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タイトル: 投稿者:しおり
タイトル:昨日占いをしていただいた者です!

前回はありがとうございました!
本日もまた夢を見て、普段出てこない人が出てきたのでお願いします!

とても長くなります。文字数減らすため、ですます調は使わず物語風に打ちました。宜しくお願いします!

場面1
家の中が濃い緑色の水で半分以上水没していて、姿は見えないけどサメに追いかけられている。バイオハザードの主人公のように壁をよじ登り、緑色をしたドアを目指している。

開く寸前で私だと思っていたが、私の容姿とは違う女性の叫ぶ声と叫ぶ顔が薄っすら出てきて、軽く金縛りにあい終わる。

場面2
母方のいとこのお父さん(私のおじさん)に似てるおじさんがお寺を徘徊してる。

場面3
父方のお父さん、父の兄、父と私の4人で、大好きなおじいちゃんの家でご飯を食べている。時計回りに、おじちゃん、お父さん、私、おじいちゃんで座っている。おじいちゃんはお茶、おじちゃんはお酒を、お父さんと私はなにを飲んでいるかわからない。おじいちゃんがのそのそと自分のともう一つお酒用のコップに氷を入れ持ってきて、ハイボールを作ろうとしている。ソーダで割ったんだ、とすごく笑顔で話しかけてきた。

そこに大好きな7つ下の弟がやってくる。容姿は大体5歳くらい。とても可愛くて、すぐに抱きしめて顔を擦り付けている。弟の幼い頃のとびきりの笑顔で答えてくれてる。

すると場面2のおじさんが現れる。

場面4
お寺に戻り、あるお坊さんがおじさんが徘徊していたあるところの黄色く光っている通路を指差し、ここは呪われている!知らない女性2.3人に話していてそれを真剣に聞いている。この様子をおじさんは少し遠くから見ている。

私はそこにだれかに連れていかれそうになり、もがいていると軽い金縛りになり、目が覚める。

場面5
学校のような場所になる。とても賑わっている。私は私と彼(とても好きな人。付き合っていないが付き合っているような感じだと周りから思われてる。私は結婚も考えている。結婚の話しも何度もしたことがある。)

全員私服を着ていて、私と同年代の24歳くらい。

私は意識の中で、彼と私がデートしている姿がみたい、でも私を狙うもう1人のサッカー部の青年が登場してほしいと思っている。

続きます
2019年03月01日 (金) 16時33分


すると場所は山道にある階段になる。下には綺麗な海が広がっている。サッカー部がその階段を上っている。みんな、黒いジャージをきている。赤いTシャツを中にきている。大体の人がだるそうだが、顔立ちが整った人が多い。100人ほどいる中に、その青年がいた。このシーンが映画のワンシーンのようなカメラワークで映されている。

山道を登ったところに木の椅子やテーブル、屋根で出来た外の教室がある。生徒がたくさんいる中に、私と彼がいた。

彼はいつも纏っている赤いパーカーに黒いリュック、私はブルーの服を着て隣に座り、仲良く話しをしながら帰り支度を始めている。


場面6
2人で帰ろうとしている。恐らく同じ家。引っ越したばかりと思える。
大きな荷物が5つ置いてあり、それをさっきと同じ服を着た彼と、赤いパーカーに黒いズボン、黒いシューズ、赤いリュックを背負った私がいる。少し古い格好。

楽しそうに荷物を取りに行く私は、赤いリュックの上に黒いリュックを背負いながら荷物を3つ取ろうとした。

するとすかさず彼が全部持ってくれた。夜になろうとしている薄暗い道を進み出した。

アスファルトの上を歩いている。
(私は場面3の弟を抱きしめたところが終わってから、カメラを取っているような感じの目線だったが、ここからもう1人の自分になり2人に追いつこうと追いかける。)

2人がアスファルトの坂道を登り、U字に曲がってる急な下り道を進むあたりで知らない女性とすれ違う。その時から2人に追いつこうとも追いつけない。

すると知らないおじさんと女性の喧嘩する声がして、みんなざわついている。私が坂道を下り下り終えたところで、泳いだ方が進めることに気づく。

2人はトンネルにさしかかる。トンネルは黄色い扉で中はアスファルト。

中に入る寸前に目覚める。が、軽い金縛りにあいすぐに目覚めることはできなかった。

以上になります。
こんなに複雑な夢を鮮明に覚えてたのは初めてで、気になりました。宜しくお願いします!
2019年03月01日 (金) 16時34分
[17]2019年03月01日 (金) 16時52分
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