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投稿者:こば     投稿日:2016年07月09日 (土) 21時50分  No.1910
 
今、BS2で放送している祝ウルトラマン50周年という番組を見てます。ウルトラマンの放送が始まった1960年代の説明のところで007やスパイ大作戦のメンバー達の写真と一緒にこの写真が出てました。私がスクリーンという雑誌で最初に見たのもこの写真でした。外国のTVドラマと知ったのも…

ウルトラマン自身の中にも  投稿者:れんか    投稿日:2016年07月12日 (火) 16時59分  No.1914
なんかナポソロ特集号の雑誌がちらっと劇中に映ったと聞きました

RE:  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月12日 (火) 19時18分  No.1916
その写真は来日記念号にも載ってましたね。
イリヤの手にしてる銃は初期に少し出てきただけの1934年製モーゼルですが小型で見栄えも悪くワルサーP38に落ち着いてよかったです。

イリヤは白っぽいジャケットを着てネクタイ締めて、まだイメージが確立する前なのでしょう。
新鮮でそれはそれでいいですがやはりイリヤは黒でしょう!
サラ・ブライトマン 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月09日 (土) 22時45分  No.1911
 
のライブコンサートに行って来ました。
アリーナの11列目だったので肉眼で顔が見れてラッキー!
4000人の中でサラと同じ時間、空間を共有できオペラ座の怪人の凄まじいパワーに度肝を抜かれタイムトゥーセイグッバイで涙腺が決壊してしまいました。

ラストソングのあとサラが指揮棒を取り上げ指揮者がピアノを弾きサラが指揮するという他では見られないパフォーマンスでエンターティナーの神髄を見せてくれました。

そしてスペシャルゲストの一人、カウンターテナーのナルシスも鳥肌もので、透明感のある響きに天に舞い上がりそうになりました。

神のサラ、天使のナルシス、興奮冷めやらず今夜は眠れそうにありません。
仙台のホテルにて・・。

ナルシス  投稿者:ishisan     投稿日:2016年07月09日 (土) 22時50分  No.1912
です。

素晴らしい歌唱  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月12日 (火) 16時42分  No.1913
が聞けて良かったですね!
鍛え抜かれた歌声って最高の音楽ですよね。

・・・私はこの暑さに参っています
ちょっとバタバタ活動すると、すぐ
疲れすぎちゃって、熱中症なりかかり・・・みたいに
元気が出なくなります。
ああ、早く、秋になって〜

RE:  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月12日 (火) 19時17分  No.1915
時間が経って見直すと我ながら何て恥ずかしい文章書いてしまって・・。
削除しようと思いましたがvadimさんからRES頂いたので残すことにします。

ありがとうございました。
マッカラムさんのFBサイト 投稿者:れんか    投稿日:2016年07月08日 (金) 08時33分  No.1906
 
一般に公開となっているので多分、FBやってなくても見れると思います。ご自身で、ホリディの写真とかまでアップされてます。
https://www.facebook.com/DavidMcCallumWriter/

・・・この器用さがヴォーンさんにもあればと思いますが、マッカラムさんのニュースは結構見かけるのに最近ヴォーンさんはどうされてるのでしょうねぇ。

ケーマン諸島  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月08日 (金) 11時07分  No.1909
れんかさん、ありがとうございます

ケーマン諸島?でお魚を釣ったのでしょうか

ケーマン諸島って、DM氏の小説に出てきました!!
第67話、68話 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月08日 (金) 06時36分  No.1905
 
明日の衛星劇場は「女の虫歯が鳴る時」と「過去のない女」です。

ダイアナ・ハイランドは過去と敵に出てましたが逃亡者やインベーダー他たくさんのTVに出演しています。
その1967「インベーダー」はご覧になってましたか?
クールなロイ・シネスに露口茂の吹替えがめちゃくちゃツボでした。

60年代って海外ドラマ全盛期だったのでしょうか?  投稿者:れんか    投稿日:2016年07月08日 (金) 08時38分  No.1907
私のの子どもの頃、つまり70年代以降の海外テレビドラマって子ども向けの大草原の小さな家とかでなければ、あまり面白いのがあって記憶がないのはなぜなのだろう?
スタートレックのようなSFものは好みでなかったというのはありますが・・・

海外ドラマは  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月08日 (金) 09時28分  No.1908
50年代に日本に初めて入ってきたのでやはり最盛期は60年代だったと思います。

七色仮面・スーパージェッター・ナショナルキッドなんかに夢中になってた頃初めて見たアメリカのスーパーマンにはカルチャーショックを受けました。
危機一髪でニトログリセリンを飲み込んで体の中で爆発させたシーンは今でも強烈に憶えています。
日本では視聴率73%を記録した超人気番組だったとあります。

「弾よりも速く、力は機関車よりも強く、高いエレベーターもひとっ跳び〜」のナレーションした大平透さんは4月に亡くなっていたのですね。
ご冥福をお祈り致します。
マッカラムさんのお孫さん 投稿者:れんか    投稿日:2016年07月07日 (木) 08時50分  No.1903
 
6歳のお誕生日ですって

金髪が可愛い!  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月07日 (木) 11時56分  No.1904
れんかさん、ありがとうございます。
やはりマッカラムさんの子供の時と似てますね。

孫は子よりずっと可愛いと言いますがマッカラ爺さんもどんだけ可愛いがってるか・・。
衛星劇場の 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月07日 (木) 08時30分  No.1902
 
ナポソロはいつで終了するか数えてみました。
特番とかでお休みがなければ11/19で終わります。

「クラシック海外ドラマ」という番組なのでそのあと何を放送してくれるか楽しみです。
アンクルの女はムリとしても、逃亡者・それ行けスマート・ハニーにおまかせ・インベーダーなど60年代ものか、初めて接した海外ドラマのスーパーマン・ヒッチコック劇場・ミステリーゾーンと言った50年代のも私は所望します。
サンダースが日本に来たこと 投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 22時40分  No.1898
 
ishisanありがとうございます!
サンダース氏がほめられると、なぜかうれしいです。今時彼のことを騒ぐ人は私くらいしかいませんからね。

彼が日本語がわかれば、もしかしたら天国で喜んでくれるかなー笑

サンダースは1960年くらいに映画の撮影で日本に来ました。最後の航海、というパニック映画です。優柔不断な船長の役をしました。イル・ド・フランスという豪華客船が、廃船になり、日本の解体業者が請け負っていて、それを壊れた客船の撮影に使わせてくれることになったので、その船が置いてある大阪にやってきたのです!

当時最愛の奥さまベニータと来日して、すき焼きを食べたり、豆を箸でつまんだりしたようです。

当時は戦後15年しかたってなかったのですよね・・・戦争中は、英語圏の白人は、黄色人種のいるアジアや、英語を話さない民族には違和感を持っていた、という現実があり・・・今になっては信じられませんが・・・サンダースは日本はどんなところか・・・英語を解さない民族なんて、ロクなもんじゃないだろう・・・くらいに思っていたそうです。でも、実際日本にやってきたら、なんか、とても気が利いていい国だなー、という感想を持って帰ったようです。

ただし、イル・ド・フランス号の解体業者はちょっと不正な業者だったらしくて、ついでに映画に船を貸して儲けようと思ったらしくて、監督のストーンとのもめごとにサンダースも巻き込まれ、そのもめごとに比べたら、パニック映画の撮影はどうということはなかった、と申しております

すみません  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 22時41分  No.1899
返信のつもりでした

RE:  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月06日 (水) 19時57分  No.1900
手描き風のポスターは味があっていいですね。
「地球を盗む男」のポスターもそんな感じでした、変顔でしたが・・。

今はGIFアニメで動くポスターもあるんですね。

これ、すごいですね!  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月06日 (水) 21時45分  No.1901
いろんなポスターがあるんですね、
びっくりしました。カッコいい

手描きのポスターといえば、私、以前
野口久光氏のポスター展を見ました!
圧巻でした
パートリッジ氏もといジョージサンダース 投稿者:れんか    投稿日:2016年07月04日 (月) 18時41分  No.1893
 
昨日はVadim さんご贔屓のジョージサンダース氏のお誕生日だったそうです。
今朝お祝い記事が上がってるの見て今日かと思ったらアメリカとの時差で昨日だったのでした。

まあ!  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月04日 (月) 22時58分  No.1894
れんかさん、うれしいです。
お祝いの記事が上がっていたのですか!

ファイスブックだったのですが  投稿者:れんか    投稿日:2016年07月05日 (火) 06時00分  No.1895
https://www.facebook.com/UncleAgents/?fref=ts

https://www.facebook.com/groups/150372735088717/?fref=ts

もうおとといの記事(というか投稿)なので、少しスクロールダウンしないと出てこないかもしれませんが、いろいろ出てました。
私はどうしても、エモリー・パートリッジと思ってしまうのですが。

ありがとうございます  投稿者:vadim    投稿日:2016年07月05日 (火) 09時43分  No.1896
見れました!
いろんな人(海外の)が気づいてくれてるのがうれしいなー
彼は、よくチューニングされたチェロのような声、といわれていて、オペラさえ歌えちゃうくらい音楽の才能があり、ピアノも弾いちゃうし・・・かと思うと、録音機器の何かを、自分で発明しちゃったり・・・
彼の話すイギリス英語についても、尊敬されていたし・・・

本当の大人の男って感じなのに、おちゃめで。

今から110年も!前に、ロシアのサンクトペテルブルグで生まれたのでした・・・ご両親のどちらか(お母さんかな?)の親が、ロシアの皇帝の隠し子、みたいな血筋、でございました。(本人は全然バラしませんでした)

頭がよくて、いろんなことを理解でき、インタビューなどの会話もブラックユーモアや機知に富んでおりましたが、非人間的な事象を見ると、本当にすぐ悲観して人間嫌い的な気持ちにもなった、繊細な気難し屋、でもありました・・・

彼の内面について、話は尽きないvadimですが、きっと今ではすべての煩わしさから解放されて、最愛の奥さまと再会されていることでしょう。

いい男ですね!  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月05日 (火) 13時14分  No.1897
「まあ!」の写真を遠目で見るとヴォーンさんかと思いましたよ。

vadimさんは簡潔にきれいにまとめてくれて、きっと天国で氏はニヤッと笑ってるのではないでしょうか。
第65話、66話 投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月01日 (金) 13時34分  No.1890
 
明日の衛星劇場は「鐘の鳴る丘」と「ナイスショット爆発」です。

すみません、コメントはありません。

スラッシュミュージカル  投稿者:よしあき    投稿日:2016年07月02日 (土) 22時32分  No.1891
お久しぶりです。
数年前に時々、投稿させて頂いていましたが....笑

第3シーズンといえば、スラッシュミュージカルが放送されると思いますが、その中で流れていたI March for Love という音楽。

これってこのエピソードのオリジナル曲なんでしょうか?
音源が出てこなくて....
分かる方教えてください!


調べてみました  投稿者:ishisan    投稿日:2016年07月03日 (日) 07時52分  No.1892
よしあきさん、お久しぶりです。
FSMのサントラCD Volume2のDisk2に収録されていました。

聴いてみたら、昔のミュージカル映画や舞台などで何人も腕を組んで脚上げて踊るシーンに出てくるような音楽でジェラルド・フリードのアレンジによるものだと思います。
ピアノ・ドラム・トランペットによる底抜けに明るい曲です。
謎の下宿人 投稿者:vadim    投稿日:2016年06月29日 (水) 14時30分  No.1887
 
ナポソロと関係ないのですが、エモリー・パートリッジを演じたジョージ・サンダースの主演した映画として、紹介させてください。
1944年、20世紀フォックス制作の切り裂きジャックもの、です。舞台は1888年ロンドン。舞台出身の監督ジョン・ブラーム、主役は美人のマール・オベロン、やはり舞台出身のレアード・クレガー、そして舞台俳優の脇役たちの手堅い演技の中に、パッと明るく頼れる感じのジョージ・サンダースも混じって、ゆるぎないです。撮影のルシアン・バラードが陰影のある撮影で物語的怖さをなかなかに描いています。
最初からもんのすごく目つきも行動も怪しい人物が、なかなか犯人たる証拠を見せないので、もしかしたら、どんでん返しでジョージ・サンダースがまさかの、ジャックか!!!??と心配しましたが・・・そんなことはなかったです。

マール・オベロン  投稿者:ishisan    投稿日:2016年06月29日 (水) 16時05分  No.1888
の出たウィリアム・ワイラーの1936「この3人」を25年前にBSで観たことがあります。
寄宿学校での不貞(同性愛)による三角関係のお話しで、監督自らリメイクしたオードリー・ヘップバーン主演の1961「噂の二人」より面白かった記憶があります。

昨日はゲイのカップルがダウン症の子供に愛情を注ぐ2012「チョコレートドーナツ」でアラン・カミングのカミングアウトぶりに痺れました。
別に意識して観てるわけでないのにリリー以来トランスジェンダーの映画に感じるところがあります。

ウィリアム・ワイラー  投稿者:vadim    投稿日:2016年06月29日 (水) 20時09分  No.1889
ウィリアム・ワイラーって、裏切りませんよね!
その、この3人、も、見たいです。
あと、LBジョーンズの解放とか、若い時見たはずなんだけど、今もう一度見たいです。
彼はマール・オベロンのことを、嵐が丘でも、起用したんですね。

マール・オベロンを調べていたら、彼女はお母さんはインド人で、自分がインド人とのハーフであることを隠し世話をしてくれる母親を表向きには使用人と言っていた、と・・・このシチュエーションは、前にご紹介したダグラス・サークの悲しみは空の彼方に、という作品と似てるんですよね・・・こちらはお母さんは黒人なんだけど・・・社会がそもそも悪いんだけど、でも実の娘にもそうやってある意味いじめを受けながらも崇高に娘を愛し献身し・・・死ぬときの言葉が美しすぎて心ふるえました・・・

ところで同性愛といえば・・・
先日美輪氏の毛皮のマリーを見ました。
このお芝居見るの、思えば私3度目くらいだったのですが、だんだんゲイ描写があんまり隠さない感じになってきて、特に今回は出演者全員男性でした。
で、一緒に見に行った私のお友達の隣に、背が高くて若くてきれいな男性二人組が見に来ていたのですが、まっすぐ舞台を姿勢よく二人で見ていましたが・・・
帰ってきて気づきましたが、つまり彼らはそうだったんでしょうね・・・彼ら二人ともすらりとしたイケメンだったけど・・・去った後の座席には、配られたチラシはぶちまけられ、ゴミも残して・・・私たちおばさんから見て、あんまりお行儀のよい青年たちではなかった・・・残念


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