えない微妙さで、そんなことはしない犬だった。夢の中の飼い主も最近おかしいのよね、と真に迫った声で言っていたのを覚えている。
 またシーンが飛んで、どこかは忘れたが猫がいた。猫が、お手をしてくる。これまた興奮気味なのか、目を見開いていた。私が手をそのまま差し出していると、嬉嬉としてふんわりとした手を置いてくるのだが、横にそらすと目に見えて落ち込むような素振りを見せた。「でももう行かなきゃだから。ごめんね」そんなことを言って、その場を去る。なんとなく、猫に行くのを惜しまれるなんて不吉だなあと思った。

 母と、丸一日健康ツアー的なものに行ったらしい。らしい、というのは私の記憶が夢の中ですらあやふやだったからだ。多分、目が覚めてるんだか覚めてないんだか、よくわかんないような状態だったんだろうなあと思い、バスの帰りで揺られている最中に目を覚ました私は非常に申し訳ない思いだった。胸が締め付けられるような、というやつだ。どこかについて、靴を脱いで、靴箱に入れて、渡り廊下のようなものを歩く。意味的には多分、歩道橋に近いものである。階段を上り、しばらく歩いて、下り階段がある。クリーム色に浅い夕焼けの橙色が間接照明のように照らされていた。バスの中は深夜で、顔も見えなかったはずなのに、夕方だと思う。
 階段を下り、靴箱から靴を取ろうとするも、あるべきところに靴がない。どういう訳かは知らないが、入れたのとおなじ番号の靴箱に自分のが入っているのが常だったのである。それを係員に問い合わせると、私たちの方が起こしてしまった不具合らしく、手続きか必要であると、病院によくあるタイプの、それにしちゃ明るいクッション椅子に座らされた。母はなんだか落ち込んでいるようで、しょぼくれた顔をしていた。ようやく私は気づいた。母の顔が変だった。老いている。具体的に言えば、母方の祖母に似た顔になりつつあった。それが、彼女が年老いている決定的なものに思えて、ぞっとした。祖母が嫌いだった訳では無い。父方の祖父母の方が好きだった。しかし、まぁ嫌いでは無いはずだ。四人居た祖父母は今や母方の祖母のただ一人しかいないのだが、夢の中ではもう亡いらしい。母は、それなりに鋭い人だった。彼女が老いて鈍くなって、祖母のような顔に気を抜くとなってしまう。それが、どうしようもなく悲しかった。

 学校で、使っていたノートパソコンのバッテリーが爆発した。爆発という爆発でもなく、ぼかん、と軽い、ポップコーンなんかのがよっぽどうるさいような音で爆ぜた。私は全く気付かないで、使っているうちに動作がおかしくなり、ふとパソコンの左半分に目をやると、机にはガソリンをぶちまけたような、光を当てると虹っぽく光黒い液体が漏れだしていた。キーボードは、機体の中に沈みつつある。気付かなかった。そういうと……私は夢では壁側の席だったのだが、後ろの方で、壁によっかかって誰かと話していたらしい男子がマジか大変だな、と駆け寄ってきた。

 場面が変わる。電車……というより、汽車に乗っていた。電車にしては古い外観で、かつ乗っていて古さは感じない。バスの後方には大きな窓がある。それと同じ具合に、列車の最後尾に乗っていた私は窓から姿を景色の向こう側に消していく線路を眺めていた。急に汽車が止まる。土煙が上がって、クマの着ぐるみのようなのが飛び出した。私が見ている視線であるから、電車の後方から。恐ろしい速度で駆けてくる。生徒の殆どにその情報が伝播して、皆が窓から後方を覗き込むようになって、機をうかがっていたように鈍足に汽車は再び駆け出す。しばらくして……追いつかれるか追い抜かれるか危ういところを保ちつつも、走っていたのに、前方で何かに当たったのか、それともそう演出したのか、急に汽車が止まる。
 ところで、これは学校の生徒と一緒であったので、教員のいらぬ陰謀に違いないな、と呆れつついまいち乗り気になれずに眺めていた。外に出て、川に入るように言われた。着ぐるみのクマが外に出た途端、これまで以上にリアルなものに見えるようになって、慌てて川に、激流に飛び込む。正気ではないと思った。何か狭いところを通らなくてはならない、というようなのを先生が言っていた。岩と岩の隙間をとおり抜けなくてはならないようだった。息が苦しい。狭いところを通り抜けるというのも、水中で危ない状況に置かれるのも嫌な私にとってはひどいものだった。スキューバダイビングですらもう嫌だったのに。本当に通れるのか?私は身長はあるが、体重は軽く、細身であるのだが、私じゃなきゃ通れないんじゃないかと思うくらいだった。岩には当たるし、もう本当に嫌だった。
 そんなあたりで目が覚めた。目が覚めて、悲しくなったのは母親のことで、今日1日はこの気分を引き摺りそうだ。嫌になる。
[21]2019年07月04日 (木) 07時52分
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タイトル:線路とドブ川 投稿者:さち
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25歳、女性、東京都、2回目

駅のホームにいました。私はホームから線路に降りて、強引ですが向こう側のホームに行こうとしました。比較的大きな駅のようで、ホームが5つほどありました。周りに建物などは見えず、都会ではなさそうな見たことのない場所でした。線路を横切って、線路の真ん中くらいまで来たとき、急に線路がドブ川になり、溺れかけました。夢なのですが、口のあたりまで泥水が来ている感覚がありました。もう死ぬかもなあ、とぼんやり考えながらも前に進んでいると、なんとか向こう側のホームにたどり着きました。それとほぼ同時にドブ川の水が引いていきました。川などはなから無かったかのように、完全に水がなくなりました。私の苦労はいったい何だったのだろうとどこかがっかりしたような気持ちになりました。電車は結局現れませんでした。また、私の他に誰もいませんでした。私はきっと電車を乗り換えたかったのだと思いますが、なぜ強引に線路に降りて向こう側のホームに行こうとしたのか疑問に思いました。線路は無機質な印象で、川は怖い印象でした。全体的に少し寂しい、一人ぼっちなんだなというイメージでした。どんな意味があるのでしょうか?
2019年04月28日 (日) 22時44分
[20]2019年04月29日 (月) 04時04分
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タイトル:困る 投稿者:nAgi
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いつも困った夢をみます、たとえば電車の乗り継ぎがうまくできない、ホテルが満員でとれなくて何軒もまわったり、道に迷ったり、目覚めてああ夢だったか、とホッとする。
2019年04月19日 (金) 04時52分
[19]2019年04月19日 (金) 22時20分
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タイトル:実況者が楽しそうにする夢 投稿者:ペンネーム
返信
15歳 男性 愛知県 初めて
某有名な建築ゲームの建築センスのあるゲームプレイヤーを手伝う知らない実況者の夢を見ました。
そのゲーム実況者は楽な建築方法を教えてくれましたね。そのあと建築センスのあるゲームプレイヤーの建築の邪魔をし、ちょっかいを出したりして楽しそうに笑いあってました。その建築センスのある人は韓国人なのか韓国語で喋っていました。
2019年03月21日 (木) 01時11分
[18]2019年03月21日 (木) 16時32分
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タイトル: 投稿者:しおり
返信
タイトル:昨日占いをしていただいた者です!

前回はありがとうございました!
本日もまた夢を見て、普段出てこない人が出てきたのでお願いします!

とても長くなります。文字数減らすため、ですます調は使わず物語風に打ちました。宜しくお願いします!

場面1
家の中が濃い緑色の水で半分以上水没していて、姿は見えないけどサメに追いかけられている。バイオハザードの主人公のように壁をよじ登り、緑色をしたドアを目指している。

開く寸前で私だと思っていたが、私の容姿とは違う女性の叫ぶ声と叫ぶ顔が薄っすら出てきて、軽く金縛りにあい終わる。

場面2
母方のいとこのお父さん(私のおじさん)に似てるおじさんがお寺を徘徊してる。

場面3
父方のお父さん、父の兄、父と私の4人で、大好きなおじいちゃんの家でご飯を食べている。時計回りに、おじちゃん、お父さん、私、おじいちゃんで座っている。おじいちゃんはお茶、おじちゃんはお酒を、お父さんと私はなにを飲んでいるかわからない。おじいちゃんがのそのそと自分のともう一つお酒用のコップに氷を入れ持ってきて、ハイボールを作ろうとしている。ソーダで割ったんだ、とすごく笑顔で話しかけてきた。

そこに大好きな7つ下の弟がやってくる。容姿は大体5歳くらい。とても可愛くて、すぐに抱きしめて顔を擦り付けている。弟の幼い頃のとびきりの笑顔で答えてくれてる。

すると場面2のおじさんが現れる。

場面4
お寺に戻り、あるお坊さんがおじさんが徘徊していたあるところの黄色く光っている通路を指差し、ここは呪われている!知らない女性2.3人に話していてそれを真剣に聞いている。この様子をおじさんは少し遠くから見ている。

私はそこにだれかに連れていかれそうになり、もがいていると軽い金縛りになり、目が覚める。

場面5
学校のような場所になる。とても賑わっている。私は私と彼(とても好きな人。付き合っていないが付き合っているような感じだと周りから思われてる。私は結婚も考えている。結婚の話しも何度もしたことがある。)

全員私服を着ていて、私と同年代の24歳くらい。

私は意識の中で、彼と私がデートしている姿がみたい、でも私を狙うもう1人のサッカー部の青年が登場してほしいと思っている。

続きます
2019年03月01日 (金) 16時33分


すると場所は山道にある階段になる。下には綺麗な海が広がっている。サッカー部がその階段を上っている。みんな、黒いジャージをきている。赤いTシャツを中にきている。大体の人がだるそうだが、顔立ちが整った人が多い。100人ほどいる中に、その青年がいた。このシーンが映画のワンシーンのようなカメラワークで映されている。

山道を登ったところに木の椅子やテーブル、屋根で出来た外の教室がある。生徒がたくさんいる中に、私と彼がいた。

彼はいつも纏っている赤いパーカーに黒いリュック、私はブルーの服を着て隣に座り、仲良く話しをしながら帰り支度を始めている。


場面6
2人で帰ろうとしている。恐らく同じ家。引っ越したばかりと思える。
大きな荷物が5つ置いてあり、それをさっきと同じ服を着た彼と、赤いパーカーに黒いズボン、黒いシューズ、赤いリュックを背負った私がいる。少し古い格好。

楽しそうに荷物を取りに行く私は、赤いリュックの上に黒いリュックを背負いながら荷物を3つ取ろうとした。

するとすかさず彼が全部持ってくれた。夜になろうとしている薄暗い道を進み出した。

アスファルトの上を歩いている。
(私は場面3の弟を抱きしめたところが終わってから、カメラを取っているような感じの目線だったが、ここからもう1人の自分になり2人に追いつこうと追いかける。)

2人がアスファルトの坂道を登り、U字に曲がってる急な下り道を進むあたりで知らない女性とすれ違う。その時から2人に追いつこうとも追いつけない。

すると知らないおじさんと女性の喧嘩する声がして、みんなざわついている。私が坂道を下り下り終えたところで、泳いだ方が進めることに気づく。

2人はトンネルにさしかかる。トンネルは黄色い扉で中はアスファルト。

中に入る寸前に目覚める。が、軽い金縛りにあいすぐに目覚めることはできなかった。

以上になります。
こんなに複雑な夢を鮮明に覚えてたのは初めてで、気になりました。宜しくお願いします!
2019年03月01日 (金) 16時34分
[17]2019年03月01日 (金) 16時52分
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タイトル:マイケルニーチェ 投稿者:パン
返信
それは突然やってきた

時計のハリは14:50だ

天気は晴れ

我が家は壁の一つの面だけ取り払われていて外から中が丸見え
サイババとフセインを足して2で割ったような,如何にも怪しい雰囲気をムンムンに漂わせた世界的権威の芸術家マイケル・ニーチェ(聞いたことあるようで全く聞いたことがないあせあせ(飛び散る汗)ニーチェ違いか(笑)?!)が謎のお手伝いさんと共に我が家に突然訪れた。

なぜか勝手に家に上がり込んできて,しかもその場でいきなり彫刻や絵画の創作を始めるや否やそれがあ〜っ!と言う間に出来上がり,それを次々と息もつかせぬ速さで謎のお手伝いさんが壁に掛けたり棚に置いたりしている。(おいっ!人ん家で勝手に何をっっっ!!!)

自慢じゃないが俺の家は豪邸で 庭が広い そして我が子の娘(4)と息子(2)も一日中裸足で走り回れる程の綺麗で素晴らしい大草原チューリップひまわりクローバー芽

ただ・・

一つ問題が・・

こんな素晴らしい大草原にもトゲを持った植物クローバーや花バラもある
万が一子供達が裸足で大草原で遊んでいる時にたまたまトゲが足に刺さってケガをしてしまったら・・・

俺はその時
きっと
悲しい気持ちになるに違いない
なぜ俺はこんなにも可愛い子供達をこんな危険な場所で遊ばせていたのだろう
と一生自責の念にさいなまれることだろう

そこでだ
俺は考えた

セロハンテープをあらかじめ子供達の足に厚めにテーピングをしてもしトゲが足に刺さっても紙一重のところで皮膚に接触しないようにすればいいのだ

万が一の時でもケガを最小限に押さえられるかも知れない

よしっ!!この作戦でいこう!!これがBest is my bestだ指でOK
そしてsimple is my bestぴかぴか(新しい)良くわからないがとにかくパパはそれで安心なのだ(o^∀^o)

一報 気がついたらニーチェ達は一週間近くも俺の家に寝泊まりしている(-"-;)

誰の許可もなく

話変わり
俺の両親は二人とも耳が聞こえない。口で話すことも出来ない。つまり聴覚障害者である。そこで再度登場 怪しい客人マイケル・ニーチェ。彼は今ほうきで廊下の掃除をしている 謎のお手伝いさんはなぜか椅子でくつろいでいる 実は彼は親父と昔からの友人で 俺の両親は産まれてすぐに耳が聞こえなくなったがそれは一時的な事で今では普通の健聴者であり両親共に実際は耳が聞こえているということを俺に隠していた・・・

・・・ということをニーチェは俺に伝えてくれた。

俺はショックを受けた なぜ今まで何十年も耳が聞こえないフリをしていたのだろうかと

一体何故なんだ!?

・・何故!?

う・・うっ・・うわぁぁぁ〜〜〜っ!!!!!!」

とここで冷や汗をかきながら起床

なんとも後味の悪い夢だな( ̄○ ̄;)

ちなみに夢だからフィクションです 意識したのは一夜で見た夢をまんま話の脈絡を変えずに書いただけ
リアルな夢じゃなく夢をリアルに。




ただ

一つ言いたいのは・・・
子供にはクツくらい履かせてやれよな夢の中の俺(笑)
[16]2019年02月13日 (水) 16時55分
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タイトル: 投稿者:でーすけ
返信
18歳 男 神奈川 3回目

こんにちは
まず僕が知らないけど親しい感じの一人の女性と歩いていました。その時に僕はその女性のまあまあ大きい胸を触ったり吸ったりしていました。その後歩き続けたら映画「千と千尋の神隠し」の世界に似たところに入り、似たような物語が進んでいきました。しかしすぐに場面が切り替わり、「天空の城ラピュタ」の世界に行き、夢が終わりました。映画の世界に入った時からずっと敵に追われている感じで戦う意識がありました。
最近この映画たちを意識したことも見たこともなかったのでとても不思議です。
冒頭の女性ですが、見ず知らずの人なのに起きた時には寂しさがありました。かなり親しい感じです。
鑑定よろしくお願いします。
2019年02月02日 (土) 11時09分

投稿者:鈴木めいや

でーすけ様

ご依頼ありがとうございます。

この掲示板では3回目とのことですが、
https://www.free-dreameyes.com/nowfree.html
↑こちらの保存用ページから、でーすけ様を確認することが出来ませんでした。

ペンネームを変更しているのでしょうか?
より詳しい夢解釈を行なうために、
(夢ナンバー)何回目と何回目なのか、お知らせ下さいませ。

よろしくお願い致します。
2019年02月02日 (土) 11時32分

投稿者:でーすけ

ごめんなさい、だいちゃんというペンネームで使っていました

2019年02月02日 (土) 11時45分
[15]2019年02月02日 (土) 14時35分
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タイトル:冒険をした夢 投稿者:虎風
返信
夢の始まりは、とあり有名人の方が冒険している所から始まり、旅について行くという話でした。
戦い?も少しありました。有名人の友を救う旅について行く架空の女の子に上着を貸してあげました。途中服を買いによって私は服と傘(武器用)を買いました。女の子は手紙が描きたいと言うのでペンを買いました有名人も傘を買い 宿によって宿で休みました。宿ではいろんな話をして盛り上がりました。宿で一夜明けた時、私は何故か消えかけていました。最後に宿にあったもので、消えることを描きました。私が消えたあと、有名人と少女の2人?は泣いていてそこから先はダイジェストとようになっていて、2人が友人を救うのを見届けれました。
そのあと、私は謎の空間にいました。暖かい真っ白な世界で、手紙のようなものが落ちていて、それは少女からの手紙でした。手紙を開けた時、内容はわかりませんでしたが、ありがとうの文字が見えました。そこでゆ目から覚めました。私は少し涙を流していました。
[14]2019年02月01日 (金) 10時16分
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タイトル:船と手紙 投稿者:にし
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24歳、女性、山形県、はじめて

研究室の先生から船に乗る実習に参加するように言われました。現在の研究室ではなく、40人ほどのクラスにいるのです。実際の研究室の先生は、怖い印象です。私より前に実習に参加した10人のうち、6人は亡くなってしまい、帰ってきませんでした。ですから、実習に行くことは死ににいくようなものだと私は思いました。実習に行く直前に目が覚めま
した。とても怖かったです。その後、また寝てしまいました。
知らない人Aからの手紙を知らない人Bから受けとりました。受け取ってからバスに乗り、バスの中で手紙を読みました。バスの中には人がまばらでした。手紙は、日に焼けて色褪せていて5年ほど前に書かれたものだそうです。知らない人Aは、どうやら学校の先輩のようですが、結局夢のなかでも会えずじまいでした。でも入学当初に一度だけ、夢の中では
5年前に会っているそうです。手紙の名前からして、女性だと夢の中で思いました。知らない人Bは、女性で中年で学校の先生だと思います。おせっかいで親しみのある雰囲気です。手紙受け取ってあげて、と言われました。私は夢の中では学校の卒業を控えているようでした。しかし、何の学校かは分かりません。私の卒業について書かれていて、これからも頑
張ってみたいな内容だったと思います。私はなぜかそれがとても嬉しくて、泣いてしまいました。5年前からの思いが、手紙という形で残っていることに感動しました。ちなみに、実際には5年前に何か特別なことはありません。泣きながら、目が覚めました。実際に泣いていました。先輩から手紙をもらったり、書いたりしたこともありませんし、もらいたいと
思ったこともありません。でもすっきりした気持ちでした。

投稿時間 2018年11月17日 (土) 22時16分
[13]2018年11月24日 (土) 09時50分
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