生長の家・開祖の『御教え』全相復活
を目指す掲示板

「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

<新掲示板の概要について>

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[7730] ≪教団変質≫の淵源は、谷口清超先生、雅宣氏、貴康氏の「三者会合」にあり!
サーチャー - 2018年01月01日 (月) 22時51分

<トキ掲示板(せっかく版)>


≪教団変質≫の淵源は、谷口清超先生、雅宣氏、貴康氏の「三者会合」にあり! (2490)
日時:2018年01月01日 (月) 22時47分
名前:トンチンカン

<谷口雅春先生に帰りましょう・第二>
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教団変質の淵源は、谷口清超先生、雅宣氏、貴康氏の「三者会合」にあり! (8604)
日時:2018年01月01日 (月) 14時42分
名前:破邪顕正


明けまして、おめでとうございます。

平成30年は、明治維新150年に当たり、歴史的な節目となる年です。

皆様にとって、素晴らしい1年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

さて、今年、私の最初の投稿は、表題に掲げたように、この「三者会合」こそが、今日の教団の変質を決定づけたという問題提起であります。

昨年、私は《緊急重大情報!》(8243)というタイトルで、上記の件について、連続投稿してまいりましたが、その中で、「事情通」さんより、とても重大な情報をご紹介いただきました。

これこそ、間違いのない歴史的な事実だと感じ、年が改まった今、この「事実」を多くの信徒に知ってもらうべきだと痛感し表題にさせていただいた次第です。

それでは、改めて、その投稿を引かせていただきます。


>信実とフェイク情報に驚く (19304)
日時:2017年12月06日 (水) 21時25分
名前:事情通

(前略)

雅宣氏がまだ普及協会で本部職員でなかったころに三者会合が原宿の某中華料理店で行われました(南国酒家より下った小さな料理屋です今は洋菓子店になっています)

参加者は谷口清超先生・谷口雅宣氏・その会合を企画した谷口貴康氏です。

当時、生長の家に距離を置く谷口雅宣氏を正式に本部職員として迎え入れたいという貴康氏の意向があったようです。

(ちなみに、のちに学ぶ会の靖国神社における講演会で貴康氏が「すべて今の様な状態になったのは私の責任でもあります」と証言したのがこの出来事を指すと思われます)DVD参照

清超先生のなぜ本部に入らないのかと言う質問に対して答えたものが三項目に関連する事で、本部内には清超先生(当時副総裁・青年会総裁)を利用しつつその裏で別の行動をしている幹部がいて信用できず、そういう現状では仕事をすることが出来ないという趣旨が述べられたようで、生政連および青年会内部の話になったようです。

(雅宣氏は箇条書きのように明確に述べたのではなく)

青年会中央部とそのOBには表と裏のある信用できない人達がいるので何とかならないのか。

そういう人たちの中ではとても仕事ができない。

そのために正しい情報が総裁や自分に入る組織を作ってもらわないと困る。

という事が主な内容で、それに対して清超先生は「誰から聞いたのかは知らないが私はそのような事を感じたことが無い・・外から見ていないで中に入ってきちんと自分で確認してはどうか」

そして、最後に席を立つときに、雅宣氏が疑いを持っている人達(祖国と青年協議会賛同者 筆者註:『祖国と青年』を発刊している日本青年協議会賛同者)を差したものだと思われるが、「そもそもあんな古臭い皇国史観ではだめだ」と言い放ち、それに対して少し驚いた清超先生は「まあそういうことは自分で確かめてからにしなさい、貴方の思っているような本部ではないと思う」

そののち、本部情報宣伝部?におそらくご本人の希望で入られたのでしょう(推測)

異常(筆者註:以上)の事、事情通は谷口貴康氏から直接うかがいました。

松下氏と貴康氏は大変懇意だったのでそれが伝わり三項目として要約され伝聞が拡がったのでしょう。

ですから、雅宣氏が清超先生に三項目を要求しそれを清超先生が認めたという事は飛躍がありすぎて事実とは言えません。

そもそもそんなことを了承するような清超先生であるわけがありません。<

「情報通」さんは、ここで「雅宣氏が清超先生に三項目を要求しそれを清超先生が認めたという事は飛躍がありすぎて事実とは言えません」と書いています。

しかし、その後の経緯を見れば、総裁が、この三項目≠ノ従って、事を進めたことは間違いのない「事実」ではないでしょうか。

例えば、「本部内には清超先生(当時副総裁・青年会総裁)を利用しつつその裏で別の行動をしている幹部がいて信用できず」ということについて、その後、どういうことが起きたか?

生政連の活動停止となり、旧青年局は解体されたではありませんか。

更に、人事異動において、左遷や退職せざるをえない憂き目にあう人がどんどん生まれたではありませんか。

そして、更に面妖なのは、それが決してその場だけで終わらなかったという事実であります。

何と、それは30有余年の年月を超えて、『日本会議の研究』の聖典化として表れ、はたまた、スリーパー・セル等の表現となって立ち現れたのであります。

30有余年もの長きにわたって同じ思いを抱き続けるというのは、もはや、それは尋常とはいえません。

怨念≠ニでも言うほかはないものであると私は思っております。

加えて「そもそもあんな古臭い皇国史観ではだめだ」という表現もまた、その後、愛国聖典の絶版という形で、或いは総本山から「鎮護国家」や住吉大神を外すという形で顕著に表れたわけであります。

今の教団が、なぜ、ここまで左傾化してしまったのか。

その淵源を辿れば、どうみても、この「三者会合」にゆきついてしまうのです。

ご存知のように、今、光明思想社から『「生長の家」教団の平成30年史 なぜ三代目総裁は教えを改竄したのか』が発刊されています。

もし、その改訂版が発刊されるとすれば、私はこの「情報通」さんの情報をこそ巻頭に掲げるべきだと考えています。

何故と言って、この情報を元にすれば、教団の「平成30年史」、つまり、なぜ、教団がかくも左傾化してしまったのか?

何故、教団が、尊師・谷口雅春先生の教えから外れてしまったのか?

その謎が、すべて、これで合点がいく。

少なくとも、これまで以上に、鮮やかにくっきりとそれが浮かび上がると確信するからです。

そういう意味で、今年も、この「三者会合」の内容に拘りつつ、如何にそれが深刻、かつ重大な問題を投げかけているか、投稿し続けていきたいと思っております。

今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
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(33)
Pass

[7731] 新年早々心痛むコトバ
サーチャー - 2018年01月02日 (火) 13時33分


<山ちゃん1952>
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新年早々心痛むコトバ

私は下記の標題で「学ぶ会」の幹部である破邪顕正さんがコメントしたのは大変驚愕している。その驚愕しているのは「谷口清超先生、雅宣氏、貴康氏」の三方ではない。破邪顕正さん本人である。

 これほどのコメントを標題で書くことは私のような身分のものならいざ知らず、「学ぶ会」を背負っている責任者が書くようなことではない。

 人は例えどんな事になろうとも「事情通」というコメントのみを信用して「公」というインタ−ネットで喧嘩を売るような「コトバ」はなんとも言えない程虚しい。

 仮に「生長の家」として考えて頂きたい、私のような「生長の家」の真理を摘み食いのような人間でもここまで書くのは「谷口家」に喧嘩を売っているようにしか思えない。


 私も「学ぶ会」の代表の事で書きましたが、私が書いた内容は全て当時の理事が発言した内容です。三人の先生です。破邪顕正さんは凄く怒りましたが、そこでわかったのは「図星」だったんだな。内容はここでは既に書いているので書きません。


 しかし、当人の私も大変不快な思いしか残らなかったのも事実です。そういう体験からですが、破邪顕正さん、そんなこと云って本当に「生長の家」を大きくみて解決するのであろうかであります。私はそんな事をしては「学ぶ会」も大きく発展しようと考えるなら、自重すべきであろう。喧嘩をしても何にもならないことです。自分の体験でもそうですが、虚無に等しい。


 私は人道という言葉がありますが、昨年末のブログでも書きましたが、「村八分」という言葉です。「生長の家」本部がそれを実行出来ていない。勿論、「村八分」という言葉は現在では差別用語ですが、それでも喧嘩相手を「100%」懲らしめるのではなく、少しでも良き点を見つけることも必要であります。例え20%でも相手の良き所を考えることです。

 人間には「つい勢いで云うこともあります」それでも立ち止まって「私は何をしているのであるか」と立ち止まって考えることです。


 私は大阪で開催した「生長の家教義研修会」で破邪顕正さんに質問した内容を憶えていますか。教義終了間際のことです。質疑応答で私の意見が破邪顕正さんに止められてしまったが、安東先生が大変、褒めて頂いた内容でした。講師派遣の件です。沢山の質問や主張のなかで何故、安東先生が褒めたのかわかりますか?


 しかも、昨年末の森田先生の通夜の席で「その件で実行していこう考えている」と発言されたのであります。「阪田先生と協力して実行していこう」という事です。


 少しこの件で多分失礼ながら破邪顕正さんにはわからないと思いますので、回答させていただきます。


 講師になる人ということで沢山の手が挙がりましたが、それを補えるような講師派遣をしていないということです。講師といえば同じようなメンバ−です。やはり育成機関や勉強なども必要なのは当たり前です。併し、手を挙げた人に仮に生長の家の教義について質問したら多分狼狽えるでしょう。つまり答えられない。

 現在、私のブログで「紋理」ということで自分ながら悪戦苦闘しながら問答しています。これは「生長の家」の立教当初から出てくるコトバですが、それなら現在の講師の人は答えられるかであります。


 また、古事記解釈で色々な質問をしますが、果たして答えられるのでしょうか?

 また、歴代天皇の事で答えられるのでしょうか?


それこそ、専門外だとか想定外とかで言われてしまうだろう。

私も生長の家の歴史を勉強する爲にあらゆる分野において自分で調査し、探究しました。そして恥ずかしながら「出版」もしました。

 そこでですが「教義研修会」を実行するためにまずはあらかじめやらねばならないことがあります。

@ 講師勉強会

A 歴史についての考え方の育成

B 日常生活の生き方

C 後輩を育成するには


私はどうしてBを加えたかわかりますでしょうか?その人を見る場合、講師でいくらいい事を発言しても日常はどうなんだということです。生長の家の生き方もそうですが、周囲に褒められるような生き方が出来ているかどうかではないでしょうか?挨拶は当たり前です。奉仕もそうです。周囲が見てもその人柄がわかるような生き方が出来るかどうかです。

昔、私の近くで有名な白鳩支部長の先生がいました。しかし隣地区の白鳩支部長と仲が悪く、困っていました。だから、その白鳩支部の先生は近隣では決して講話などしないのです。私も青年会でその白鳩支部の日常生活を垣間見る時がありましたが、「がっかり」したことがあります。生長の家では日常も大切な養成機関です。どのように生きるかはその人にかかっています。


いろいろ書きたいこともありますが、社会人として考えると「嫌な事」でも我慢しなければならないことも多々あります。ただ、長として考える場合は「言っていけないこと」というワキマエも必要だと思います。
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[7732] 谷口清超先生について
サーチャー - 2018年01月02日 (火) 23時16分


<トキ掲示板(続したらば版)>
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谷口清超先生について (1194)
日時:2018年01月02日 (火) 03時53分
名前:トキ

 某掲示板で、谷口雅宣先生を三代目の総裁として任命した谷口清超先生の責任を追求するような投稿を破邪顕正さんが投稿されています。もちろん、私は現場の人間ですから、正確な事実関係はしりません。また、私のような小物が、三代目の総裁の決定の経過について知るはずもありません。その上で、感想を申し上げます。

 谷口清超先生とは何回もお話をする機会はありましたが、お顔にお疲れの表情が出ていて、率直に申しまして、驚いていました。この理由は今でも不明ですが、相当の重圧の下で総裁としてのお役を果たされていた、という印象はあります。責任感の強い方ですから、後継者を決めるときに、谷口雅宣先生の好き勝手にしてもよい、という条件を呑むというのは個人的には思えないです。

 ただ、副総裁時代の谷口雅宣先生が、当時、総裁だった谷口清超先生の指示に従わなかった事がある、または総裁の指示を受けずに独断で動いた、いう話は聞いたことがあります。具体的な内容をかけないのは残念ですが、証言者は確かな人です。

 また、谷口雅宣先生が副総裁にご就任の後、しばらくして本部に会議で行ったあとに、夜、本部の人と食事に行った時に、「本部では、谷口清超先生よりも谷口雅宣先生の方が影響力が強く、本部員は副総裁のご意向を総裁よりも重きに置いている」という話を聞いた記憶があります。当時、すでに副総裁に関連した話題になると本部員が極度に緊張しているのは、私のような現場の人間にもわかりました。

 この掲示板の管理人を始めてから知った事ですが、複数の教区の人から、「うちの教区では、かなり高価なお中元やお歳暮を総裁宛に送っています。」というメールを頂戴した事もあります。(内容についても聞きましたが、省略します。)断っておきますが、別にそれを批判するつもりはありません。財政的に余裕があるなら、ある程度のことは社会通念上は問題はないと思います。ただ、全国の教化部がそれをしたら、結果としてはどうなるかは自明な事です。

 最近になると、幹部職員の中には、聞いているこちらが恥ずかしくなるような”よいしょ”を平気で口にする人もいます。つまり、完全に総裁独裁の体制になったと言えます。こうなると、いわゆる「負のフィードバック」が作動しない状況になります。

 谷口雅宣先生も、お話をしていると、最初のうちはそれなりの使命感とか情熱を感じており、私もかなり期待した時期もありました。が、最近の谷口雅宣先生の言動は酷いです。最近の代表者会議での答弁など、唖然とするような内容だと思います。元々は頭も良く、真面目な人だったとは思いますが、権力毒に感染し、おかしくなってしまったという印象はあります。

 逆に言えば、もし、谷口雅宣先生が最初から「箸にも棒にもかからない」人だったら、そもそも、谷口貴康先生が、「三者会談」をセットするはずがない、という感想を持っています。谷口貴康先生が、「責任は自分にある」と言われたそうですが、その是非は私はわかりません。ただ、成人した大人のする事ですから、基本的にはご本人の責任であり、それを容易にしたシステムの問題があると思います。

 正確な事実関係はしりませんが、「三者会談」の話し合いの内容だけを持って、谷口清超先生の責任を追求するのは少し無理があるような印象は持っています。
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[7733]
サーチャー - 2018年01月02日 (火) 23時44分


<トキ掲示板(続したらば版)>
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清超先生について (1195)
日時:2018年01月02日 (火) 07時15分
名前:会員改め生命の実相信者


私のもトキさんを見習い、トキさんの前置きを引用させて頂きます。 私のような小物が、三代目の総裁の決定の経過について知るはずもありません。その上で、感想を申し上げます。


元本部講師に聞きましたところ、幹部、理事、皆さんがマサノブ君の発言や行動をだいぶ清超先生に訴えていたのをはねつけマサノブ君の盾になってきた話はききました。


弟さんも何度も何度も清超先生に訴えたのに、聞く耳を持たない清超先生にとても、苦しんだ様子が初期のブログにアップされていた。


清超先生自身の会議中での詰めの甘さを直接私は、目の当たりにして驚いた事もあります。内容は個人的になら話ますが、ネットでは書けません。


とにかく、マサノブ君のココまでの暴走には、誰か強力な後ろ盾がなければ、副総裁着任直後に当時の幹部理事らによって食い止められていたのは、事実だと私は個人的に勝手に思っています。
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[7734]
サーチャー - 2018年01月02日 (火) 23時49分


<トキ掲示板(続したらば版)>
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難しい問題です (1203)
日時:2018年01月02日 (火) 21時31分
名前:トキ


 ご投稿、ありがとうございます。貴重なご教示、ありがとうございました。


 ところで、谷口貴康先生ですが、私は彼とは何回も話をしたことがあります。お兄さんはどちらかと言うと近寄りにくい人ですが、谷口貴康先生は結構、話しやすい人で、かつ他人の意見にも耳を傾ける人だと言う印象があります。そこで、組織内部では、直接、谷口雅宣先生に話しずらい事を谷口貴康先生に頼んで、お兄さんに話してもらうように頼む人が多かったみたいです。勿論、谷口貴康先生としてはあくまでもお兄さんと組織のためを思ってお兄さんに忠告をしたのですが、結果としてはお兄さんにしたら弟さんを疎ましく思い、それが遠因となってお二人の仲が悪くなったのではないか、と言う印象があります。以前にも書きましたが、弟さんはお兄さんに反抗するつもりもなければ、反抗するようなそぶりも見せていなかったのですが、讒言をする人もいて、お兄さんの誤解をうみ、ついに退職にまで至ったと感じています。


 ただ、会員改め生命の実相信者の言われることもその通りで、いろいろな背景があるとは思います。


 谷口清超先生は、谷口雅宣先生を総裁代行にはしましたが、「法灯継承をした」とは宣言をされていなかったと思います。これは完全な想像ですが、谷口清超先生は、おそらく、名目上は谷口雅宣先生を総裁にはしても、実際には弟さんや荒地先生や宮澤先生を含めた谷口家全体の集団指導体制を希望していたのに、一旦、総裁になると、谷口雅宣先生は独裁体制を確立され、それ以外の谷口家の人たちは遠ざけられた、と言う結果に終わったのではないか、と言う印象はあります。


 余談ですが、破邪顕正さんの投稿を読んで、最初に思ったのは、谷口家に喧嘩を売っているのではないか、という印象を受けました。私は破邪顕正さんの身元を知りませんが、定期的に本流系統の掲示板に投稿している彼は、生長の家の世界では「インフリュエンサー」つまり一定の影響力を与える立場にある人だと言えます。その立場で、あの投稿をされたのは驚きました。また、阪田さんから内容に注意があったし、「事情通」さんの投稿も破邪顕正さんの意見に異論を唱えていました。それを考えると、論拠にも問題があるような印象はあります。


 昨年、安東巌さんが「日本会議」の黒幕である、と言う主張が教団からなされましたが、私が調べた範囲では、それを裏付ける確実な証拠はありませんでした。同様の問題が生じないか、危惧しています。


 もし、破邪顕正さんがあくまでもこのテーマを取り上げると言うのなら、やはり徹底的に事実関係を調べた上で、投稿をされた方が良いと思います。
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