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2018「Tomb Raider」 投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月14日 (火) 08時11分  No.2293
 
アリシアさんの新作「トゥームレイダー」の撮影が開始されました。

まだまだ先ですがこの作品は間違いなく当地でも観れるでしょう。
アリシアさん、怪我などしないでね。
2008「U.N.エージェント」 投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月12日 (日) 14時47分  No.2287
 
アンクルエージェントとは全く関係ありませんが題名に惹かれてレンタルしました。

ボスニア紛争の時セルビア人によるムスリムに対して行われた民族浄化(大量殺戮)の裁判で使用する証拠集めに国連から一人の男(フランス人)が派遣され調査を始める、実話を元にしたテレビ映画です。
対岸の火事で詳しいことは全く知りませんでしたが僅か25年前にこんな悲惨な出来事があったという事実に憂鬱な気分になりました。

主人公のエージェントはブノワ・マジメルという真面目で人間味のある人で、その俳優の名を冠したブノワ・マジメルという白い薔薇があるのを知りました。
そういえば憂鬱も薔薇も難しい字ですね、関係ないけど・・。

エンニオ・モリコーネ、ここでもいい仕事してました。

エンニオモリコーネ  投稿者:vadim    投稿日:2017年02月12日 (日) 19時15分  No.2288
って、うちの孫と誕生日同じでした!・・・って、
ばばバカで失礼しました

ピアニストに出てた人  投稿者:れんか    投稿日:2017年02月13日 (月) 01時24分  No.2289
・・・ですよね?

ピアニストは、ミヒャエルハネケの映画はほとんどそうなのですが、とっても後味が悪く、やーーな気持ちになってしまう名作です。

結構ホラーでした。

25年前!(まったく横です)  投稿者:れんか    投稿日:2017年02月13日 (月) 01時38分  No.2290
そういえば、ボスニア紛争の発端となったスロベニア、クロアチアの独立の時にたまたま、オーストリアの国境沿いにいました。当時はTVチャンネルも2つしかなくどっちも国営。一日中独立の祝いの儀式のようなのが放映されていて、国って宣言したらできるものなの???と頭の中で?が飛び交っていたところ、翌日即爆撃が始まり、私が居座っていた友達(オーストリア国籍のスロベニア人)の家も、親戚が庭に爆弾落ちてきたからとかいうことで避難してきました。

そこからどんどん泥沼化していったのですが・・・tしかに日本に里帰りすると、ニュースは全然なかったので、もう戦争終わってるかのような気になり、あっちに戻るとまだ大騒ぎ中って感じだったのを思い出しました。

この映画は見てないけど、エナミ―ラインとか見ると商魂見え見えなのに腹が立つとか思ってました。

この辺の戦争映画で良かったのはペネロペ・クルスの出ていた【ある愛へと続く旅】です。戦争もひどいけど、切なくて泣けます。
ツタヤにあるのかなぁ? おすすめです。

ある愛へと続く旅  投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月13日 (月) 07時04分  No.2291
れんかさんはあの当時オーストリアに住んでらしたのですか。
よくご無事で・・。

「U.N.エージェント」の原題「Résolution 819」は虐殺の舞台であるスレブレニツァを安全地帯として指定した国際連合安全保障理事会決議819を意味することを知り、束の間の地理と歴史を勉強させてもらいました。

早速マイリストに登録しました。
ぽすれんは大抵の作品が揃ってるので重宝してます。
その「ある愛〜」にジェーン・バーキンも出ていると分かりとても楽しみです。

映画とは  投稿者:vadim    投稿日:2017年02月13日 (月) 10時12分  No.2292
関係ないのですが、ジェーン・バーキンはジョン・バリーとセルジュ・ゲンスブールとドワイヨン?と、パパの違う姉妹を3人生みましたが、作曲家バリーとの間の娘ケイトが、写真家でしたが、50歳代くらいで・・・自殺してしまったみたいで・・・きっとつらいことだったろうなー、と思いました。
コードネームの 投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月11日 (土) 13時01分  No.2286
 
DVD・BDを昨年皆さんも買われたと思いますがおまけのデジタルコピーはもう実施されましたか?

私は別にスマホやPCなどで持ち出す必要もないのでやってませんがアクセス期限が3/15迄なので念のため・・。
昨晩「24:レガシー」 投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月08日 (水) 09時38分  No.2281
 
を観ました。

これからご覧になる方には申し訳ありませんが個人的には残念な作品でした。
まだ1話2話しか観てないので何とも言えませんがあのドキドキハラハラ感がなく魅力的なキャラも出て来ないし、ちょうど「ボーン・レガシー」を観てがっかりしたようなそんな感じです。

同じFOXチャンネルで「プリズン・ブレイク」の最新シーズン5が4/12から放送開始ですがこちらもあまり期待しないことにします。

あれま  投稿者:アンクル・カービン    投稿日:2017年02月08日 (水) 19時18分  No.2283
私は24レガシー録画して、これからご覧になる方です(笑)。がっかりの内容ですか?トホホ…
やっぱりCTUにはジャック・バウアーがいないとダメなんでしょうね。

RE:  投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月08日 (水) 19時39分  No.2284
全12話のミニシリーズなのでだんだん面白くなって来るかもしれないし、リアルで観るのと録画を観るのでは違うかもしれないし・・。

アンクル・カービンさん、本当に申し訳ありません!

いえいえ  投稿者:アンクル・カービン    投稿日:2017年02月08日 (水) 20時17分  No.2285
期待して失望するより、つまらないだろうと思って観て逆にお得感があればうれしいですから。情報ありがとうございます。
例のプリズムとは関係なさそう?ですが 投稿者:れんか    投稿日:2017年02月05日 (日) 10時13分  No.2277
 
こんなのがありました

この二人は  投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月07日 (火) 12時44分  No.2278
何十年経ってもスペシャルな関係で微笑ましいですね。

ところでこんな写真を見つけました。
ステファニーさんは野生動物保護の活動してるそうですがアビーもそうなんでしょうか。

ステファニーパワーズ  投稿者:vadim    投稿日:2017年02月07日 (火) 16時43分  No.2279
ウィリアム・ホールデンとずいぶん付き合っていて、
彼のアフリカの動物保護運動を手伝ってるって、聞いたことありました。

優しい女性ですよね

ウィリアム・ホールデンとそんな関係だったんですね  投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月08日 (水) 08時05分  No.2280
25近くも歳の差あるのに公認されていてツーショットの写真はいくらでも落ちています。
彼女の白い歯を見てると何でも許せて、アンクルの女の時よりずっと好感度が増してきます。

どうぞお達者で・・。
スパイつながり 投稿者:vadim    投稿日:2017年02月02日 (木) 15時10分  No.2273
 
というだけなんですが・・・

裏切りのサーカスで、気骨のある戦前からのスパイ、コントロールを演じた、イギリスの俳優ジョン・ハート氏が、先月27日に亡くなってしまいました。

裏切りのサーカスの中で、主人公スマイリーを唯一自分の後継者・・・と思いたいけれども、誰も信用できない・・・と思って、マーク・ストロングをハンガリーに放った・・・・その、知らせ、収穫を待っていた夜・・・ロイヤルドルトンのイギリス国旗を背負ったブルドックのある、自分の部屋で、彼は自分がカーラの罠にはまったことを知る・・・

MI6のクリスマス・パーティで、アレリンの作ったパンチに文句を言ったり・・・本当に戦前から第一線でイギリスを支えてきた男、を演じてくれました・・・

かっこいい・・・

私もショックでした  投稿者:れんか    投稿日:2017年02月05日 (日) 10時11分  No.2276
ジョンハートは結構色んなところに、何故か出演しているのも多く、よく観てたのでショックでした。まだそんな歳でもなかったのに😢
ザッツエンタテイメントを 投稿者:vadim    投稿日:2017年02月03日 (金) 12時58分  No.2274
 
見ていました。橋本治氏のおすすめですが、
考えたら私、この映画ちゃんと見たことなかったかも、と思って。

で、数々のハリウッドのミュージカルスターが、やはりすごかったですが、1974年に作られたこの映画は、往年のミュージカルスターたちが、壊される前のMGMの野外のロット・・・もう荒れ果てているのですが、そこを懐かしく歩きながら、いろいろ作品やスターの思い出を紹介していくんですね。で、この映画の後ロットは解体され土地は売られ、今では住宅地になってしまったそうですが、アンクル本部のあるあの通り、とか、ベニスの運河にソロが落ちたり、ドラキュラ伯爵のアジト目指してイリヤがお堀に手を突っ込んだらピラニアがいたり、とか、ヨーロッパの列車の駅、とか、みんな出てきて、総てのアンクルエピソードがこのスタジオで撮られたんだなー、というのが、よくわかって、私はそっちが超懐かしかったです
受難の日もあと僅か? 投稿者:ishisan    投稿日:2017年02月02日 (木) 12時56分  No.2271
 
私のようなスモーカーは外に出るとよくコンビニの前に置いてある灰皿を利用させてもらっています。
ところが今日の新聞で2020年のオリンピックを控え受動喫煙の問題で撤去される日も近いとか・・。

そもそもその灰皿は歩きたばこを入店する前に消してもらうために設置してあるそうですがついつい愛煙家のたまり場になってしまいます。
最後の砦も破られたらどうしましょう?ゆりとけいさん。

私の父も  投稿者:vadim    投稿日:2017年02月02日 (木) 15時00分  No.2272
今は高齢で心臓を患ってからはタバコをピタッと
やめてしまいました。
が、ダークブルーの缶のピースの両切りのタバコを
現役のころは愛煙していたのを、覚えています。

現代はもう、世の中汚れきってしまって、たばこをたしなむのを楽しみ、という時代ではないのかも、ですね。

でも、次女の嫁ぎ先の新潟は、今でも新幹線を降り立つと、空気があまりにも東京と違い、きれいなのです。
そのせいか、次女の旦那さんの親戚はみんな愛煙家が多いです。きれいな空気の場所でこそ、ちょっと肺を汚してみたいような、たばこを吸いたい気分、が正常、なのかもしれないですね。オリンピック開催の東京は空気汚れてますけれどもね・・・

Vikarious Productions 投稿者:ishisan    投稿日:2017年01月30日 (月) 21時17分  No.2270
 
という映画製作会社をアリシアさんが設立しその第1弾が2017「Euphoria」と知りました。
共演は「007 カジノ・ロワイヤル」のエヴァ・グリーン、「愛の嵐」のシャーロット・ランプリング、「華麗なるペテン師たち」のエイドリアン・レスター、監督はアリシアさんが世に出るきっかけとなった2010「Till det som är vackert」を作ったリサ・ラングセスというスウェーデンの女性でとても興味をそそられます。

女性主導の映画作りで製作者としてもアリシアさんの手腕を発揮できるでしょうか。
マダム・フローレンス 夢見るふたり 投稿者:れんか    投稿日:2017年01月26日 (木) 00時37分  No.2267
 
密かにロングランでもう一カ月以上?シャンテで上映してます。
新ウェイバリー課長のヒューグラントも出てるのですが…あらためてこの方ウェイバリー課長にぴったり!と思ってしまいました。

と私があらためて思ったからって続編が進むわけでもないのが…悲しいわっ

公開劇場少なそうですが、機会があればぜひ観てみてください!

ご紹介 http://lenechen-lenechen.blogspot.jp/2017/01/blog-post_26.html

これって  投稿者:vadim    投稿日:2017年01月26日 (木) 07時53分  No.2268
ちょっと前にあったフランス映画の、偉大なるマルグリット、という映画を、もっと面白くハリウッドで作り直した感じ、かなー、と思いました

ご覧になりました?  投稿者:れんか    投稿日:2017年01月26日 (木) 21時49分  No.2269
>vadim さん
そのフランス映画は知らないのですが、たまってるポイントで見ることにしようって思って観に行った割にはとっても良かったです。
ヒューグラントは見直しました。


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