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橋本治 著 投稿者:ishisan    投稿日:2016年12月12日 (月) 15時04分  No.2232
 
30年前にこんな本が出てたんですね。
題名のダジャレが何とも可笑しい!

幸運にもヤフオクを今覗いたら両方とも出品されています。
入札しようかな、どうしようかな・・。

  投稿者:こば     投稿日:2016年12月12日 (月) 18時33分  No.2233
本屋さんで見たことがある。著者は、別にナポレオン・ソロが好きなわけじゃない…とか書かれていたけど。デビット100コラムの続きがロバート本で、こんな表紙じゃなかった。

この本の表紙が・・・  投稿者:れんか    投稿日:2016年12月12日 (月) 22時13分  No.2234
等身大スタンドにもなったあの写真の二人なのになんだか爆笑してしまいました。

やっぱ一番よく知れた写真だったのでしょうか?

ヴォーンさんが白くつ下に木靴と言われ続けているつっかけみたいなのはいたままの。

等身大スタンド(ポスター?)ってご存知でした?  投稿者:れんか    投稿日:2016年12月12日 (月) 22時23分  No.2235
数年前にアンクルエージェンツでめっちゃくちゃ盛り上がっていたのですが、今でもまだ売ってるようです。

リンク張ってるので・・・めちゃ古い記事ですが。
http://lenechen-lenechen.blogspot.jp/2013/04/blog-post.html

買ってみました  投稿者:vadim    投稿日:2016年12月20日 (火) 15時11分  No.2237
作者の橋本氏は、私はほとんど知らなかったのですが桃尻娘を書いた方で、1948年生まれでナぽソロ世代ではあります。でも、このデビッド100コラムとロバート本を書かれたのは1984年くらいです。

そのころまだ日本ではコラムという形式がまだそんなに定着してなくて?橋本氏は旧態然とした日本の文壇や読者の感覚が嫌い?だったので、もうちょっと気の利いたものにしたい・・・?というか、コラムという、著者&読者がある程度の当たり前の情報知識を頭に入れている上で初めて書いて読まれることが成立するコラムというものの本を出版することにした?みたいです。(私の理解、違ってるかもわかりませんが)

その1984年頃に大人として生きている日本人にとって橋本氏から見て当然知ってる名前として、デビッド・マッカラムとロバート・ボーンがあったみたいで・・・
最初単行本は1100円で、それは0011のダジャレだった・・・とか、あるんですが・・・

こばさんのおっしゃるとおり、作者はナぽソロのファンとかじゃないのですが、かなりかなり知的な方で、様々な話題に・・・ああ!なるほど!と思う事もあり(日本では天才!という事ばかり言われるミケランジェロとダヴィンチのホモという視点から見た話、とかほかにもいろいろ)、名前だけ知っていて見ていない映画を、今度これは、レンタルしてみよう、と思ったり、読もうと思って読めてなかった本を、本当に死ぬまでに、ていうか早めに読もう、と改めて思ったり、有名だけど面白く無さそうだ・・・と想像していた本が、本当に私好みじゃなさそうなので、読まなくていいや、と改めて再確認したり・・・と、いろいろ目の開かれる本でした!
ヴォーンさんを追悼して 投稿者:ishisan    投稿日:2016年12月20日 (火) 07時29分  No.2236
 
イラストを描いてくれた日本のファンの方がいます。
勝手に画像を拝借してゴメンナサイ!

カラーの方はスクリーン特集号1冊目の見開きの白黒写真で初めて見てあまりのカッコ良さに痺れ、私もMGCのアレを手にして真似したものです。
イラストでは無地ですがあのチェック柄のグレーのスーツはソロさんの定番でしたよね。
明日であれから1ヵ月 投稿者:ishisan    投稿日:2016年12月10日 (土) 07時36分  No.2229
 
早いですね、と言うより私にとってはとても長く感じられ胸にぽっかり開いた穴をいつまでも埋めることが出来ずにいます。
1ヶ月経つというのに追悼番組はどこでもやってくれなくてとても残念です。

今頃ヴォーンさんは天国で荒野の七人の仲間たちとワイワイ賑やかにビールでも飲んでるのでしょうか。
マックィーンとは映画論について難しい議論を始めたりするのでしょうか。
「おお、ソロ君か!」と課長が近寄ってきたりナタリー・ウッドと再びロマンスの花咲いたりマリリン・モンローに今度こそはと胸ときめかせているかもしれません。

・・そんなことばかり考えています。

残念  投稿者:アンクル・カービン    投稿日:2016年12月11日 (日) 19時40分  No.2230
ナタリー・ウッドとのロマンスありましたねー。詳しい顛末はeigomamaさんのブログで知りました。それにしても追悼番組なくてホントに残念です。スカパーはどこも再放送ばかりですからナポソロの映画一本くらいやってもよさそうですが…
DVDで「ミニコプター作戦」でも観ようかな。

そういえばスターチャンネルも  投稿者:れんか    投稿日:2016年12月11日 (日) 22時21分  No.2231
今年亡くなった方の追悼放映やると言って数点あげてましたが、俳優だったり、監督だったり、アラン・リックマンやアントンイェルチン、なんか統一性もないし、彼らが出てるというだけで主演でもなかった映画だったり、ピント来ない特集なのですが、そこにもヴォーンさんはありませんでした。

拙宅はなぜかヴォーンさんが亡くなった後、NCIS関連記事のアクセスがえらく増えています。

関係はあるのかないのか…わかりませんが。
鷲のマークの、で50年 投稿者:河合ナポ子    投稿日:2016年12月04日 (日) 20時17分  No.2227
 
先日カーラジオから聴こえて来たリポビタンDのCMで

「リポDのCMを伝え続けて50年の矢島正明がお送りしました」

とのフレーズが。
矢島さん、ナポレオン・ソロで人気絶頂の頃からずっと担当されていたんですね。お声を聴いた感じでは、まだまだ衰えた雰囲気が無くて少し安心しました。

日本のアンクルファンとしてはマッカラムさん、そして矢島正明さんには出来る限りお元気で長く御活躍されることを願って止みません。

こんなのがありました!  投稿者:れんか    投稿日:2016年12月05日 (月) 21時55分  No.2228
今年9月の矢島さんの記事です。既出かしらん?

http://www.cinematoday.jp/page/N0085697?p=2

そういえば華麗なるペテン師たちも終わったんですよね、全シーズン。矢島さんがお元気なうちにアルビーの声をやってコンプリートDVD日本版、これも出せばいいのに。確か日本版は1しか出てないんですよね、今。
エクス・マキナ 投稿者:ishisan    投稿日:2016年12月02日 (金) 14時59分  No.2226
 
のBDを借りてきました。

難解な作品ではと覚悟して観ましたがさにあらず、あれだけIQの高い主人公でもさらにその上を行くAIの持ち主のあんな魅力的な姿で対峙されたらひとたまりもない男どもの悲哀のお話でした。
とにかくアリシアさんの身のこなしが美しく、メッシュでスケルトンの身体に服を着せていくシーンにはため息が出ました。
そういえば昔読んだ桑田次郎のアンドロイド・ピニというエロチックなコミックを思い出しました。
もし近未来にエヴァが量産されAmazonで販売されたら私も一体注文したくなります。
そうなれば社会の構造も倫理観も一変するかもしれませんが・・。

2015年、アリシアさんはこれとコードネームとリリーに出た飛躍の年だったんですね。
これからも応援していきます。
投稿者:あえらす    投稿日:2016年11月27日 (日) 01時39分  No.2224
 
ここに書き込むのは初めてです。チャットありがとうございました。普段こちらにいらしてる皆さんとお話出来て、大変楽しかったです。

感謝!  投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月27日 (日) 01時55分  No.2225
今回はおかげさまで8名でのチャットとなりました。
日本からもこんなに大勢で供養できてヴォーンさんも喜んでくれていることでしょう。

これからも貴方のことは絶対忘れません。
私たちの胸の中にいつまでもナポソロがいるように・・。
いよいよ明日 投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月25日 (金) 11時58分  No.2221
 
に迫り、私は別に喪主とかじゃないのにドキドキして来ました。

あとは停電とか予期せぬトラブルのないことを祈るばかりです。
それでは夜10時、お待ちしています。

アバター  投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月26日 (土) 09時23分  No.2223
チャットのアバターが作成できないと質問されましたがサポートから回答もらい設定を変更しました。
今度は大丈夫と思います。
10/22 HenryCavill.Org 投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月25日 (金) 17時17分  No.2222
 
でヴォーンさんの電話インタビューを見つけました。
http://henrycavill.org/en/blog/articles/item/826-exclusive-interview-with-robert-vaughn

ヴォーンさんがカヴィル君とコードネームについて色々話していて、もちろん字幕はないので言ってることはほんの少ししか分かりませんが・・。
全く接点がなかったと思ってたのでかなり嬉しいです。
Gold Star 投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月24日 (木) 10時14分  No.2220
 
こんな写真もありました。

涙・・。
ヴォーンさんのお誕生日 投稿者:河合ナポ子    投稿日:2016年11月22日 (火) 19時06分  No.2217
 
今日は84歳のお誕生日ですね。残念ながら幻になってしまいましたけど……
改めて御冥福をお祈りします。


ところでリアルタイム世代の方にお聞きしたいんです。

『目標ソロ』のクライマックスでナポさんがアンクル本部の無事を電話で確認するシーンがあって、それがプッシュフォンなんですね。当時日本ではダイヤル式が主流でこの場面は画期的に見えたのでは?と思ったのですけど、どうだったでしょうか?
当時御覧になった方、良かったら教えて下さいm(__)m特に気にならなかったのかな?

なるほど〜〜  投稿者:れんか    投稿日:2016年11月23日 (水) 01時03分  No.2218
私が小さいころもまだ電話は確かにジーコロジーコロやってました。でも全然そのプッシュホンのこと気づきませんでした。

2年位前かなぁ、新宿にピースというあのたばこのピースとおんなじロゴの喫茶店があって、そこは以下でも喫煙者いっぱいで煙いことこの上ないのですが・・・・なんとピンクのダイヤル式の公衆電話が置いてありました。
すると娘が「これってどうやって電話かけるの?」

確かに見たことないとそーいうレベルなのかも。昔はテレビのチャンネルもガチャガチャ回しましたよね。

プッシュホンは  投稿者:ishisan    投稿日:2016年11月23日 (水) 07時59分  No.2219
私も全然意識してませんでした。
電子計算機が出てくるはペン型通信機が出てくるはでプッシュホンも小道具の一部として見てました。

昨日はヴォーンさんの誕生日だったんですね。合掌!


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