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忘れ得ぬ風景掲示板

皆さま個々の忘れ得ぬ風景に感謝します

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滝の詩






[14] 題名:『風景を探る』愚壮さまへの伝言 名前:愚壮 投稿日:2008年07月14日 (月) 17時51分

今般 「塩飽の王」(おにゆり様)より素晴らしき賜物を戴きました。
元より私:愚壮は如何とも為し難く且つ、限りなき鈍才で御座います。

…とは申せ。 此の儘おにゆり様の御厚情に甘えてばかりでは愚才が立ちません。  諸事、殊の外の後手の愚壮に「何が出来るのか」との御叱りをも諒としつつ、
「固有の愚壮の風景のその後はどうなったのか」等々につきまして、
(もしも)御有りでございました場合は、この場所で御返信致します。

固有名詞に附きましては御許しを戴く事と相成りますが
愚壮奴は此処に居る…と、お考え戴きますれば幸甚です。

もう一つのお願いが御座います。
なんせの「老体」 就寝が早う御座います。
従いまして…「即答せよ」には、御希望に添えなき場合はお許しを…


何卒宜しくお願い申し上げます。      愚壮敬具

[21] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年07月17日 (木) 19時05分

泣きのまっちゃん様。 愚壮です。
御丁寧な御挨拶に恐縮致します。 有難う御座います。

この度、おにゆり様の思いも懸けぬ御厚情に触れました。
日々刻々の都度。感謝は深まるばかりです。

此の儘、甘えるべきでは御座いません事も、誓って申し上げるものです。

その故は、
私の如きの拙き人生劇場ではなく、
その幾倍もの『宿命転換』を如実に示された「創価」の群雄が
数多(あまた)とおられる事実を、私は知るからです。

それでも尚(なお)。 
未(いま)だ、此の厳正な「因果の理法」を御存知なき人が居るのなら…と。
書きなぐった『風景』も又。真実で御座います。

起稿の風景は『厚田の岸壁』でした。
この日が、偶然にも愚妻の「入会記念の日」であった驚き。不思議で御座いました。

が、それよりも…『後家鞘』の言葉を惜別に、「後ろ髪」で去ろうとした心。
その「心」を、おにゆり様は「拾って」下さいました。

「研鑽掲示板」への熱き思いは、自身。消せるものでは有りません。
暖かく御迎え下さった「富士宮ボーイ」も然り…です。

何故にこのような『愚壮』をば、暖かくしてくださるのか…と。
私は 感謝の毎日で終盤の人生を歩んでおります。

既に御存知の如く、
『おにゆり様』へのダイレクトの「風景の投稿」すら出来ぬ「非礼者」の私。
正に、視野の狭い人間では御座いますが。何卒何卒と。お許しを乞う者です。

どうぞ、貴方様に於かれましても今後とも宜しくお願い致します。
『使命』を全うするその日まで、今しばらく「御読み下し」下さい。

再度。御礼を申し上げます。 ありがとう。

 泣きのまっちゃん様へ                    早々敬具


[38] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年07月20日 (日) 06時37分



>> 2005/07/17(日) 07:29:22

>>「忘れ得ぬ風景」三度目の御紹介。とは、
>>「健気B長:美人無冠白ゆり長 ブロック座」

>>6:50 「こんばんわ〜」と愚壮が来る。 
>>間口 一間半。拠点会場は、白ゆり長の娘さん宅である。

>>勤行が終わって、楽しい座談会が始まった。
>>会合革命とは、一時間でも内容が目減りしない座談会を指す。

>>『B長挨拶!』の司会の声を、「健気B長」は遮って言われた。
>>「参加者全員が なんでもいいので お話してください」


>>風呂帰りの、遅刻副B長は「不況やから、貯金を始めた」と言い

>>司会の、病み上がりの副B長は
>>「持病の糖尿が小康で、睡眠薬がいらなくなった」と言…

上記は、今から三年前の座談会風景の点描です。
記述し投稿した「7・17」を、懐かしく思い出します。

此の年(2005年)の秋。 「タバコ屋信ちゃん地区」は編成替えで支部を去ります。

この懐かしき風景から、「地区」と共に去ったものが在りました。
それは… 秋から冬へと、街の佇(たたず)まいの「風景」が変わる頃でした。
当夜司会の「病み上がりの副B長」さんが静かに黄泉に去られました。

「人には いろんな事情がある…」と、独身の故人の終焉はひそやかでした。
新任支部長御夫妻。信ちゃん地区部長。前任支部長。前任支部婦人部長で御送りしました。

前任支部長は、この人の三回忌を忘却の彼方へ置き去りにしたのでしょうか?
「忘れ得ぬ風景」の座談会会場に、彼が司会者として姿を現した日から三年。

おにゆり様が拾った下さった心ゆえの「風景」に、彼は再びこうして来るのです。

今。彼が何を想うのか…は、  
これも、わたしが彼にお会いする日まで「封印」を解く事はないのでせうか?

謹んで御冥福をお祈り申し上げます。       合掌



[39] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月20日 (日) 19時26分

「2006年4月〜6月」「2006年7月〜12月」と更新完了いたしました。
M本部長宅の仏間に「抜刀」の揮毫があったのですね(どこかで見た…と)
忘れ得ぬ風景の一コマでした(めちゃ記憶力わるいです ごめんなさい)

私事ですが23日から東北へ湯旅に参ります(フリー研修参加証GET♪)
それまでに更新が出来て 帰宅後に全体の見直しが出来ればと思っています。

さて 愛知から娘の婚約者が到着いたしました。
旅行の間は小太郎(猫)を預かっていただくため 走ってまいりました。
私のPCのメンテナンス担当者でもあります。 さて 食事に出てきます。
愚壮さま 充実した休日を ありがとうございました<(_ _)>

[40] 題名: 名前:泣きのまっちゃん 投稿日:2008年07月20日 (日) 23時43分

おにゆり様
お疲れさまです。
あと、2007年の1年で繋がりますね。
本当に、本当にご苦労さまです。
もう、ひと頑張りよろしくお願いいたします。

[41] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月21日 (月) 00時22分

泣きのまっちゃんさま
子供たちがF1見ながら うだうだ言ってる中の裏作業です
あと・・・半年になりました。
なんとか機上の おブタになるまでに繋げそうです 嬉しい作業です♪


[42] 題名: 名前:sgi-kusunoki 投稿日:2008年07月21日 (月) 23時51分

タオル片手に「忘れ得ぬ風景」を読む。年かな(笑)
学ぶこと多々あり(感涙多々)

おにさんの作業に感謝。

愚壮大兄の書き込みに学ぶ(重ねて感謝)
学ぶべし、続くべし。

[43] 題名: 名前:泣きのまっちゃん 投稿日:2008年07月22日 (火) 00時29分

おにゆり様
「なっ、なんと、繋がっているではあ〜りませんか!」
本当にご苦労さまでございました。
また、ありがとうございます。

愚壮様
↑「」内は、前S総県長(現在はT総県長でしょうか?)が、
よく使われたフレーズだと思いますが…いかがでしょうか?
わたくし、編成替前まで同じ総県で隣のD市に住んでおります。
門文、守平でお会いしていたのではないかと思っております。
今後とも、学ばせていただきます。

「忘れ得ぬ風景」いつまでも、続きますようお祈りいたします。

[44] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年07月22日 (火) 21時26分

sgi-kusunok様。
愚壮です。

拙き風景ですが今後も続けます。
どうか 暖かき応援を賜りますよう御願い致します。


泣きのまっちゃん様。
いつも有難う御座います。今。支部幹より帰宅しました。
『前S総県長』 愚壮の惰弱を切る人です。

拙文風景  2006年12月  2007年1月と2月以外にも
「S氏」は登場されております。

あれは…昭和57年の「3・22」目前の、37歳の愚壮宅でした。
「部唱題会」の午前2時 「餃子」を手土産に部員の激励に来られました。

あの時「S氏」は、男子部副大B長の愚壮を連れ「京阪圏」を往きます。
『京阪圏』とは守口・門真・寝屋川・大東・四条畷・枚方・交野・京阪です。

『京阪総合本部青年部書記長:S氏』とは、啼く子も黙る「鬼書記長」でした。
あの「猪の首」から発する恐ろしき眼光に、皆が竦んだのです。

37歳の愚壮男子部副大B長が2・3ヶ月の間に「12世帯」の折伏を敢行す。
と、「S氏」は私を各圏の男子部拠点に連れ行きました。

今現在の「愚壮」の骨格は、 この時の「S氏」の手造りでありました。
この事をば、如何なる日でも、私は忘れた例(ためし)は有りません。

私は今。ラインの「正役職」に闘う者で御座います。
『S氏』との、それこその「忘れ得ぬ風景」をば、勝ち飾り往きます。

どうぞ今後とも「両巨木様」。
益々の御力添えを賜りますよう、お願い申し上げます。 

[45] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月22日 (火) 21時48分

sgi-kusunokiさま こちらこそ感謝です
作業しつつ 自身が蘇生していくのです
同志とは・・・素晴らしすぎます感謝♪

泣きのまっちゃんさま
本日は2003年6月〜11月のページの校正しておりました。
改行位置がBBSとは異なるゆえ レイアウトの手直しでした。
(少し読みやすくなってるかな?)

愚壮さま
「関西青年平和文化祭」ビデオが伸びきるまで走りました。
友人宅で口ずさむ「紅の歌」に 友は「その歌 ええ歌やね」と・・・
あの組み体メンバーの走りこむ入場に流れた「紅の歌」蘇生の歌でございました
sgi-kusunokiさまの地から湧き出た 涙なくして歌えぬ学会歌です胸が熱くなります

幸な人は塔中の石段を上りながら 回らぬ舌で歌っておりました。
青いブレザーな方が「おっ 未来の男子部元気いいな 早く大きくなれよ」と・・・
幸な人 「男子部ちゃうわい ぢょちぶでちゅ!」気が強い人です(⌒▽⌒) 

幸な人が 何もっていくの?と聞いてきます
今から湯旅の準備をいたしまする。明日は12:10伊丹空港発です。
「飛べない豚はただのブタ」紅のおブタは ひとっ飛びしてまいります♪
 

[46] 題名: 名前:泣きのまっちゃん 投稿日:2008年07月23日 (水) 11時29分

おにゆり様
お疲れさまでした。
ゆっくり温につかって、鋭気を養って下さいませ。

愚壮様
「前S総県長」
世代が若干違うので、直接訓練を受けることはありませんでしたが、
冗談(決して目は笑っていない)の中に、
ビンビン師弟の思いが伝わってくる方でした。
全てを見透かされているようでごまかしがきかない怖い方でした。
良い意味で私は常に「前S総県長」の前では緊張しておりました。

しかし、支部幹をお願いすると予約がいっぱいでも、
数ヶ月先の予定に「手帳に書いたから大丈夫」と、
言っていただき安心したことを思いだします。
たまに、あまり先(年をまたぎ手帳が変わったため)すぎて、
ダブルブッキングしたこともありましたが(笑)
本当に、創価学会の幹部であったと思います。

何か、「追悼の辞」のようになり申し訳ございません。

[48] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月26日 (土) 18時55分

みなさま ただいま無事に帰宅いたしました。
洗濯物を回しながら 泣きのまっちゃんさまご指摘の箇所と
本日の愚壮さまの『忘れ得ぬ風景』更新しておきました。

小太郎(猫)も愛知から ただいま戻りました。
では 残務処理にもどります <(_ _)>

[49] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年07月26日 (土) 20時57分


おかえりなさい。

出発の当日の昼過ぎ頃の飛行機雲に
『あれやもしれぬ…』と、御見送り仕りました。

聞けば…有意義の旅。祝着です。

直接の投稿。
これが儘ならぬ未知の世界。 悩みは尽きませぬ。
…が、これも私事。

今日の燕の親鳥の如く、果敢に前進をば致します。

先ずは。 御疲れが出ませぬように。

おにゆり様。 御令娘様。ニャンコ殿。

                  愚壮謹曰。

[50] 題名: 名前:泣きのまっちゃん 投稿日:2008年07月27日 (日) 00時09分

おにゆり様
おかえりなさいませ。
洗濯物を回しながらの作業、ありがとうございました。

[51] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月27日 (日) 07時11分

愚壮さま みなさま おはようございます♪
帰りの仙台空港には 同志も駆けつけて下さって
友を交えて お茶しつつ「共戦の友好活動」の一コマもございました。

『忘れ得ぬ風景』読んで下さっているとのことです。
ご褒美でしょうか お土産まで頂戴してしまったのですよ(嬉)
温泉はねぇ15箇所入ってきました ほんまツルツルですw

画像の整理したら温泉ブログの更新です(裏作業ばっか あはは)
今日から出勤です 山ほど仕事が残っていることでせぅ
燕の親鳥さんに負けないように おらも いざや いざやと 舞うです♪

[52] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年07月27日 (日) 20時15分

おにゆり様へ
炎暑です。  お元気で何よりです。
(わしゃ 完璧にヘバッテおり申す…)

扨。今、猛然と御書を繙くのです。

それは何故か! 
これの御返事には、少し時間が要るのですが。
やっちょります。   乞う御期待。

「風景」
お読み下さる人が居られる事に感謝は絶えません。
『燕』の悲劇と『巣箱』の喜劇。

わたしゃ必死で脚立に登りました。
それよりも、何度も触られた「雛」が不憫でなりませぬ。

では、又。

[53] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月27日 (日) 21時03分

へばり虫の愚壮さまと みなさまに八幡平の涼しい空気をどんぞ♪



そういう おらも仕事の山に押しつぶされて 少々へばり虫ついてますw
今夜は早寝いたしまする(御書拝読おらも頑張ります)

[54] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月28日 (月) 23時23分


腰痛もちの愚壮さまと、五十肩の泣きのまっちゃんさまへ



八幡平の岩手側にある「藤七温泉」の混浴露天風呂です。
地震のおかげで貸し切りだったのですよぉ。
(男性がいたら よう入らんし・・・)
ここは足下湧出でして底の木の板の隙間から
プクプクと湯が湧いてくるのです 愉しいですよぉ
野趣満点でして おらの憧れの湯でございました♪

夏バテの皆さまも 目でお入りくださいませヾ(@^▽^@)ノ

[79] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年08月13日 (水) 10時18分

白骨を溶き混ぜた湯殿の「板の隙間」のそのまた底に…
今日の『愚壮』は棲息して居り申す。

独り言じゃが…
此れほど濁っておっては、何も見えぬワイ。

[80] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年08月13日 (水) 10時37分

愚壮さま
源泉が湧き出時には無色透明なのですね
時間の経過と共に様々な変化が生じ魔する。
白濁する湯もあれば 光との光合成によりエメラルドグリーンになる湯。


息を呑むような青の湯と変化する湯。


無色透明のまま懇々と流れつる湯と まさに桜梅桃李でございます。
身は地球との対話の ひと時に魅了されているわけですな(* ̄m ̄)ぷっ

濁り湯にも臭いものがございますぞw
上記の緑成す湯も温泉の達人は「悪く言えば便所臭です」と教えてくれましたw
「見てくれよければ」だけでは物事は推し量れませぬ ハイ♪

[174] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月02日 (火) 19時22分

徳島を旅してるという友人から写メールが届きました。

『点描「善通寺」終稿』
>隊員A→「イィーチ」『ホーレー』        【注記『 』は全員 】
> 「二ィー」『ホーレー』「サァーン」『ホーレー』「シィー」『ホーレー』

なんだか海賊さんの かけ声みたいだと思いました。

「藻岩山」は学生時代スキーを楽しんだ山です。
あそこを愚壮さま走って登ったのですか・・・おらには無理(きっぱり)

今日も一日暑かった。
棚板抱えて大工仕事してました売り場も「秋」って顔になりました♪

[175] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月03日 (水) 02時37分

おにゆり様

「ゴリラ地区部長」のふるさとは『阿波:日和佐』です。
そう、「薬王寺」「小さなお城」「ウミガメ」の町です。

R55を一路南下す…「祖母」の墓標を尋ねる旅を思い出します。

[176] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月03日 (水) 06時53分

愚壮さま おはようございます

『阿波:日和佐』アカウミガメの産卵地ですね。
小亀の放流に立ち会ったことがございます。美しい海でした♪
「亀の博物館」もございました。

そうそう 阿難会館は畑の真ん中に背を向けて建ってるそうで
友人(狸君)は写真を取れなかったと悔しがっていました(* ̄m ̄)ぷっ

[177] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月04日 (木) 01時10分

愚壮殿に捧ぐ(笑)

[178] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月04日 (木) 07時08分

嗚呼 感涙。
「かわひと一曹」「椿三曹」の真心が『轟音』回想されます。
感謝いたします。

[180] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月04日 (木) 19時11分

★阿部日さまへ
青春18で回ってきたのですか?

[181] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月05日 (金) 00時21分

諸国放浪するときは18きっぷのシーズンがほとんどです(笑)

ちなみに

愚壮殿の言われていたM1ガーランドというライフルは
こんなのですわ


http://www.combat.ch/modules/org_report_tinyd1/content/index.php?id=16

[183] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月05日 (金) 01時12分

けっ
また検索オタクしてら〜(▼m▼)プップッ

武器は恐いです・・・
武器を数珠に持ち替えた 愚壮さまが やっぱ頼もしいです♪

キコキコ ロールスロイスに乗った 鬼さまが好きです♪

秋≠ネのかな〜寝れねっ
(愚壮さま この時間まで起きてられないっしょ グフフ)

[191] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月06日 (土) 10時36分

あら失礼な(笑)

武器方面は検索ヲタとちがって
趣味の一部でっせ

おにゆり殿もこえ〜武器もってはりまんがな。
金棒ね

[192] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月06日 (土) 10時44分

>おにゆり殿もこえ〜武器もってはりまんがな。
>金棒ね

あれ 重くて腰に負担がくるので京都乃鬼さまに献上いたしましたw
キコキコ ロールスロイスの前カゴに乗ってますえヾ(@^▽^@)ノ

[194] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月06日 (土) 13時02分

これは物理的にも性別的傾向の差かもしれませんけんど

男はちょっと武器をもちたがるものなんですわ
つかうつかわんは別で
「ぴりっと」するんです。
その緊張感が癖になるっていうこともありますけんど
世の男どもは緊張感ないとすぐにダリーってなるんでっせぇ〜

ほれアバンチュールが好きなのもそんな理由かもしれません
ようするにバカなのか きゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!

[196] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月06日 (土) 14時58分

>「ぴりっと」ですか

おら おうどんに一味をドバドバ入れてピリッと好きですw

>ようするにバカなのか きゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!

そこ・・・よぉ〜く 理解できまつ(▼m▼)プップッ

[202] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月09日 (火) 19時06分

愚壮さま〜〜〜〜
三階建てのお家は階段が急で危険な造りだったので止めましたぁ×
いくつか物件見てきた山手の不便なところで庭付き(砂場?)のとこと
現在の家を建て替えるという案が出て 図面引いてもらうことにしたのです。

疲れた・・・いや〜 知らない土地の徘徊は倍疲れまするな(ー'`ー;)
帰宅したのは愚壮様の起床時間の3時でございましたぞな ・・・

よって本日のお仕事は一人前半くらいで目いっぱい クタクタです
明日・・・大三国志展いけるのかなぁ(潰れてそう)

とにかく 今夜は早く寝ますzzZ
紋さま あとは任せた(*⌒ー⌒*)b

[203] 題名: 名前:紋 投稿日:2008年09月10日 (水) 00時51分

 広布の牙城を再度・新築でこざいますか?
社会で実証ですね。。

 寝不足、お疲れ様でした。。1.5倍・スーパーカップ味噌味みたい。。

>明日・・・大三国志展いけるのかなぁ(潰れてそう)

ガンバ、ガンバ!(^^)!
うちの婦人部で30回友人と足を運んだ同(友)志あり。
女子部時代を思い出し、GOGO!!

 てか、振られたわちきも寝不足でか。。。
でも、任せられた(*⌒ー⌒*)b

 明日は気張って『社会に実証を!』転載するぞ。。

 
 後、一仕事(夜の仕事)やって、寝まっさ。。。
 皆さま・おやすみなさいZzz

※後記:鬼さまこちら〜〜。。

[204] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月10日 (水) 20時28分

「大三国志展」行ってまいりました。
平日なのに大層混んでいましたぁ休日なら入場制限ありでしょうね。

『乱世に光る群雄』まさに人間のロマンです 感動の連続でした♪
忘れ得ぬ風景の常連様を群雄に 勝手になぞらえてみたり フフフ

みなさま 乱世ですよぉ〜各々光らねばです(`・(∞)・´)ノ☆シャキーン☆

[205] 題名: 名前:紋 投稿日:2008年09月11日 (木) 00時45分

阿部日さま

〉本日発売の 〜

絶妙なタイミング!!

おにさま
『世雄』です。

おやすみなさい。。。

[206] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月11日 (木) 10時46分

紋殿
なぜか投稿のタイミング絶妙になるんですよね
そんなに意識していないんですが
流れに乗っていると次の日の聖教に答えが載っていたりしますよね

そんなもんですよ(⌒∇⌒)

[207] 題名: 名前:紋 投稿日:2008年09月13日 (土) 00時39分

阿部日さま

〉なぜか投稿のタイミング絶妙に…

うんうん。。。
のってますね!素ン晴らしい!! 真似できないです アハ(笑い)

本日のフジボ見て、益々、学習意欲が涌きました。
今後もご指摘・お願いします!(^^)!

後記:
最近、『短信』が特に重要な気がします。
UPどうですか?

[208] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月14日 (日) 10時25分

小閑あり。  チクと参上。

本日より一週間「B総会」開幕。
13ブロックに神出鬼没 愚壮は疾駆いたします。
「担当幹部:愚壮」としての御招聘、四ブロックに亘る。
誠に勿体なく思っています。

号砲響く中、午前11時からのスタート目前です。
既にネクタイを締めました。

イザ! 出陣いたします。

昨日。44歳の新進壮年部の方が来られました。
壮絶の「風景」を携えて…  細描致します(後日)

[215] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月18日 (木) 18時59分

ゴリラ地区部長さまへ!

[219] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月21日 (日) 18時27分

>「賢聖」は「罵詈」して試すべし、を。
>悩乱の「ヨタ」に被せる輩が跋扈している。
>恰も、「米」にも「餡」にも「毒気深入」の世相である。
>乱世。末世…  いやはや、如何とも為し難い者なのか。

なんだか疲れて来ますね 見なきゃいいと引き篭もりしてます
今日はゲリラ雨で 日曜なのに仕事が捗りました しんどっ/(_(∞)_)\

[220] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月22日 (月) 18時04分

昨夜。当地にも「豪雨」
ワイパーが効かない程でした。

「詭弁」は「詭弁」
何処まで行っても駄目なものは駄目です。

「構造」に瑕瑾(僅かな傷 気がつかない齟齬)あり。
所詮「我利」です。


天候が不順です。どうか御自愛ください。

[221] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月23日 (火) 07時51分

御無理はいかん…
悲観も又、いけません。

「ヤクザ本部長」が私にいつも言う。
「愚壮はん、楽観主義やおまへんか」

『本筋』ど真ん中で闘う人を「同志」と言う。
…であるならば…
総てを「此の事に値わんが為なりけり」と読まねば
『身読』が齟齬になる…

「注射」は痛い
「良薬」は苦い

「末法即一闡堤」
『私の「罪障」は決して軽くはない』
こう思い切るべき時もあります。


「三国志」の総ての英雄が、結句。「死に絶える」
「命。限りあり」
悠々朗々と 生き抜きましょう。

( 為念   全文:独り言 )

[222] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年09月23日 (火) 08時53分

>『本筋』ど真ん中で闘う人を「同志」と言う。
>…であるならば…
>総てを「此の事に値わんが為なりけり」と読まねば
>『身読』が齟齬になる…

身の置き所にブレはいけませぬな
わが道は創価の大道でございます。 


  −関西池田門下生『永遠の三指針』−

一、師弟に生き抜く!
     関西池田門下生

一、広布の先陣を走り抜く!
     関西池田門下生

一、創価の常勝を護り抜く!
     関西池田門下生


本日は「剣」をば磨きたてまつります
己が生命に巣くう「八風」を すっぱり 斬り開くために
常に頭を上げて威風堂々とでございます。

>悠々朗々と 生き抜きましょう。

ありがとぅございます 勇気いただきました 感謝♪
 

[229] 題名: 名前:京都乃鬼 投稿日:2008年09月27日 (土) 07時08分

愚壮はん、おはようさんどす。

本日の聖教新聞3面
「池田先生と大阪@」は、愚壮はんの所やおまへんか?
おめでとうはんどす!

昭和31年の大阪の戦いも「勝てる」から出たんとチャウことを知っとります。

師匠と共に戦ってこそ「関西魂」だすな!

ワシら京都のモンもやね、陣列組んで、戦場に駆けつけまっせ!

[230] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年09月27日 (土) 21時34分

京都乃鬼様。
今日の聖教新聞「あの日あの時 V」に、
多くの総県の同志が涙しました。

就中。
「先生御勇退」直後に自ら勇んで先生を求め抜いたのが門真です。
『忘れ得ぬ 3・9』とは「門真圏第一回勤行会」です。(昭和55年)

今の「H本部長」等、当時の男子部は前日から「本陣」に走りました。
「会長勇退」が昭和54年4月24日
「門真圏発足」が同年7月26日です。


初代圏長・圏婦人部長を筆頭に、
「門真広布」の先駆者達が居並ぶ「守口門真文化会館」
本紙:昭和58年の写真に、漲る勇気を抑え切れません。

「鬼さん」 !
なんとしても、負けたらアカンのです。
何卒 宜しく御願い致します。

ワシ自身も、今。とんでもない「山」と闘いつつの日々です。
あの嫌いな「冬柴」にも、死に物狂いで応援しております。

「先生」が作ってくれはった大阪です。京阪です。門真です。
「鬼はん」 6S完勝して「山」を見事に越えて見せます。

『愚壮』という壮年部が
「忘れ得ぬ風景」の起稿の「ど真ん中」に据えたのが
「門真圏第一回勤行会」の衝撃だったのです。

あれから28年の歴史が流れました。
「門真の同志」は、異口同音にこう叫びます。
『門真』は『真』の『門』下生の異名やねん

「鬼はん」 そういうことなんですわ。

今これ。錆だらけの仕事着のままで書きました。
身体もクタクタやけど、頑張ります。  お〜きに。

[232] 題名: 名前:阿部日 投稿日:2008年09月28日 (日) 12時02分

先生はいつも「そっと」かつ「バーン」と応援してくださってますね

ブルブルっとしますもの

[237] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年10月01日 (水) 09時59分

「伊予:三島」

トイレの先が聞きたい・・・早く知りたい・・・

愚壮さま〜〜〜心キンキラキンにして待ってます はよ書いて(^∧^)

[241] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年10月01日 (水) 13時35分

おにゆり様


「ダイキちゃん」の冴え澄み亘った題目の感動。
今、こうして書きつつ 私は泣きます。

あれから四年の歳月が流れました。
「少女」6年生になられたかな?
じゃ「ダイちゃん」は三年生だ。

いろんな事があるけれど
「信仰」だけは続けてほしい

これが僕の真意です。

[242] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年10月01日 (水) 13時43分

愚壮さま

投稿が重なったようですね

「ダイキちゃん」三年生ですか9歳におなりですね
心田に植えられた種です。 花開かなくてなんとしませぅ。
愚壮さまの 真心は一家を一族を根底から救ったのですもの
なにがあろうと創価の庭で 幸福になられますとも。

心穏やかな地域の創価家族あればこそです。

[243] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2008年10月01日 (水) 13時52分

おにゆり様

「ダイちゃん」に初めて会った時、私は自己紹介をしています。
おっちゃんの事を 「アキちゃん」って呼んでね。と、言ったわけです。

「だから、おっちゃんも、ダイちゃんと呼んでいい?」
こう、私は言いました。  59歳と5歳の会話です。

この事で、ダイちゃんは私を信じてくれました。
非常に大事な事だと思います。

[270] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2008年10月26日 (日) 14時16分

風景の共有と広がりに感謝いたします。
Y本部長さま ありがとぅございます<(_ _)>

>在:宮崎の「Y本部長:当時」から電話を戴いた。

>開口一番は、取り合いで「携帯」が混声したが…うれしかった。


>ワシの驚きは『養蚕』と言う農事が有ると聞くであった。
>「美智子妃殿下」が、御自分の御召の「生糸」の養蚕すら驚ろいたが
>ワシの浅識は、是は「半端」ではないと知る。

>『お蚕さんを、飼うてはりまんのんでっか』とのワシの問いに
>「採算が全然 合わん」と「Y本部長」は先を急いだ。

>恋女房「愛ちゃん」を聞くに…  「彼女は蚕を触れない」と言う。
>御自身も亦。「だだっ広い畑地は、曜日など無関係」との奮戦を言われた。

>話の内容は…こうであった。
>『忘れ得ぬ風景』こっちでも「愛読」している。   と言う。
>「僕も出ていました」と、あの「伊予:三島」の風景を懐かしんだ。

本日は体調不良にて外出も叶わず。
皆さまの戦いが 無事故で成し遂げられますようにと
心定めて お題目をあげています。

蚕が絹糸を吐くように お題目を あげ続けます。
心と裏腹な身体を仏前に置き 動けぬ情けなさに涙しつつ


この妙法の糸が 愚壮さまの衣の袖となれ 袴となれと
京都乃鬼さまへの 出稼ぎの足袋となれ
紋さまの 鉢巻となれ・・・ 想いは深いのです。

11.8まで あと23日です。
まだまだ 使わねばならぬ身体です。
明日は仕事に出れますように・・・ご本尊に身を任せ祈ります。

[326] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2009年03月11日 (水) 11時44分

愚壮さま

本日友人の霧子ちゃんが お願いしていた背景を描いて下さいました。
愚壮さまの原風景をも言える「厚田の海」です。トップページに使いました。
きっと気に入っていただけますよね。

多くの同志が 愚壮さまのお帰りを 首を長くしてお待ちしています。
皆さまが個々の風景を「勝利」で飾らねばと・・・踏ん張っておられます。
尊い作業です。

観梅の散歩に出かけようと思ってた本日ですが「仏前」に端座いたしまする。
紋唱題部長が連日5時間唱題を続けておられるそうな負けておられませぬw
ではでは

[329] 題名: 名前:紋 投稿日:2009年03月14日 (土) 01時05分

アニキへ

 朝から晩まで時間をつくっては同盟唱題に勤しんでいます。。
アニキの『気合い』ビンビン感じまっせo(*^▽^*)o~♪

 いかんせん、リアルと並列。。
さすがにタフな紋ちゃんも唱題5時間維持でネットと平行するのには後、一日24時間中
3時間程足りてません。。。
でも、めいっぱい祈うとる。。

アニキの『風景』も聞きたい!
ずぅーっとまっとる。。
書きたい事は『いぱーい』あるんやけど、凡夫ゆえ書けへんねん。。。
ゆっくりまっとるで。
おネエにも言いたかったコトやケド、ワテのピュアな心(笑い)。。。は、唱題を
重ねている時しか生まれへんな〜って、昨日初めて覚知したん。

後記:唱題、70万代に乗りそうでつ。
5.3には第一目標クリアするで。。

[330] 題名: 名前:京都乃鬼 投稿日:2009年03月14日 (土) 15時11分

愚壮はん、いつか一緒に酒を呑もうといいましたな〜。

なつかしのトリスなら・・・

http://www.youtube.com/watch?v=ipveJS5I-NI&feature=related

 いろんな生命(いのち)が生きているんだなぁ〜・・・
 元気で・・・
 とりあえず元気で・・・

 みんな元気で・・・・・


http://www.youtube.com/watch?v=IYJ0H95VjuE&feature=related

ここらで「ぶらり」と過ごしましょうか?

少し酔いました。

[334] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2009年03月20日 (金) 00時43分

鬼さま酔いゎ醒めましたか?

愚壮さまも お湯割がお好みだそうでつ
σ(*`(∞)´*)ゎ生中3杯が定量なのですね

鞍馬のお湯に入って湯上りビールなんぞ戴きながら
愚壮さまがクシャミするほど お酒のアテにして差し上げませぅか?クスクス
渡月橋横の桜餅が食べたいどす・・・・(-ω-) ボソッ

[335] 題名: 名前:京都乃鬼 投稿日:2009年03月20日 (金) 16時52分

鞍馬といえば、加茂川の上流に鞍馬川があり、そのまた上流に貴船川という川が流れていますが・・・
そのムカシ、青春時代に、ある女性と二人で貴船に出かけました。

その時、こんな幻の名曲も流れていたような気がします・・・・。

http://www.youtube.com/watch?v=BGP_Fb6vj8k

[336] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2009年03月20日 (金) 23時31分

ほげ 鬼さまの青春の思い出なのですね〜♪
ほんま名曲ですね 叙情的で心が揺れますシ ンミリ
お連れさまも貴船川聴いたら鬼さま思い出すのかな〜w
σ(*`(∞)´*)もね一度ゎ川床料理で京都してみたい ウフフ

[368] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2010年11月08日 (月) 09時17分



愚壮さま覚えていらっしゃいますか?
いつか私が愚壮さまに捧げたI Will Always Love You です。

寒い季節がやってまいりました お身体ご自愛下さいませ
腰イタタになりませんように(祈)

[369] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2010年11月09日 (火) 14時31分

I Will Always Love You いい言葉ですね。

この歌は確かボディーガードの曲
ボディーガードだけに主演は警備員コスナー(くだらねぇ〜・ごめりんこ)
原曲はもっと静かで淡々とした歌なのに、歌手が違うとこうも変化するのかと
驚いた想い出があります。

風景&庶民列伝、そして紋様のご寄稿再開
本当にありがとうございます。
皆様お元気でお過ごしください。
そして愚壮様お元気でいらしゃいますか?
腰イタタになりませんように(祈)とおにゆりさまのお言葉。
私はすでに足・腰イタタで、ついでに脳もイタタなのです。
11・18までには完治しないと。

[370] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2010年11月09日 (火) 19時59分

おいぼーさま お久し鰤です

覚えていらっしゃいましか?
拙サイトに愚壮さまが初めて筆を置いて下さった時のこと
――――――――――――――――――――――――――――――

No.4441 御挨拶
NAME:愚壮

はじめまして愚壮です。
実は私。最近こちらに伺いました。

只、入室は控えておりました。
いえ、他意はございませぬ。

「門番」に徹しよう…との発露ゆえでございます。


「門番」とは
不埒な闖入者を断固阻止する役割で、
談話室の外の「船影」に潜んでおりました。

「門番」とは
現代語訳で「ガードマン」
英語で「Demon」
仏法用語で「四天王」
御相貌で「梵字:愛染&不動」
典範で「近衛兵」

…と、まあ いろいろ言いますが
私は「愚壮」です。

みなさま 宜しく御願い致します。
最敬礼!

2008年09月23日 (火) 10時13分
――――――――――――――――――――――――――――――
No.4442 ボディーガードに感謝します♪
NAME:おにゆり@管理人

お仕事中の皆さま 
また音を出してしまいました
ごめんなさい(^∧^)

愚壮さま
船影から「船上の談話室」へ浮上ありがとうございます♪

I Will Always Love You

σ(*`(∞)´*)の大好きな歌です
感謝をこめて愚壮さまに捧げます
こんごとも 宜しくお願い申し上げます<(_ _)>
――――――――――――――――――――――――――――――

本当に思いやりの深い お優しい愚壮さまです。
この夏は酷暑でした脱水症状おこされなてきゃいいが・・て
太陽が憎くも思った日もございました。

I Will Always Love You

私は この忘れ得ぬ風景の中で愚壮様と京都乃鬼さま紋さま
泣松さまkusunokiさま・・・多くの男の友情ってか同志愛が
ときには眩しくてw
だまって耳を傾けている時間が好きでした。

愚壮さまがネットお留守の間留守番隊で頑張りす。
これからもサブいギャグ届に来て下さいませ(^Λ^)

I Will Always Love You  涙が出ます

愚壮さまが船影で門番して下さってたように
今も多くの友どちがネットの海の中で見守っていて下さる
ほんま おらって幸せものだすな〜♪ 感謝♥

うすっぺらな・・・慇懃無礼者が多い中にあって(爆)

11・18までに復活が間にあいました。心して警備してまいります♪

あんね〜脳イタタは脳に毛が生えたら治るかもよ〜ww
(頭に毛が生えるのは諦めい〜ハゲ散らかすのだ〜〜)^^

[371] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2010年11月09日 (火) 23時57分

愚壮さま

遅くなりました

2008年10月27日の稿 風景に載せました

お約束の「書き続ける」を お待ちしています<(_ _)>

[372] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2010年11月10日 (水) 07時25分

もちろん覚えてますよ。
ガードマン=警備員を掛けてみました(愚)

了解いたしました。
おにゆりさまは心臓に、私は脳に毛が生えるように努力します。
”頭に毛が生えるのは諦めい〜”
まだもう少し諦めませぬ(爆)

[373] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2010年11月10日 (水) 14時59分

>ガードマン=警備員を掛けてみました(愚

すぐに分かったよ〜ん(サブかったけどw

かぼちゃ祭りの記事見せてもらって
おいぼーさんて男前ぢゃんて思ったら 被りものだったんだ ぎゃはは
よく頭巾が スベラなかったこと・・・・(-ω-) ボソッ

[409] 題名: 名前:まこっちゃん 投稿日:2012年05月05日 (土) 00時26分

縁あって愚壮様の忘れ得ぬ風景に触れ
私の亡き母の思いを噛み締めさせていただいております。
臆病者のこの私ですが何とかこの縁を繋いで行きたいと思っております。
私に出来る事は、何でも協力させて下さい。
また、遊びにいきますね。

[410] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月05日 (土) 01時21分

まこっちゃま はじめまして<(_ _)>
素晴らしき母上様だったのですね。
ご自分で『臆病者』なんて言っちゃ母上様に叱られまする。
鬼が出るか蛇が出るか判らぬ この掲示板に書き込みなさる勇者です^^
(鬼様は そのうち出てくる… 死にぞこないと、ゾンビもいますがww)

>私に出来る事は、何でも協力させて下さい
ありがとうございます。
PCを新調したら以前のがバージョンアップ版のHPビルダーで役立たずw
今日仕事帰りにHPビルダー16を購入してきました。
せこせこサイトのDLしてたら この時間です(明日は休みだドンマイ)

愚壮さまからは『一人立て』と、申し渡されております。
協力ならば『心を読み取る』よき読者・よき友であって下さいませ。

>また、遊びにいきますね。
いつでも お待ちしています♪  嬉しい『縁』に感謝♪

[440] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月11日 (金) 15時33分

愚壮殿 誠に失礼ながら質問させていただきます
拙ブログにお越しになられましたか?

[441] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年05月11日 (金) 16時45分

『三毛猫くん』がウットリしている場所には、
私。確かに御伺い致しました。

今後も何度もお邪魔すると思います。
どうぞ宜しくお願い致します。   愚壮拝

[444] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月11日 (金) 23時40分

リサーチのご協力ありがとうございました。
ちょっとしたネット神経衰弱ゲームような事をしておりますので(笑)

また来訪いただき恐縮であります。
富士宮ボーイ掲示板を快く思っていない学会員さんから、いいかげんあべひもブログを造れと
ご指摘がありましたので、まぁそれも一興だなと思い約1年前に設立した次第です。

[445] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年05月12日 (土) 04時51分

あべひ様へ
§  『ブログ』を造る事。

↑ これに関しては「愚壮」こと私も 一考の中に存在する事実です。
が、然し。 思考回路の一貫性に、チト「ブレ」の見える愚壮には、
無理な事かも知れません。
更に、この事(ブログ云云)に関しては、必ず具申すべき『人』も厳然です。

事態が発展し、状況が許せば…『塩飽』に恐る恐る言いましょう。(但し・時期尚早です)

[452] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月12日 (土) 08時14分

ふむふむ ブログもテーマの一貫性が無いと続かないものです。
日常を書くとなると「書かねばならぬ強迫観念」の落とし穴があるらしい。

なんでもかんでもネットに転がしていいものかどうかは・・・課題です。
風景が消えた時に「私が料金滞納したからだ」と全世界に発信した方が居ました。

無料サイトの使用で「料金滞納もクソもない!」

なにも検証せず、無知なままに自己サイトのネタにする。
その様な無神経なサイトが『正義』を語れるものではない(きっぱり)

三毛猫かわいいです キジ虎は もっとかわいいです♪

愚壮さまのブログが出来たら『風景』に必ずリンクいたします。
ただし『忘れ得ぬ風景完結に燃ゆ!』は 瀧の如く堂々と
ホームページでなければなりませぬ。

私が倒れたら あべひ様に後を託しますゆえ心なされませ<(_ _)>

[457] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月13日 (日) 09時33分

目覚めと同時に腰が軋むのです。
>「この日曜日を、どう過ごすか」

私は有馬一湯の濃い「上大坊」さんに行きませぅ♪
立ち寄り湯は 午後3時から電話予約が必用です。
(飛び込みだと門前で断られること多し)

天神泉源から引かれる黄金泉。
湯は98℃ございますのでパイプから絞るように流れ落ちます。
茶褐色の この湯に身を浸すと金気臭が全身を包み込むのです。

ほんまもんの『有馬の金泉』がココにございます。
腰と膝を温めに愚壮さまも何時か立ち寄られませ^^

そろそろグータラさん起こさねば(何時まで寝てるねん)

[458] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月13日 (日) 17時03分

おっと、おにゆり殿
勝手に倒れる事はゆるされません(笑)

本日は母の日。おめでとうございます。
全国のお母様いつもすみません。

ほんの気持ちです。画像は牡丹
牡丹の花言葉は 「富貴」
創価の母の心の財の富貴にかなうものなぞなにがありましょうや

[459] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月13日 (日) 18時06分

愚壮殿

※思考回路の一貫性に、チト「ブレ」の見える愚壮には、無理な事かも知れません

どれだけの信心の達人であっても同志の輪の中では「ちょっとした油断」がでてしまうものです。
今、忘れ得ぬ・・の公開は、おにゆり殿のお手間をかけていただいている状態で心ぐるしい点もあるかも
しれませんが、私事を自分から公開する場合はかならず第三者にチェックをいれてもらったほうが良いかとおもいます。

ネットでの公開である以上、こうした掲示板であっても個人のブログであっても情報発信の優劣はありませんが
こちらで1度書き込まれたものを賢者の皆さんに内容を見ていただけるのは緊張感を持つ上でもいいとおもいます。

[460] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月14日 (月) 00時08分

あべひさま

心配御無用です。
愚壮さまは何度も何度も呻吟し 意(おもい)を言葉に紡がれます。
私に出来ることは その行間を読み取ること・・・
ページを作る際の『背景』を選ぶこと。
(これが実に楽しい作業だったりします)

『Once again I taike my life into account for moving forward 』
愚壮さまが向き合ってるのは ご自分自身です。
他者に迎合しようとして『情報』を発信しているのではない。

そこにチェック機能なぞ無用でございます。
愚壮さまの歩まれる風景に『何を観る』かは 読み手の境涯の差です。
それでも 『風景はフィクションだ! 否 ノンフィクションだ!』と
騒ぐ雀が出始めたら・・・クスクス

『如蓮華在水』市井の庶民が語る抒情詩の どこに文句があるねん…と
芋焼酎の湯割りに入れた『梅干し』にしてグツグツと箸で潰しませぅ♪

あっ・・・ナイトキャップ作ってこよ♪

[472] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月16日 (水) 17時54分

六甲山の森林植物園を散策してきました。
石楠花には少し遅かったようです。
風に舞う『藤の花弁』も山景色だからこそ
見慣れた鉢植えや藤棚とは趣も異なります。
たまに散歩もいいものです♪

[521] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月29日 (火) 16時15分

御書の編纂(編さん)にかんしての愚壮殿の危惧は私は理解できます。
しかし学会の御書から堀日亨師の寄稿は消えるはずがありません。消せません。
残念ながら聖教新聞社の検索窓からは日亨師に関する記事検索はできませんが
創価学会HPからはちゃんと御書編さんへのいきさつが紹介されています。

どうかご安心下さい。
ところで、私が長年かんがえている構想に、若い世代に日蓮正宗大石寺を破折するうえでどのようにすれば理解を深めてもらえるかという
テーマがあります。

紙面や分量に制約がある新聞や大白蓮華で特集を組むほどでもないかもしれませんが
だといって、真心で大石寺を護ってきた多くの諸先輩方の労苦を知らずして日顕宗に対する怒りが深まるはずもないとおもうのです。
愚壮殿やおにゆり殿からすれば、私の知っている草創期の創価学会と大石寺への赤誠はわずかな範囲でしかありません。

もし、愚壮殿が今日本国での第一の謗法が日顕宗であるとのお考えがあるならば是非、忘れ得ぬ風景に当時のいきさつを加えて
いただけないでしょうか。

[522] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年05月29日 (火) 16時30分

あべひ様。態々の御手数、誠に恐縮申し上げます。

≫若い世代に日蓮正宗大石寺を破折するうえでどのようにすれば…。

御高説承りました。懸命に学び、御意見に添える努力を致します。

[527] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月31日 (木) 00時01分

愚壮さま
ページ1枚のファイルの上限が越えてしまいました><:

>ところで… 抜糸は 6月1日の予定じゃ…(アイタタタ)

ここで1枚〆させて戴きます…(アイタタタ)
マグマグさまのフジボ投稿も削るはめになってもた…(アイタタタ)

『銚子滝』は暫くかかりそうなのですな(モンモン)
明日は たぶん私死んでおりまする(仕事が山ゆえに)
週末には新しいページ作りますゆえ暫し時間を下さいませ(^Λ^)
あ〜しんでれだの時間ぢゃ〜寝る! 私は寝ますオヤスミナサイマセ…zzZ

[529] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月31日 (木) 15時40分

愚壮殿の堅王愚王論拝見しました。
大聖人様の時代はともかく明治以降は、為政者は民衆から「選ばれて」成れる時代です。
そういう意味で「民衆が堅王の担い手」と表現されているようにも読めます。

余事かもしれませんが日本の本当の為政者は官僚機構だといえるのですけれどね(笑)

[530] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年05月31日 (木) 15時49分

遅れましたが怪我をされたようですね。ご自愛なさってください。

[531] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年05月31日 (木) 19時25分

あべひ様
御心配をかけます。有難う御座います。

皆に叱られております。

[534] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年06月01日 (金) 00時50分

愚論をさらに補正いたしますと・・

現在の民主党政権の「王」は統治組織に雇われた人々や民衆をリードできないまま
身内の分裂に頭を悩ませているだけの愚王だといえるでしょうね。

特に先日、原発空中視察をした前総理が言い訳全開の証言をしていましたが
あの菅直人のグループに属し側近でもあった池田元久が旗を振る「宗教と民主主義研究会」という
創価学会をターゲットにした政治家を重用してるんですよね。

野党時代は「矢野絢也(元公明党委員長・政治評論家)さんより話を聞く会」の発起人メンバー6人
の中に菅直人がいたことも忘れられません。
未曾有の東日本大震災・原発事故が菅直人の政権の時に起こったのは、まさに愚王が国を衰亡させる因となる事を
示唆していると思えてなりません。

[571] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年06月14日 (木) 17時21分

愚壮殿が懸念される@身中の虫@
私も池田先生を担ぎ上げて出てくる連中を予想しています。

[609] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年06月26日 (火) 09時51分

愚壮さまご質問の『小太郎』の幼き頃の写真です。
2005年4月20日生まれの『小太郎』です。

現在はS県へ養子に出ました。
愛猫家ご一家に大事にされ、大事にして戴いて居ます。
贅沢三昧と申しますか・・・『愚王』らしいです(笑)

[612] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年06月27日 (水) 08時29分

愚壮さま

>私は再び、こう誓った。
>『もう一度 自身に問いなおして、わたしは歩みを進める』…と。
ちょうどファイル容量が一杯になったので、ここでページを締めさせて戴きます。

次記事より新しいページとなります。

[644] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年07月13日 (金) 16時17分

愚壮殿

コレはどうよ は日顕宗の大阪の門徒だとおもいますよ。

新岡氏はすでにアンチに嬲られているのです。
それでも彼は嬉しいでしょうね(笑)
公明党から出馬した人物が、党をやめることはたまにありますが
その中でも日顕宗に近寄った連中は、たいてい組織内でバカをやっている人物です。
元国会議員の福本は、次の公認をもらえなかった事から離脱をし宗門機関誌にも登場しました。
公認をもらえなかった理由までは解りませんが、新岡氏の場合
個人のブログといえど公私のたてわけがまったくつけられておらず、公党の議員としては
かなり異質な存在だとおもいます。

[645] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月13日 (金) 19時10分

あべひ様。

「コレハ」だけではないですね。
「人心 千々に乱る」昨今です。

私が言う「組織云云」は、エンジンブレーキですが、
彼等は、横断歩道近くでの、フルアクセルの踏み込みです。

確実な「確信犯」ですね。
完璧に「魅入られた姿」です。

そういう意味での『若き指導者は勝った』ですが…
連中には、是非 読んで欲しいですね。


[646] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月13日 (金) 21時43分

「おいぼー」さまより戴きものです。
友情寄稿「父霊山へ」

伝言の一部を記しておきます
――――――――――――――――――――――――――――――
本日、父の四十九日となります。
改めて拙ブログを読み返しまして赤面するばかり
自分では冷静に父の死を受け止めたつもりでしたが、
気が動転していたのでしょうか、駄文を通り越しての
幼稚な文面に記事の消去も考えた程でございます。

愚壮さまの素晴らしき広布の風景(歴史)に
花を添える皆様の友情寄稿に対し、私のような者の
駄文を載せることにより、白紙に黒点を打つようなもの
本当にこれでよいものなのかと悩みに悩みました。

しかし、これが私自身であり、偽らざる思いを
書き留めたものであります。
皆様の末席にでも、目立たぬように置いていただければ
これ以上の喜びはございません。(以下略)
――――――――――――――――――――――――――――――
>『生き切る事』ここですねェ。
>つまり。主導権は、こっち側にあります。

>『生死』は大地みたいなもので、
>常に一番身近にあって、ずっとそこに居る。

>問題は、全部こっちに有るんですなァ。

まさに、「おいぼー父君」は『生き切られました』。
私どもに、その お手本を示されたのではないでしょうか。
おいぼー父君に、感謝をこめて追悼の お題目を送らせて戴きます。

おにゆり合掌

[647] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2012年07月13日 (金) 22時29分

誠にありがとうございます。
勿体無いお言葉に感謝申し上げます。

一人のおもろい(大阪弁)おっちゃんが、
好きなように生きた人生劇場でございます。

来世は必ず皆様と同じく広布の陣列にとは思いますが、
何を考えているのかわからぬ父でしたので、
変わった形で皆様の応援をするかも知れません。
死して謎を残す、生前これポッチも思わなかった事が
たくさん出て参りました。

生命は永遠!
親父、また何か企んでるな?!
楽しみにしてるわな。

皆様に心より深謝申し上げます。

おいぼー拝

[649] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月14日 (土) 07時19分

おいぼー様。

先ず 謹しみて申し上げます。
平成24年5月26日 今世の総てを完遂され、威風堂々と旅立たれました。
『故・御尊父様』への哀悼を申し上げます。

この7月14日は、御尊父様 故人となられた日から、『四十九日』であります。
この、千載一遇 否! 
「万載一遇」とも謂う可(べ)き時を逃さずに、新しい昇華の「楔」を示された。
この深意を秘められていた『おにゆり様』にも、満腔の感動を申す者です。


おいぼー様。 御疲れでは御座いませんか?
甞(かっ)ての「病弱の少年」は、今。一家を支える『創価の大壮年』となられました。
実は…その事が「故人様」の願望であられた。私は そう結論します。
それを成す為の、尊き御生涯であられた。と断言するものです。

『日蓮大聖人』は、その御聖訓のなかで…( 『祈祷抄 1352P 15行目』
【 父の罪は 子にかかり・師の罪は 弟子にかかる 】と御認(したた)めです。
一見  逆説の如くの御記述ですが、仏法の「深淵」さが、茲にあるのでしょう。

おいぼー様。
御貴殿御存知の如く… 26日は、月こそ替われ『SGIの日』です。
『御尊父様御逝去の日』は、そのまま世界に羽ばたく(飛翔)前兆と思えてなりません。

おいぼー様が少年の頃でした。
お父さんに叱られても…市電の軌道で無心に遊んだ日。
「松屋町筋」を越えて、夕陽丘への石階段を駆け上った日。
その『風景』が、私には見えるのです。


おいぼー様。 最早ワシ等 後続じゃ。 道間違わず ゆっくり走れ!
御礼を含めて、  以上申し上げます。   愚壮拜

[651] 題名: 名前:うるさいおやじ MAIL 投稿日:2012年07月15日 (日) 04時08分

おいぼー様ご尊父のご逝去誠に哀悼の意を表します。
しばらくご無沙汰していたものですから、遅れて申し訳ありません。

[653] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2012年07月15日 (日) 07時03分

愚壮様

心から深謝申し上げます。
四十九日を迎えましたが、未だ実感無く
涙のひと滴も流れぬ状況。

実家に電話すると今でも
「みんな元気か」と父の声が聞けるような思いです。
なぜ涙が出ない?
なぜこんなにも清々しい気持ちなのか?
父の死など考えた事も無かったのに?

しかし、この度おにゆり様より「友情寄稿」のお話を頂戴し
文章を見返すに、稚拙にてこの上ない駄文に赤面するばかりで
ございます。
愚壮様はじめこの板にお集まりの皆様の素晴らしき風景に
私の名が並ぶ事が申し訳ない次第。

自身では、しっかりしていたつもりでしたが、
気が動転していたのでしょうか?誤字、脱字も多く
おにゆり様には多大なお手間を取れせ、
情けなさと申し訳なさでいっぱいでございます。

愚壮様
祈祷抄の御金言然と心肝染めて参ります。

驚くことに愚壮様には
私の心の中をすべて見透かされているようです。

長男、長女が誕生してからは
「家族で世界広布のお役に立てるように」と
祈念して参りました。
長男はその決意で、既にその準備に取り組んでおります。


『おいぼー様が少年の頃でした。
お父さんに叱られても…市電の軌道で無心に遊んだ日。
「松屋町筋」を越えて、夕陽丘への石階段を駆け上った日。
その『風景』が、私には見えるのです。』

忘れておりました風景が蘇りました。
そうです、あの電気の街を左右に堺筋を走る路面電車
そして七色に輝く玉虫を追いかけて昇りし夕陽丘

小学校の校歌に『夕陽が丘に陽は昇り・・・』
あの通天閣を遠くにでも見つけると
安心感に包まれし頃。

時代は変われど懐かしい風景が
私には鮮明に蘇ります。


愚壮様
『道間違わず ゆっくり走れ』
ご心配をお掛けし申し訳なく思っております。
『臨終只今にあり』
私も若くは無く、残された時間もわずかであります。
虚空会の最後尾におりました馬鹿な男であります。
これからは、悠々と急ぎます。

末筆になりましたが
この素晴らしき風景の愚壮様、管理者のおにゆり様
また、ここにお集まりの偉大なる同志の皆様に
心より深謝申し上げます。
誠にありがとうございました。

愚壮様、御身体ご自愛くださいませ。


おいぼー九拝

[654] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2012年07月15日 (日) 07時06分

うるさいおやじ様

ありがとうございます。
感謝申し上げます。

くれぐれも
お身体大切なさってください。

[655] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月15日 (日) 11時02分

おいぼーさま。
ご多忙の中、シャイで出不精(私も同じ)にもかかわらず
引っ張り出しちゃうことになりましたね〜ごめんなさいね感謝致します^^

『父霊山へ』の背景お気づきになってるかも知れないけど・・・
風景TOPページの何処かに秘してある『青は藍よりも青し』と同じなのです。

>長男、長女が誕生してからは
>「家族で世界広布のお役に立てるように」と
>祈念して参りました。
>長男はその決意で、既にその準備に取り組んでおります。

広布後継のバトンを託しゆく『広宣流布記念の日』と重なった背景を
おいぼー父君ページに、選んで間違いはなかったと安堵しています^^
               おいぼーさま あなたに出会えて感謝♪

[656] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月15日 (日) 11時14分

愚壮さま

大楠公活劇拝見いたしました。
>『忘れ得ぬ風景』掲示板に書き込みしてもよろしいでしょうか?

隼人さまとの貴いご友情に私が水を注すものでもございませぬ。
もともと、この板の主人公は愚壮さまです(私は裏作業人w)
どうぞ お越し下さいませと、お伝え下さいませ<(_ _)>

どなたであれ、ご自身の風景を語れる方ならば出入り自由でございます。
(悪意とアンチとウザイのは帰ってもらうけど クスクス)

『隼人さま』
なにか懐かしい響きのお方だと思って居たのですが、思い出しました。
かつて愚壮さま宅に、燕さんたちが来てましたよね。
愚壮さまは「隼人」と名をつけて可愛がっておられました。
愚壮さまが、風景に帰還されて、再び『隼人さま』と出逢われる。
『忘れ得ぬ風景』の奥行きの深さに感動を覚えるものです。感謝♪

おにゆり拝

[657] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月15日 (日) 13時05分

おにゆり様。よくぞ憶えていてくださった。

あの『燕の隼人』は、近所の悪たれが巣から掠奪し、
又。その巣も(悪い事は重なるもので)落下しました。

その折の 
私と「鬼の長女」の 悪餓鬼への憤怒は、エゲツないものでした。

確か…あれは2009年の事です。

『おにゆり様』の御了解があった旨を
燕でないほうの『隼人様』に、早速知らせます。
ありがとうございました。

*****************************************

扨(さて)。マグマグ様。
ワシは今朝。『好色』と書きながら、瞬時に思うた人がおる。
これなん 『マグマグ様』 あなた様です。

≫好色は、県民性などでない!
≫口幅ったいが、そ・れ・は・紛れもなく御祖父様ご自身のこと。
≫挙一廃百(一ヲ挙ゲテ百ヲ廃ス。孟子)する勿れ。

マグマグ様。放っといちょーぜ、
どうせ あてんくは 「好色家系」じゃきに…。

[658] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2012年07月15日 (日) 13時55分

おにゆり様

気付いておりました。
勿体無くも私のような者にと
大きなプレッシャーをも感じておりました。

『この広布の大河の流れが
 歴史の必然か否かを
 君よ問うなかれ
 
 汝自身の胸中に
 自らの汗と労苦により
 広布を必然たらしめんとする
 熱情のありや無しやを
 常に問え』

男子部時代から仕事が多忙で活動が出来ない時など
この一節を心に繰り返しながら自分自身と闘って参りました。

この上無き幸せでございます。

最後におにゆり様に誤解があります。
私は決して出不精ではなく、デブ症なのです。

ありがとうございました。

おいぼー拝

[659] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月15日 (日) 20時01分

呼んだ?

>私は決して出不精ではなく、デブ症なのです。
ドテッ おブタに失礼ぢゃん(/_;)
――――――――――――――――――――
上記の様に、2行目以降に「>」を使って引用すると文字色が変わります。
「≫」←× 「>」←半角も×
掲示板の設定機能だったりします。 クスクス

[660] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月15日 (日) 20時40分

呼んだのです。おにゆり様

>これでドウじゃ!

[661] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月15日 (日) 20時42分

!色変わった!


>>>>>>>>るるん

[662] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月15日 (日) 20時45分

おにゆり様

アリガト もう寝ます。
明日は休日。
>>>>>>>>>るるるん♪

[663] 題名: 名前:おいぼー 投稿日:2012年07月15日 (日) 22時22分

おにゆり様

>なるほど、了解いたしましたブ〜!

[664] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月15日 (日) 22時41分

・・・・なんか遊んどる・・・・
ええもん・・・明日は仕事。
ほいで30日は「健康診断」あんねん。ダイエットがむばる(/_;)

[681] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年07月19日 (木) 11時49分

戸田理事長と矢島の事に関しては、戸田城聖先生指導集に公開されていますので
少々引用してみます。

※そのほかの幹部は、一人となく退転し、強く広宣流布を誓った自分ながら、空爆のあとの焼け野原に
 立って、孤独を感ずるのみであった。
 いま、蘇生した矢島周平君すら、手のほどこすところなく、病めるウサギのごとく、穴居しているのであった。

(創価学会の歴史と確信(上) 昭和二十六年七月十日 ) 

上記は戸田先生が出獄された当時の事を戸田先生自らが書かれている部分です。
その後昭和21年初旬には、柏原ヤス、和泉美代夫人、矢島周平、原島宏治、小泉隆、辻武寿が戸田先生の
元にかけつけけた事が書かれています。

このあと矢島周平に創価学会理事長をゆずった事も書かれてあり興味深いです。

[684] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年07月19日 (木) 19時21分

あべひ様。

この『若き指導者は勝った』でも、
矢島周平に理事長職を譲った旨の記事でした。

然し。私には「譲った」とは思えません。

「戸田先生」が理事長を辞任された。
この直接の原因を、単に「日本正学館」閉鎖への引責。
と確定して言うのも、すこし表層的すぎると思えます。

昭和25年の秋頃、戸田先生が自身の謗法を責める為、
大石寺の石畳で「夜を通して」唱題します。

唱題の目的は、新興邪教の跳梁跋扈への謝罪でした。

そういう意味からも、矢島周平との理事長交替も又。
蓮祖への謝罪であったと思います。

私が偶然。古書店で遭遇した冊子では、
若き日の戸田先生の葛藤が記されています。

そこで感じた事は、戸田先生の責任感の強さです。


敗戦で、とことん落ち込んでいる人達に、
『こんなままではないんだよ』というのが、
戸田先生の「民衆への語りかけ」と思うのです。


謹曰愚壮

[688] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年07月20日 (金) 00時57分

愚壮殿、2009年に日蓮正宗門徒の「蛍」氏が富士宮Bにおいて矢島周平の弁護を
行っていますので、興味があれば検索してみてください。

私が引用した部分をあえて使わずに、戦時中、矢島周平は退転していなかったという
ふうに持っていこうとしています。

※若き日の戸田先生の葛藤が記されています

戸田先生の会長就任の折もかなり葛藤された事が書かれていますね。

[690] 題名: 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月20日 (金) 07時58分

あべひさま
愚壮さまは答えておられます。

>そういう意味からも、矢島周平との理事長交替も又。
>蓮祖への謝罪であったと思います。

矢島氏が『主』ではないのです。
愚問です。(男とは そうやって本筋から離れて行くのだ)

[698] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年07月21日 (土) 00時20分

※男とは そうやって本筋から離れて行くのだ

Σ( ̄口 ̄*)はうっ!

[710] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年07月24日 (火) 18時22分

ちょうど、ブログ村にも登録されている「創価随想」のタニケンさん事
谷 建二郎さんも戸田先生の指導と池田先生の著作を元に「創価学会」を
表現しようとされています。
http://taniken3.blog114.fc2.com/blog-entry-101.html

こういった人生の先輩・・いや達人がネットでも続々とでてくるのはワクワクしますね。

[789] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年08月24日 (金) 14時39分

愚壮殿の風景は読者をハラハラさせつつもガツンと重要ポイントを自然体で
押さえてはりますね。

まさにいぶし銀の黄金柱です。
壮年部の日、風景の一文を引用させていただきました。事後報告で申し訳ありません。

[790] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年08月24日 (金) 17時12分

あべひ様。
『忘れ得ぬ風景』の御引用 誠に有難く「大感謝」です。

>ハラハラさせつつ…。
これも申し訳なく思います。

私の「云いたい事」は、
あべひ様が書かれた、平成24年8年24日の「FB」の御投稿のとおりです。

特に『御尊父様』の文章は、全面的に賛同致します。
全国の「愚直の壮年」の皆様に、伝わっていると信じます。

有難う御座います。   頓首



[791] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年08月24日 (金) 17時44分


※特に『御尊父様』の文章

わかりにくくてスミマセン。
「父の文章」ではなく池田先生の指導からの引用です。

[792] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年08月24日 (金) 18時09分

あべひ様は厳格な人です。

私の引用の当初は(下記)
>特に『御尊父様』の、のこされた文章は…
でした。


然し。この書き方では、読者の解釈の勘違いが大きいと思いました。

そこで『のこされた』という文言のみを、削除致しました。


『壮年部の日』を寿ぐ意味でも、
御引用の文章を抜粋された『あべひ様』の壮挙に賛辞を贈ります。



[798] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年08月25日 (土) 09時44分

内部の危険人物について。

池田先生を
「『四菩薩当に折伏を現ずる時は賢王と成って愚王を誡責』するという、この賢王であり大聖人様と肩を並べる聖人である」

こういう論を個別の勉強会等で流布し徒党を組まんとしている
人がいるそうです。(関西ではありません)

教学不勉強な私でもこの論理には目を疑いましたが、本当に存在します。
でこの「論」を退転者から聞き、それを元にして日顕宗の連中は「池田本仏論」の根拠としている
ようです。

http://plaza.rakuten.co.jp/totirou/5014/

もし学会を分断せんが為の内部分裂者がでるのであれば、この論理を錦の御旗にすることが予想されます。

[799] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年08月25日 (土) 11時37分

あべひ様。

『守護国家論 59P 2〜3行目』では「大集経」を引用されての御記述が見られます。
【「若し国王(為政者・賢王)有って 我が法の滅せんことを 見て捨てて擁護(おうご)せずんば
無量世に於て施戒慧を修すとも悉(ことごと)く皆滅失し其の国に三種の不祥の事を出(いだ)さん
乃至・命終して大地獄に生ぜん」 】 

上記では、為政者として「為政者に相応しい行動」への「反面教師的」記述を顕されています。
※ 施戒慧(正法を供養し持戒し一切の法に達観する事)

********************************************************************************

では、単純な疑問です。 ⇒ 賢王と愚王は同時に示現するのか。
逆に言えば「賢王」と「愚王」は同居出来得ない事への示唆が、以下です。
【 賢王の世には道理かつべし 愚王の世に 非道・先を(押)すべし 】
『開目抄上 195P 17〜18行目』 これは明らかに「二者同居」の否定です。

上記の強い強調が以下です。
【 賢王 来(きた)れば 愚王 ほろ(滅)ぶ 】 『撰時抄 284P 6〜7行目』
これで『賢王と愚王』の同座は、ハッキリと否定されました。

********************************************************************************

それでは、『賢王』の本来の役割(使命)を求めます。
【 仏法を ほろ(亡)ぼしし王 みな賢王に せ(攻)められぬ 】
『報恩抄 313P 11〜12行目』
ここでは、「正法」を正しく護り通す(法理の則(のっと)って守護する事)を言います。

参考までに、その『賢王』を護る集団が「武家」です。
【 日本国の武士の中に 源平二家と申して 王の門守の 犬二匹 候 】
『上野殿御返事 1560P 6行目』

********************************************************************************

ところで…「正法破戒・正法誹謗」の筆頭は、御存知の如く『五逆罪』です。
これは、いかなる人でも、その「仏種」を断じます。
その極めであるのが「父母への殺戮」である事は論を待ちません。

以下には、非常に興味深い「御聖訓」があります。
【 父母にまさ(勝)れる 賢王に背かんをや 】
『日女御前御返事 1247P 13行目』
「父母に勝る者」とは、「四大菩薩」ですか?
違います。 「父母に勝る者」とは、唯一『仏』のみです

したがって 『賢王』とは究極。 『仏・日蓮大聖人』です。
それ以上でも、それ以下でもありません。

[800] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年08月25日 (土) 18時53分

教学的な解説痛み入ります。何度か読み返してみます(笑)

ちなみに「賢王は天皇である」としたのが田中智学で大正から昭和にかけて
熱狂的に支持され、かの宮澤賢治、北原白秋も傾倒した国柱会の正体です。

[801] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年08月26日 (日) 09時48分

あべひ様。

『賢王』ですが。

「自国と、自国の民の安穏を願い、それに添って為政する」
「一閻浮堤の一切衆生の絶対安穏を願った振舞」

これが「天皇と仏」の違いでしょう。
両者併せて『賢王』と言うには、異存はありませんが…。

[817] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2012年09月02日 (日) 11時27分

※この手の状態の惹起は 残念ながら…、ひとり『宗門』の責任ではない。
『宗門』を、そのように「大怨嫉」させてしまった『創価学会』にも問題は、これは在る。


愚壮殿のご意見に賛同いたします。
日顕は僭聖増上慢である事は間違いないですが、創価学会にも問題があった という考え方を
ベースにおける人でないと、現在の国家間での対立の構図とおなじものになってしまいます。
もちろん赤誠の思いで宗門を外護してきた先輩方に対して、私自身が日顕宗破折もそこそこで「あなたたちも非があった」などと説いて
まわる阿呆にはなりたくありません(笑)

ただ後世の為には宗門外護を実際にされてきた諸先輩方の「当時の活躍」を併記して語っていただく
事が日顕宗破折のこれからを考える上でとても重要であると考えています。
うまく言えませんが、教育しかないと思うのです。
創価学会ナショナリズム的な動きが台頭するのは、中国や韓国での「反日」運動家がそういう「教育」を
受けてきた事に因があるのと同様だと思うのです。
ただただ「日顕宗は悪だ」とするのは簡単ですし結束が固められるかもしれませんが、いずれその矛先が
自分の身に降りかかってくる事を危惧せずにはいられません。

[818] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2012年09月02日 (日) 11時44分

あべひ様。

まったくそのとおりです。

今朝も私。筋の歪んだ反論を読みました。
然し 残念ながら、その文章には「先ず憎い」が覆っております。

今迄に実際に有った事は、これからも起こる事ではありません。

「歴史」は点描では叶わない。
『木を観て 森を…』の輩には、
「無呼吸状態」で反論するしか能がない。

それが、訳の解らぬ「平成御書」や、
有りもしない「宗門の底力」という記述になります。

つまり「敷衍すべき観点」が抜け落ちております。

これが「内外」に求められている「火急の重大事」です。
時間は、既に余り残っていないのです。

その事を「草創の先人」の人が嘆くのです。

[876] 題名: 名前:あべひ 投稿日:2013年11月22日 (金) 18時11分

愚壮殿の報恩抄講義拝見いたしました。


この報恩抄には送り状があり、淨顕房・義浄房に対して
「親疎と無く法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ御心得候へ」とあります。
顕宗の連中とは以前ネット上でこの読み方において議論を交わしました。

http://9116.teacup.com/kotenbunpou/bbs/?

[877] 題名: 名前:愚壮 投稿日:2013年11月23日 (土) 08時11分

あべひ様
「親疎と無く法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ御心得候へ」
上記拜見致しました。(古文学習会にある、文法云云の薀蓄は不触として…)

私の念う事を申しあげます。
『親疎と無く』には省略された「前文」があります。 
それが「私への」(「私との」)です。
当然。この「私との」とは、『日蓮大聖人御自身』を指し示しましょう。

次に『法門と申すは』という御記述です。
この御記述にも「前文」を入れたほうが解り易いと思います。
それが ⇒ 「抑(そもそも)」です。

扨。 ここから、最も重要なる御文証に入ります。
それが「心に入れぬ人」にある『心』です。

この「心」とは、淨顕房・義浄房等「弟子檀那」の心を指されるのか…
それとも。 『日蓮大聖人』の「御心」への言及なのでしょうか。
御存知の如く  『一心欲見佛』とは寿量品にある『偈文』です。
結句は、ここで言う「心」とはズバリ。   主体者の『心』そのものです。

つまり『大聖人』は淨顕・義浄に対して、こう述べられた。 
【 抑(そもそも)法門と申すは、私との親疎と(に関係)無く
(私の)心に入れぬ人には  いはぬ事にて候ぞ御心得候へ 】

『報恩抄』で述べられた如くの「法門の急所」を、私は誰彼なく言ってはいない。
そこの「深意」を宜しく咀嚼しなさい。……と
私(愚壮)は、こう拜しております。



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