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衛星劇場の 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月07日 (木) 08時30分  No.1902
 
ナポソロはいつで終了するか数えてみました。
特番とかでお休みがなければ11/19で終わります。

「クラシック海外ドラマ」という番組なのでそのあと何を放送してくれるか楽しみです。
アンクルの女はムリとしても、逃亡者・それ行けスマート・ハニーにおまかせ・インベーダーなど60年代ものか、初めて接した海外ドラマのスーパーマン・ヒッチコック劇場・ミステリーゾーンと言った50年代のも私は所望します。
サンダースが日本に来たこと 投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 22時40分  No.1898
 
ishisanありがとうございます!
サンダース氏がほめられると、なぜかうれしいです。今時彼のことを騒ぐ人は私くらいしかいませんからね。

彼が日本語がわかれば、もしかしたら天国で喜んでくれるかなー笑

サンダースは1960年くらいに映画の撮影で日本に来ました。最後の航海、というパニック映画です。優柔不断な船長の役をしました。イル・ド・フランスという豪華客船が、廃船になり、日本の解体業者が請け負っていて、それを壊れた客船の撮影に使わせてくれることになったので、その船が置いてある大阪にやってきたのです!

当時最愛の奥さまベニータと来日して、すき焼きを食べたり、豆を箸でつまんだりしたようです。

当時は戦後15年しかたってなかったのですよね・・・戦争中は、英語圏の白人は、黄色人種のいるアジアや、英語を話さない民族には違和感を持っていた、という現実があり・・・今になっては信じられませんが・・・サンダースは日本はどんなところか・・・英語を解さない民族なんて、ロクなもんじゃないだろう・・・くらいに思っていたそうです。でも、実際日本にやってきたら、なんか、とても気が利いていい国だなー、という感想を持って帰ったようです。

ただし、イル・ド・フランス号の解体業者はちょっと不正な業者だったらしくて、ついでに映画に船を貸して儲けようと思ったらしくて、監督のストーンとのもめごとにサンダースも巻き込まれ、そのもめごとに比べたら、パニック映画の撮影はどうということはなかった、と申しております

すみません  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 22時41分  No.1899
返信のつもりでした

RE:  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月06日 (水) 19時57分  No.1900
手描き風のポスターは味があっていいですね。
「地球を盗む男」のポスターもそんな感じでした、変顔でしたが・・。

今はGIFアニメで動くポスターもあるんですね。

これ、すごいですね!  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月06日 (水) 21時45分  No.1901
いろんなポスターがあるんですね、
びっくりしました。カッコいい

手描きのポスターといえば、私、以前
野口久光氏のポスター展を見ました!
圧巻でした
パートリッジ氏もといジョージサンダース 投稿者:れんか    投稿日:2016年07月04日 (月) 18時41分  No.1893
 
昨日はVadim さんご贔屓のジョージサンダース氏のお誕生日だったそうです。
今朝お祝い記事が上がってるの見て今日かと思ったらアメリカとの時差で昨日だったのでした。

まあ!  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月04日 (月) 22時58分  No.1894
れんかさん、うれしいです。
お祝いの記事が上がっていたのですか!

ファイスブックだったのですが  投稿者:れんか    投稿日:2016年07月05日 (火) 06時00分  No.1895
https://www.facebook.com/UncleAgents/?fref=ts

https://www.facebook.com/groups/150372735088717/?fref=ts

もうおとといの記事(というか投稿)なので、少しスクロールダウンしないと出てこないかもしれませんが、いろいろ出てました。
私はどうしても、エモリー・パートリッジと思ってしまうのですが。

ありがとうございます  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 09時43分  No.1896
見れました!
いろんな人(海外の)が気づいてくれてるのがうれしいなー
彼は、よくチューニングされたチェロのような声、といわれていて、オペラさえ歌えちゃうくらい音楽の才能があり、ピアノも弾いちゃうし・・・かと思うと、録音機器の何かを、自分で発明しちゃったり・・・
彼の話すイギリス英語についても、尊敬されていたし・・・

本当の大人の男って感じなのに、おちゃめで。

今から110年も!前に、ロシアのサンクトペテルブルグで生まれたのでした・・・ご両親のどちらか(お母さんかな?)の親が、ロシアの皇帝の隠し子、みたいな血筋、でございました。(本人は全然バラしませんでした)

頭がよくて、いろんなことを理解でき、インタビューなどの会話もブラックユーモアや機知に富んでおりましたが、非人間的な事象を見ると、本当にすぐ悲観して人間嫌い的な気持ちにもなった、繊細な気難し屋、でもありました・・・

彼の内面について、話は尽きないvadimですが、きっと今ではすべての煩わしさから解放されて、最愛の奥さまと再会されていることでしょう。

いい男ですね!  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月05日 (火) 13時14分  No.1897
「まあ!」の写真を遠目で見るとヴォーンさんかと思いましたよ。

vadimさんは簡潔にきれいにまとめてくれて、きっと天国で氏はニヤッと笑ってるのではないでしょうか。
第65話、66話 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月01日 (金) 13時34分  No.1890
 
明日の衛星劇場は「鐘の鳴る丘」と「ナイスショット爆発」です。

すみません、コメントはありません。

スラッシュミュージカル  投稿者:よしあき    投稿日:2016年07月02日 (土) 22時32分  No.1891
お久しぶりです。
数年前に時々、投稿させて頂いていましたが....笑

第3シーズンといえば、スラッシュミュージカルが放送されると思いますが、その中で流れていたI March for Love という音楽。

これってこのエピソードのオリジナル曲なんでしょうか?
音源が出てこなくて....
分かる方教えてください!


調べてみました  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月03日 (日) 07時52分  No.1892
よしあきさん、お久しぶりです。
FSMのサントラCD Volume2のDisk2に収録されていました。

聴いてみたら、昔のミュージカル映画や舞台などで何人も腕を組んで脚上げて踊るシーンに出てくるような音楽でジェラルド・フリードのアレンジによるものだと思います。
ピアノ・ドラム・トランペットによる底抜けに明るい曲です。
謎の下宿人 投稿者:vadim    投稿日:2016年06月29日 (水) 14時30分  No.1887
 
ナポソロと関係ないのですが、エモリー・パートリッジを演じたジョージ・サンダースの主演した映画として、紹介させてください。
1944年、20世紀フォックス制作の切り裂きジャックもの、です。舞台は1888年ロンドン。舞台出身の監督ジョン・ブラーム、主役は美人のマール・オベロン、やはり舞台出身のレアード・クレガー、そして舞台俳優の脇役たちの手堅い演技の中に、パッと明るく頼れる感じのジョージ・サンダースも混じって、ゆるぎないです。撮影のルシアン・バラードが陰影のある撮影で物語的怖さをなかなかに描いています。
最初からもんのすごく目つきも行動も怪しい人物が、なかなか犯人たる証拠を見せないので、もしかしたら、どんでん返しでジョージ・サンダースがまさかの、ジャックか!!!??と心配しましたが・・・そんなことはなかったです。

マール・オベロン  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月29日 (水) 16時05分  No.1888
の出たウィリアム・ワイラーの1936「この3人」を25年前にBSで観たことがあります。
寄宿学校での不貞(同性愛)による三角関係のお話しで、監督自らリメイクしたオードリー・ヘップバーン主演の1961「噂の二人」より面白かった記憶があります。

昨日はゲイのカップルがダウン症の子供に愛情を注ぐ2012「チョコレートドーナツ」でアラン・カミングのカミングアウトぶりに痺れました。
別に意識して観てるわけでないのにリリー以来トランスジェンダーの映画に感じるところがあります。

ウィリアム・ワイラー  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月29日 (水) 20時09分  No.1889
ウィリアム・ワイラーって、裏切りませんよね!
その、この3人、も、見たいです。
あと、LBジョーンズの解放とか、若い時見たはずなんだけど、今もう一度見たいです。
彼はマール・オベロンのことを、嵐が丘でも、起用したんですね。

マール・オベロンを調べていたら、彼女はお母さんはインド人で、自分がインド人とのハーフであることを隠し世話をしてくれる母親を表向きには使用人と言っていた、と・・・このシチュエーションは、前にご紹介したダグラス・サークの悲しみは空の彼方に、という作品と似てるんですよね・・・こちらはお母さんは黒人なんだけど・・・社会がそもそも悪いんだけど、でも実の娘にもそうやってある意味いじめを受けながらも崇高に娘を愛し献身し・・・死ぬときの言葉が美しすぎて心ふるえました・・・

ところで同性愛といえば・・・
先日美輪氏の毛皮のマリーを見ました。
このお芝居見るの、思えば私3度目くらいだったのですが、だんだんゲイ描写があんまり隠さない感じになってきて、特に今回は出演者全員男性でした。
で、一緒に見に行った私のお友達の隣に、背が高くて若くてきれいな男性二人組が見に来ていたのですが、まっすぐ舞台を姿勢よく二人で見ていましたが・・・
帰ってきて気づきましたが、つまり彼らはそうだったんでしょうね・・・彼ら二人ともすらりとしたイケメンだったけど・・・去った後の座席には、配られたチラシはぶちまけられ、ゴミも残して・・・私たちおばさんから見て、あんまりお行儀のよい青年たちではなかった・・・残念
シャロン・テート 投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月27日 (月) 10時38分  No.1884
 
こんな素敵な写真がFBにUPされてましたが束の間でこんなシーンありましたっけ?
白黒だったから分からなかっただけかも・・。

ところで、彼女のウィキを見たら出演映画に「ローズマリーの赤ちゃん」も書かれていました。
どこに出てたか一所懸命探してもどうしても分かりません。
IMDbのFul Castを見ても載ってないのできっとウィキの間違いですよね?

見たことあります  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月27日 (月) 11時02分  No.1885
束の間のシーンじゃないんだけど、シャロンとDM氏のショット何枚か見たことあります。このエピの時撮ったのかなー、と思いました。

シャロンはローズマリーにはでてないですよねー、チラッとも・・・

シャロン・テート、ドキッとするほどきれいでしたよねー
←は、私の大好きなポランスキーの吸血鬼の時のシャロンのお風呂のシーンです

12+1  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月27日 (月) 19時21分  No.1886
シャロン・テートのことを色々調べてたら私のお気にのオッタビア・ピッコロと共演したことがあってビックリ!
彼女が亡くなる1ヶ月前に公開された1969英題「12+1」という映画で、なんとオーソン・ウェルズ、ビットリオ・デ・シーカなど超大物も出演しています。

DVDが出てたら是非観てみたいものです。
第63話、64話 投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月24日 (金) 06時36分  No.1882
 
明日の衛星劇場は「おじさん対アンクル」と「0014 マーク・スレイト」です。

0014の吹替え版は持ってないので予習のためにコンプリートを観たら新たな発見をしました。
プロローグでソロとイリヤはベニスの川を船で偵察してたところスラッシュに襲撃され二人とも川に落ちて、本部に戻ったイリヤは風邪引いて一発大きなくしゃみしましたが それがまたホントのくしゃみに聞こえました。
物真似なんかもホントに上手なイリヤです。

ソロは最初と最後しか出て来ませんでしたがちょうどその時は姉妹篇の「ママのステッキは火を吹くか」の撮影中だったためとか・・。

あぁ・・・  投稿者:れんか    投稿日:2016年06月26日 (日) 00時02分  No.1883
第三シリーズ・・・と思わず呟いてしまいますねぇ。
ボディ・スナッチャー/恐怖の街 投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月21日 (火) 20時46分  No.1875
 
ドン・シーゲル監督、サム・ペキンパー脚本による日本未公開の1956年のこの作品、前から観たいと思ってて偶然BSプレミアムで観ることが出来ました。

ドナルド・サザーランドの出たリメイクの1978「SF/ボディ・スナッチャー」の方が有名ですがこちらは白黒映像でジワジワ恐怖を盛り上げる心理サスペンスで、無駄なショットのない切れ味鋭い職人芸を堪能しました。
お目めパッチリのダナ・ウィンターがまた綺麗で、クローズアップはキャプしたいほどでした。

vadimさんじゃないけど昔の映画はやはりいいです。

ですよね!  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月21日 (火) 21時50分  No.1876
年取ったから、なのかもしれないけど、
昔の映画って、上品、ですよね!
語り口の礼儀と節度が・・・

これ、見てないけど、シーゲル×ペキンパーって面白うそうですね。

私は、謎の下宿人、というのを見るつもりです。
見るつもりなのに、周りがうるさかったり、自分が疲労困憊だったりして、なかなか見れない涙

総合芸術・・・・?!?!?  投稿者:nobu    投稿日:2016年06月22日 (水) 00時35分  No.1877
カエルの鳴き声のGGMのなか”緑の風”が通り過ぎていく部屋の中で夜更かししながら拝見してました。

ishisanさん vadimさん
私たちは”映画”のすべてをすでに観てしまったのです。

文学・絵画・音楽の総合的な表現としての”映画”は20世紀で完結している・・・・といつか聞いたことがありました。

これからは、そのおまけ的なものを楽しむ年代なのかもしれませんね。
下手な言い方しかできないのですが・・。

それはまた手厳しい。  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月22日 (水) 06時30分  No.1878
別にnobuさんが言ったわけではないですがそう言われればそんな見方もアリかと思います。

実際 私は1980年以降は退職するまで映画・音楽などほとんど接することなく仕事一筋?だったのでその空白30年間を埋めるために見逃した映画を観てもさほどでなかったことを考えれば、20世紀と言うよりも1970年代で終わったのかも、山口百恵で歌は終わったのかも・・。
もし21世紀で絶対外したくない映画を1本選ぶとすれば私は3D「ゼログラビティ」です。
自分も音のない冷たい宇宙空間を彷徨っているような、「2001年宇宙の旅」を初見した時と同じくらいの衝撃・体験でした。

こちらでもカエルの鳴き声が聞こえて来そうです。
もっと面白いの作ってケロ、もっと泣かせてケロ・・。

時代を反映  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月22日 (水) 10時16分  No.1879
やっぱり作品は制作された時代を反映しているのでは。

年取って、今の感覚についていけないだけ、では?笑

昔の上品な語り口ではもはや語りきれないのが、現代なんだ、と思います。

だから、今を現役で感じられる世代には古い映画はかったるいこともあると思います。

例のカンバーバッチのシャーロックなんか、バリバリ現代でも最高に面白かったですし、テレビドラマだけど、ホワイト・カラーも、ハワイ5−0も、キャッスルも、素晴らしく面白かったです。敢えていうなら、手の込んだ内容とその画面つくりは昔の作品より、ずーっと進化してます。しかも面白いです。

変化球で来ましたね、  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月22日 (水) 12時24分  No.1880
vadimさん。

たしかにTVドラマは21世紀になってからは特に下手な映画は負けてしまう面白いのがたくさんありますからね。

皆さんももう一度どうしても観たい、密かに待ち続けてるドラマってないですか?
私はフジ系で放送された1983年版「大奥」です。
運命に翻弄されるお姫様に涙し、岸田今日子のナレーションと終わりに流れる森山良子の「セフィニ〜愛の幕ぎれ」に酔いしれ、DVDを探しても残念ながら出てなくて・・。
特に梶芽衣子、坂口良子、石田エリ、紺野美沙子、田中美佐子、原田美枝子などの回をもう一度観たくて再放送を待ち望んでいます。

またしてもナポソロから遠く離れてしまいました、スミマセン!

年のせい  投稿者:nobu    投稿日:2016年06月22日 (水) 23時39分  No.1881
TVドラマは映画とは違い正味40分強の短時間の勝負です。
監督の腕云々じゃなくて脚本の出来次第ということですね。
ハワイ5−0はテーマ音楽が大好きでリメイク版も見てましたが、オリジナル版よりずっと面白かったですね。

”20世紀で完結した”というのは”根幹が完成した”ということではないでしょうか。
これからも枝葉(表現法)はどんどん伸びていくでしょうが・・・・・。

列車で旅をするとき、車窓を眺め瞑想する世代とスマホとにらめっこする世代の感性の違いがこれを受け入れるか否か・・・・じゃないでしょうか。
決して”年取った”せいじゃない!! 怒


ホントは笑 
ショックだ・・・・・・・・・・・ 投稿者:れんか    投稿日:2016年06月20日 (月) 15時07分  No.1874
 
3年前、私が勝手にナポソロリメイクのイリヤ好捕に推薦していた、アントン・イェルチンが昨日亡くなってしまいました(泣)

http://lenechen-lenechen.blogspot.jp/2013/08/anton-yelchin.html

まだ27歳。タロン君と同じ89年生まれ。私が有望株としていた89年生まれの俳優さんのひとりです。

ホンモノのロシア人(ハマー君同様ユダヤ系ロシア人)ですが、米国でなく、欧州に移民してくれてたらもっともっともっといい作品に数多く絶対出ていただろうと思っていた若手俳優です。

あまりにもザンネンで・・・悲しい。。。
IMDb user ratings 投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月19日 (日) 19時00分  No.1867
 
MFU TVシリーズのIMDbにユーザーによる全エピソードのレイティングが載っていて、結構な人数のファンによる評価なのである程度の目安にはなります。

興味深くて全エピチェックしましたがハーマスターが10点満点の7.6 フランケンが6.9と第3にしてはいい方でした。
悪評名高いアレは3.7とシリーズ中最低で、それでも0でなかったのは同情票かと・・。

因みに第1はほとんどが7〜8、最低でも6.9とやはり高評価となっています。
シリーズ中最高点8.6が2作品ありましたが何のエピだと思いますか?

1本は  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月20日 (月) 02時44分  No.1868
拾った危険でしょうか?

ピンポンでした  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月20日 (月) 06時36分  No.1869
第1 拾った危険、コップの中の嵐
第2 キツネとタヌキ
第3 0014 マーク・スレイト
第4 目標ソロ

あな好きエピとはちょっと違いましたが得点は似通っててファンの想いは万国共通でした。
劇場版の前後編も載ってましたがほとんど7点以上の高得点で、ひとつ残念だったのは敵愛が6.6と意外に低かったことです。

吹替えの威力  投稿者:れんか    投稿日:2016年06月20日 (月) 08時42分  No.1870
敵まで愛して、は私的にもさほどポイント高くありません。(スミマセン)
矢島さんの吹替えの異訳吹替えが素晴らしかったつてことないですか?最後のセリフ。

1位と2位の共通点  投稿者:れんか    投稿日:2016年06月20日 (月) 08時49分  No.1872
敵方スラッシュの粋な紳士が登場することですね。
ステキな悪役は大事。

なるほどね  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月20日 (月) 09時18分  No.1873
れんかさんの言われるように悪役が魅力的だとたしかにポイント高くなりますね。

敵愛についてくどいようですが、この前の字幕版ではじわーっと来るものがなかったのはやはり吹き替えと違訳(脚色)が素晴らしく、完全に別物とは言いませんが思い入れたっぷりに仕上げたMade in Japanの作品に惚れた次第です。

たとえば吹替え版の台詞をそっくりそのまま英語字幕にしたのを向こうで放送したら一気に7.9くらいになるかも・・。


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