新QRP Plaza
QRP無線機自作・運用を広く楽しむ掲示板です。初心者も歓迎、 投稿はコールサインを記入ください。
QRPキット・自作時の保証認定の問題も扱いますのでご議論・ご質問ください。
[TTT blog] [測定器掲示板] [自作プラーザ過去ログ] [★CRkits共同購入] [NTS-620] [DL-20K]
◆自作保証認定問題 ◆自作保証認定問題2 ◆自作保証認定問題3 ◆自作保証認定問題4

タイトル コールサイン
内容
画像
削除キー 項目の保存  引用lot番号:
RSS
[2441] :アマチュア局数 名前:jh8sst/7  投稿日:2017年10月20日 (金) 12時58分
>先ほど気になって今現在の日本のアマチュア無線局数がどれだけか総務省のサイトで見てみたら、431745件ですって。「え? こんな数だったっけ・・・」と素朴な疑問。

そうなんですね。確認したことがありませんでした。この中で、自作機を設備に含んでいる局数はどれぐらいなのでしょうかね!?
[2440] :Re2:投稿を削除いただけないでしょうか 名前:JJ1ULX 林田  投稿日:2017年10月20日 (金) 10時28分
JL1KRA中島さん、JJ1ULX林田です

> 取り急ぎ本文を削除いたしました。必要に応じてエントリも消します。

お手数をお掛けしました。当方がFacebookにコメントした、本件元ネタも削除しました。違う意味に情報を書き換えられて拡散されるのは、本当に困ります。

友人から転載されているとの連絡を受けましたので、こちらを見にきました。以前のQRP Plazaは読ませて頂いたことがありましたが、新掲示板は初めてです。これほど新スプリアス対応の議論が白熱しているとは思っていませんでした。

当方はあまりに関係機関の見解が相違し混乱しているので、最小限、国内メーカー製の機械のみ確認保証を依頼し、後は12/1以降に事態が収束するのを待って、対応しようと思っています。

本コメントも議論を中断し目障りなものですから、後日、削除頂いて結構です。
割込み失礼いたしました。早々にご対応頂き、ありがとうございます。
[2439] :re re re 北陸総通 名前:jh8sst/7  投稿日:2017年10月20日 (金) 08時44分
JH9DMD/4 OM

「完全自作機」という言葉は以前にもここで使われて大きな混乱を招いた経緯があります。これらは、手続き上、全て「自作機」とくくられるべき送信機と理解しています。

使われていらっしゃいます(1)自作機は旧スプリアス規格で保証を受けた送信機に該当するようですので、これはTSSに変更申請書と保証願書を送り処理して貰えば(撤去と新たな保証申請を同時に実施)新スプリアス規格の送信機となり、廃局まで使用可能となります。この手続きに12月1日の期限は関係ありません。

3台お持ちとの (3) 旧スプ or ビンテージ既成品につきましては、その昔、JARL認定機種以外をJARLで保証認定を受ける際に送信機系統図を提出しないといけなかったのと同じイメージで、送信機系統図を添付してTSSに保証を依頼すれば(既に局の設備として免許に包含されているのであれば、(1)の自作機と同様に変更申請(撤去)と新たな保証申請)、新スプリアス規格となり廃局まで使えることになります。この場合、送信機系統図では終段管と空中線の間にLPFかBPFを明記しないといけません(保証要領から)。最近、私もこの方法でTSSに依頼し、FT101ZDにより旧コールサイン復活再開局を果たしました。この手続きにも12月1日期限は無関係です。
(何が12月1日期限かは、TSSのHPに簡潔・明快に記載されています。)

現在TSSはパンクに近い状態のようですので、従前の時間よりも処理時間が長くなることは不可避のようです。申請は紙ベースの方が処理時間が短くなる傾向にあるようです。
[2438] :rere;北陸総通 名前:JH9DMD/4  投稿日:2017年10月19日 (木) 23時41分


皆様、&JR9PRA OM、貴重な情報収集&解説ありがとうございます。

JH8SST/7 OM 丁寧な解説を頂き感謝いたします。
>>もし旧スプ時代に保証を受けた自作機が継続を繰り返した状態で設備に方眼されている場合は、

まさにその状態であります。記録を調べたら平成元年にJARLの保証認定を受けていました。
今でもコンテスト時に持ち出して現用していますので、大した作品ではありませんが設備内に継続させ続けています。

ここでさらにキーワードが増えてきた感がありますが、「自作機」にも色々分類分けされるのですね。

(1) ゼロから組み立てた「完全自作機」

(2) 商品名が存在する「自作キット機」

(3) 旧スプ or ビンテージ既成品リグを使い続けるための「建前上自作機」←ワタシの造語です

ウチの場合(1)が1台、(3)が3台、新スプが1台という申請になりそうです。

しかし(3)の「建前上自作機」も、H34年に向かって一気に増加するんでしょうね。
(たぶん)次の元号になっている新時代にまで、こんな姑息な申請をし続けなきゃならないんでしょうかねぇ? 自作してないの保証機関にも総通にもバレバレですやん Hi 
誓約書に基づく自己責任じゃダメなんでしょうか電波行政って。

先ほど気になって今現在の日本のアマチュア無線局数がどれだけか総務省のサイトで見てみたら、431745件ですって。「え? こんな数だったっけ・・・」と素朴な疑問。
楽観視しておけばいいのかな? よくわからんけど、日本にはアマ無線を「振興」する社団法人があるみたいですしね。
[2437] :Re:TSS 名前:JL1KRA  投稿日:2017年10月19日 (木) 22時20分
> 今朝、TSSに電話をしました。次のとおりでした。

SSTさん貴重な情報ありがとうございます。
安心される方が多いと思います。

今月号のCQ誌もTSSのことは全くスルーされているようです。
[2436] :Re:TSS 名前:JA1BVA 齊藤  投稿日:2017年10月19日 (木) 22時10分
JH8SST/7さん  JA1BVA 齊藤です。

明確な情報をありがとうございます。

総通内部のアマチュア無線に理解のある人が増えて欲しいですね。
それによって、包括免許必要論も大きくなると思います。

あと一ヶ月ちょっとで、世の中の全ての無線機は新スプリアス基準になり、現在のような混在が無くなるので、
包括免許制度をやりやすくなるのではないかと思います。

もっとも、JARDは包括免許制度には反対するかも知れませんが。
[2435] :Re:投稿を削除いただけないでしょうか 名前:JL1KRA  投稿日:2017年10月19日 (木) 21時07分
> 初めまして。JJ1ULX林田と申します。
>
> 横入りで恐縮ですが、#2421と#2422のJR9PRAさんによる投稿を削除いただけないでしょうか。

ULX林田さん、管理人JL1KRA中島です。
取り急ぎ本文を削除いたしました。必要に応じてエントリも消します。
>ご了解くださいPRAさん

現在自局設備の変更や免許更新に懸念を抱かれている方が多数です。
色々な意見の書き込みはかまいませんが、転載時にはご注意お願いします。
[2434] :Re:ReReRe:用語の定義 名前:JA1BVA 齊藤  投稿日:2017年10月19日 (木) 20時42分
>JARDが作った造語のようですね!
> 本当は「自作機」と同じ意味なのですが、JARDが「外国のキット」と区別するために作った造語だと思いますよ!

要するに、JR9PRAさんご自身の言葉なのか、他人の言葉を流用しているのか、さらに手を加えている、これらが混在しているのです。

従って、書き込む内容に信頼性が皆無なのです。

あなたの書き込みに削除の申し入れがありますね。

喫急に対応しなければなりません。

情報の拡散には、拡散を行った人に責任があります。管理人にはありません。


[2433] :TSS 名前:jh8sst/7  投稿日:2017年10月19日 (木) 20時07分
今朝、TSSに電話をしました。次のとおりでした。

1.関東総通の無線通信部部長さん(許認可権限の実質上の責任者)は、包括免許必要論を唱えるほど、アマチュア無線に理解があるお方であるとのこと。

2.12月1日以降に保証の扱いが変わるようなことがあってはならないことである。もし、保証の方法が変わるとすれば、平成17年か19年に変わっていなければならなかったはずである。

3.TSSでは既に全て新スプリアス規格に合致することを保証しているので、12月1日以降も手続きは何も変わらない。但し、総通からLPFを追加するように等の個別の指示や依頼等はあるかもしれない。

4.TSSは総通と対話をして12月1日以降も現行の書類審査による保証を継続することで合意を得ている。

5.TSSは現在業務量が増加してパンク状態に近く、メールを読む暇も無い。

2.と3.については、12月1日を境にして「保証要領」が改定されるわけではないので、当然至極であることが理解できます。換言すれば、保証実施者の業務実施方法を規定している「保証要領」が何らの改正もされていないにもかかわらず、12月1日を境に保証業務の実施方法を変えること自体がおかしい(要領の裏づけが存在しない)わけです。
4.は今日初めて知った事実です。このことから、TSSによる保証を受けることにより、12月1日以降も自作無線機を合法的に運用することが可能であることの確信が得られました。
なお、5については11月末までには沈静化すると予想されますが、現在、多忙を極められているご様子でした。
[2432] :投稿を削除いただけないでしょうか 名前:JJ1ULX 林田  投稿日:2017年10月19日 (木) 18時38分
初めまして。JJ1ULX林田と申します。

横入りで恐縮ですが、#2421と#2422のJR9PRAさんによる投稿を削除いただけないでしょうか。
私がFacebook内のA1 clubのグループにコメントした内容を元に投稿されていますが、私は転載に同意しておりませんし、微妙に改変され、私の書いた内容そのものではありません。大変、困惑しています。

FacebookのA1 clubのグループは公開グループではありますが、目の届かない場所への情報拡散をけっして私は望みません。グループの中での話に止めておいて頂きたかったところです。コメントするにも一字一句、用語の使い方から誤字脱字まで気を使いながら書いています。掲示板をご利用の皆様のご理解を頂けましたら幸いです。
[2431] :ReReRe:用語の定義 名前:JR9PRA  投稿日:2017年10月19日 (木) 16時56分
「完全自作機」とはどうもJARDが作った造語のようですね!
本当は「自作機」と同じ意味なのですが、JARDが「外国のキット」と区別するために作った造語だと思いますよ!
つまり、JARDによれば「外国のキット」は「外国製の無線機」と同じなので、測定データの提出があれば新スプリアス規格適合機、測定データの提出がなければ旧スプリアス規格機として処理するために新しい「造語」を創作したようですね!
つまり、ローカルさんが作った送信機もハムフェアで購入した送信機も「外国のキット」でなければ「完全自作機」に該当するようですね!
明確な根拠と言うよりもJAADが作った「造語」をJARDが総務省や総合通信局に広めてしまったものですね!
ですから、JA1BVA/齋藤様はあまり気にせずにTSSに「自作機」として申請されれば良いと思いますよ!
ご心配ならば、「送信機系統図」に「第〇送信機は新スプリアス基準に基づいて設計、制作しております。平成〇年〇月〇日制作。」と記入すれば「外国のキット」も「完全自作機」になりますよ!
[2430] :Re:Re:用語の定義 名前:JA1BVA 齊藤  投稿日:2017年10月19日 (木) 16時27分
なんだか良く分かりませんが、

「完全自作機とは、日本のアマチュア無線家が独自に設計、制作された・・・」
とありますが、「独自の設計」とは保証願いや工事設計書には、どのように記載するのでしょうか。

「完全自作機」と「自作機」は、何が違うのでしょうか。

ローカルさんが作った送信機を譲ってもらい、あるいは、ハムフェアで購入し、それを増設や取替する場合は、JR9PRAさんの定義からは完全自作機には該当しないと思われますが、どのようにすれば良いでしょうか。

「完全自作機」「自作機」「外国のキット」「日本のキット」と、
明確な根拠があるからJR9PRAさんは使っておられると思うので、その根拠を教えて下さい。

定義の明確でない言葉を多用されると、混乱するだけのように思います。


[2429] :Re:用語の定義 名前:JR9PRA  投稿日:2017年10月19日 (木) 14時43分
本日、10月19日午前11時40分に北陸総合通信局陸上課に問い合わせましたが、担当者は「西田さん」と言う若い男性の声でしたよ!
「先日、10月16日午前9時40分に対応したときには「外国のキット」と言われたので、「外国製の無線機」のことかと思い測定データの提出があれば新スプリアス規格機として受理しますが、
測定データの提出がない場合は旧スプリアス規格機として12月1日以降に北陸総合通信局に到着した場合は受理を拒否して申請者にお返しすることになります。」
と返事をしましたが、「完全自作機」であればTSSの書面審査による保証認定でもまったく問題ありません。
との返事がきましたよ!「完全自作機」とは日本のアマチュア無線家が独自に設計、制作された無線機のことです!
現在、各総合通信局では「外国のキット」は「外国製の無線機」と同じ意味として認識されており、測定データの提出があれば新スプリアス規格機、測定データの提出がなければ旧スプリアス規格機となります!
でも、各総合通信局では「送信機系統図」を確認して判断しているわけではないので、「自作機」として記載されていればTSSの書面審査による保証認定でも新スプリアス規格機として平成29年12月1日以降も受理します!
「日本のキット」についてはTSSの書面審査による保証認定を受理するかどうかはまだ判断していないので分からない。でしたね!
[2428] :用語の定義 名前:JA1BVA 齊藤  投稿日:2017年10月19日 (木) 12時11分
JR9PRAさん  JA1BVA 齊藤です。
いろいろな調査と情報の拡散をありがとうございます。

JR9PRAさんの書き込みを正確に理解したいので、
次の用語をどういう定義でお使いか、教えて下さい。

「外国のキット」とは

「完全自作機」とは

ついでに「日本のキット」については、どうお考えですか?

以上、よろしくお願いします。
[2427] :ReRe:北陸総通 名前:JR9PRA  投稿日:2017年10月19日 (木) 11時54分
JH8SST/7さん、JH9OMD/4さん、こんにちは!
本日、10月19日午前11時40分に北陸総合通信局陸上課に問い合わせて見ましたよ!
「完全自作機」と「外国のキット」は異なるとの返事がきましたよ!
つまり、「完全自作機」でTSSに書面審査による保証認定を依頼することについてはまったく問題がないとのことでした!
「外国のキット」で保証認定される場合は「測定データ」が必要になるとのことでした!
「外国のキット」の送信機系統図を総合通信局が見て判断するわけではないので、
「外国のキット」も「完全自作機」としてTSSの書面審査による保証認定で申請すれば申請者に差し戻されることはないとのことでしたよ!
[2426] :re;北陸総通 名前:JH8SST/7  投稿日:2017年10月19日 (木) 06時37分
JH9DMD/4 OM,
北陸総通の件に関しては、是非ご自分で直接確認されるか、あるいはTSSにご確認(電話で)頂ければと思います。正確な情報を知りたいためです。

最近、この保証問題に関してFBで議論された内容をこちらに転写したときに、FBでの議論では実際にはどこにもかかれていないことが「書き加えられて」(作り話による脚色)書き込まれていることが露呈したばかりです。

自作機の新スプ対応について、手続きの簡易化を、自作の伝統の擁護を、とJARLが当局に要望したことは一度もなかったと、信頼できる筋から聞いています。

もし旧スプ時代に保証を受けた自作機が継続を繰り返した状態で設備に方眼されている場合は、TSSによる取替えの変更申請を受け、保証願書に「自作」と記載されれば、TSSは「新スプリアス規格に合致する」ことを保証するのでH34以降も問題なく使用できるようになります。

現状の問題は
@JARDは10/4に自作機の保証にスプリアス実測データ添付が必須とアナウンスしたこと
A関東総通のみで、外国製キットを組み立てた送信機についてTSSが新スプであるとした保証結果を否定する誤った事務手続きを行っている

この2点です。

我々の自衛手段はこのようになるのではないでしょうか
@はJARDを利用しなければいいだけです
ATSSに送る保証願書の、機器名の欄にキットの名前ではなく、自作機と記載し、ブロックダイアグラムにLPFを書き加えるなどの対策を施す

[2425] :re;北陸総通 名前:JH9DMD/4  投稿日:2017年10月18日 (水) 22時54分
JR9PRA OM 皆さま、貴重な情報拝見させていただいております。
「新」の掲示板になってから初のカキコになります。。。

北陸総通はTSSは眼中に無いっていう感じだったのでしょうか??だったのでしょうか??
ウチも免許設備内に自作機があって、その対応を画策していたところであります。まずいな

10コある総通で、これだけ基準が違うって何??
そもそも総本山であるJARLは何かアクション起こしてくれているんでしょうか?? HPを見てもJARLニュースを見ても他人事みたいなレポート記事(Hi) だし。
結局は自分で最善の方法を見つけるしかないのでしょうね。

皆様の議論の輪にまぜてくださいませ!
[2424] :Re:関東総通 名前:jh8sst/7  投稿日:2017年10月18日 (水) 21時24分
JJ1IZW OM、目を通して驚きました。

http://www.soumu.go.jp/main_content/000505468.pdf

「なお、平成29年12月1日以降でも、旧スプリアス機器のうち新スプリアス規格に適合している機器(例えば、「スプリアス確認保証可能機器リスト」の機器)については、保証実施者において新スプリアス規格に適合している旨の保証が可能であれば、新スプリアス規格の機器として開設や変更ができ、この場合、平成34年12月以降も使用できます。」

例えばを、枕詞にしながらも、総通がJARDの「スプリアス確認保証可能機器リスト」を引用したり、「保証実施者において新スプリアス規格に適合している旨の保証が可能であれば」とJARDの実測データ要求を前提とした記述をしていることをみても、関東総通がいかに特定企業であるJARDと密接な関係を持ちながら電波行政を実施しているかということが浮き彫りになります。

他にここまで露骨な文章を公開している総通があるでしょうか。驚きますね。

いずれにせよ、JA1BVA OMが提案なされたように、TSSへの保証願書の機種名記入欄に外国製キット名ではなく、「自作」と記入すれば全国どこでも新スプとして扱われることになると思われます。

あらゆる自作機の保証依頼はTSS一択となることは、現実的に決定的でしょう。敢えていうまでもないことですが。
[2423] :Re:変更申請、明日提出 名前:jh8sst/7  投稿日:2017年10月18日 (水) 21時04分
JE0LFI OM
変更手続きが終了したら系統図をお示しいただければ皆様の参考になると思います。私はQCXの回路を参考に自作した送信機をTSSに保証を依頼してあります。

−・・・−

・JARD自身が公開した文面を読む限り、12月1日以降、JARDに自作機の保証を依頼する際には実測データ添付が必須になるので、自作機の保証依頼はTSS一択になります。

・「信用できる確かな情報」によると、外国キットに関して問題となる対応をしているのは全国で関東総通のみ。過去の経緯からも、伝聞情報についてはその「信憑性」を確認してから慎重に真偽の判断をする必要があることはご存知のとおりです。

・JA1BVA OMがご提案されたとおり、関東においてもTSSへの保証願いの機種名記入欄にキット名ではなく「自作」と書けば、新スプとして処理されるものと思われます。

以上
[2422] :登録点検事業者に依頼する方法もあります 名前:JR9PRA  投稿日:2017年10月18日 (水) 20時01分
(転載元からの要請で本文を削除しました)
 


Number Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板