生長の家・開祖の『御教え』全相復活
を目指す掲示板

「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

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[7735] 宇治別格本山への初詣
不動明王 - 2018年01月03日 (水) 23時29分

今日1月3日、宇治別格本山への初詣。
宇治の商店街を通り抜け、左折宇治川ほとりをしばらく直進右手に生長の家宇治別格本山のカンバンが、ご参拝の案内に沿って坂道を上がる。其の参道には合掌をし、心温まる出迎えの方々が並んでおられた。
所定の場所に車を止め本殿に向かって足を進める、その神域の雰囲気は昔とひとつも変わらない。
谷口雅春先生が奇跡のなかこの聖地を神様から与えられ、ここに別格本山を建立され、数多くの人々の救いの聖地としての雰囲気が今もあふれていた。そして大拝殿には聖経「甘露の法雨」が大きくそして力強く読誦される声が響き渡っている、
ここには生長の家があった。
如何に方向をねじ曲げようと強権力で進める雅宣総裁があろうとも
谷口雅春先生の霊力は働き続いているのだ。

この雰囲気を守るためにも機会ある毎に参拝したいものである。
現教団に参拝するものではない、谷口雅春先生の霊地への参拝である。
そして受付記帳所で署名を済ませて宇治別格本山を後にした。

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