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懐紙入れと三段口扇襠付筥迫

今年は基礎をしっかり意識して作っていきたいなと思ってます。
紫の懐紙入れでは折り掛け部分が上手く出来なかったのですが、ピンクの懐紙入れはちょっとだけマシになり、猫の懐紙入れは一番上手く出来ました。
そこから柔らかい布が苦手なんだと気がつきました!
いつか出会うであろう素敵な布できちんとした筥迫をつくりたいので、これからはもっと積極的に古布を使って慣れていきたいです。

中川政七商店さんの懐紙を入れたら更にとっても可愛いので、普段から懐紙を持ち歩きたくなります。

あちは [583] 06/17/(日) 21:03:26

コメント

ちゃんと出来ました〜

夜行バスで頭もクールダウンしたところで、再チャレンジ。
落ち着いて確認しながら作業したら出来ました。
良かった〜。
違う形の扇子のもチャレンジしてみようと思います。

郁駒屋 [581] 06/04/(月) 19:21:20

コメント

無事出来上がったようで良かったです!
いつもと違う作業で勝手が違っただけだと思うので、
こんなものだと思えば無理なくできるかとは思います。

製図のコツさえ掴んでしまえば、
布扇子でも対応できると思います。
(中骨の数が少ない物は先端に高さが出てしまうので、
この扇子入れには不向きです)
扇子入れは抜き差しの加減も自分の好みで調節できるので、
いつもの調子でお気に入りの扇子入れを続々制作してください。

Rom筥 [582] 06/04/(月) 19:41:07

縢襠付筥迫 精進中

忘れないうちにと大判の縢襠付筥迫を作ってみました。
内布のサイズを手直しして挟み玉縁を入れています。ちょっと画像では目立たないでしょうか。

講習会で作ったものと比べると被せの厚みが薄くなってしまったようです。潰しすぎたかも。
逆に胴締めの厚みは適当だったので被せとの兼ね合いがうまく合わず、左側線では柄が合うのに胴締めの厚み分布が右側でちとずれてしまいました。
柄合わせは上下だけでなく左右も考えなければいけないのですね。はぁ、ムズカシイ。

房は絹ミシンステッチ糸のピンク濃淡2色で、今回はランダム取り合わせでなくパッキリ分けてみました。
簡易糸掛けを使って房の頭の金糸を巻く方法は老眼にはとても嬉しい方法です。
やりやすい!!!!


はぐれ猫 [579] 05/24/(木) 15:53:22

コメント

縢襠付筥迫は、ただ作るだけならちょっと難しいで終わりますが、
本格的に作ろうとするととても難しいですね。

被せはかなりペチャンコでも大丈夫です。
要は膨らませることが目的なのではなく、
立体感を付けるという意識が大事です。

飾るときは、より立体感があった方がきれいに見えるので、
あがきの段口の中に共布を小さく折り畳んで入れて調節すると良いです。
実際に振袖に装着するときは人間の胸がこの膨らみを補うので、
私はこの共布は取り外した方が良いと思います(型芯のようなものですね)。

たぶん左右の潰し方が足りないので、少し扁平に見えてしまっているのかもしれません。
最後に出来上がった時に、ご自分の手で包んで収まりを確認してください。(←これすごく大事です)
五感で出来上がりをイメージできるようになれば、綿の潰し方も自然にできるようになるはずです。

房頭も巾着もお上手にできるようになりましたね。
房色のコンビが優しい雰囲気ですてきです。

ちなみに、今回の講習会参加者たちの作品はけっこう好評でしたよ!

Rom筥 [580] 05/24/(木) 16:16:16

結婚式当日の写真

ご無沙汰しております。

去年の夏にはじめて作ってこちらに投稿していた筥迫と懐剣以外にもう1つ作って、無事結婚式を迎えることができました。
和装は白無垢しか着なかったので、筥迫と懐剣がすごく映えました。


着付けの先生から「筥迫を手作りされた花嫁さんにはじめてお会いしました。」「最近、筥迫の房が長すぎたり、びら簪がついていなかったりするものが多いから、こんなにしっかり細部まで拘って作って下さって本当に嬉しいです。」と言っていただきました‼️
また、結婚式後に数ヵ月後に結婚式を控えた友達から「あの箱迫を私も使わせてほしい」とまで言ってもらって、すごくすごく嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
おかげさまですごく幸せな結婚式を過ごすことができました。

なほほ [577] 05/20/(日) 12:54:43

コメント

ご結婚おめでとうございます。
そして画像掲載ありがとうございます。

すばらしい筥迫の存在感ですね。
白に赤が映えてとても美しいです。

また、着付けの先生に正統派筥迫を褒めていただいて私もうれしいです。

今時の婚礼の着付では、筥迫の厚みで着付けが崩れることを嫌うあまり、
わざわざ胴締めを外して用いることが多い。
胴締めを外してしまうと簪挿しを付けることができないので、
びら簪も使わないことが多くなりました。

びら簪を付けた筥迫というものは、
圧倒的な主役である花嫁さんが付けてこそ美しい。
こんな派手なびら簪を付ける場などそうそうないのですから、
婚礼で使わないでどこで使う?というようなものです。

なほほさんの幸せな結婚式に筥迫が華を添えたこと、
本当にうれしく思います。

お友達にも幸せの筥迫の連鎖がつながっていくといいですね。

Rom筥 [578] 05/20/(日) 17:11:01

初夏のひとこま。

先日作った筥迫をいれてお出かけしてきました。手前に写っているのは、かきつばたでもアヤメでも菖蒲でもなく、アイリスだそうです。

途中、外国から城下町の観光に来た方に「筥迫」について尋ねられ、やっと出た言葉が「ジャパニーズ キモノ アクセサリー」でした。お国はチリだそうで、スペイン語と英語を話されておりました。
彫の深い男性と華奢で可憐な”イパネマの娘”といった風情の彼女さん。筥迫に興味津々で中を開いて鏡が表れるやいなや「!」「これはコスメティックポーチでしょう?お化粧直しもできますね!」と大きな愛くるしい瞳がキラキラと確信に変わったようでした。
軽やかで明るい彼女のひらめきに、まさか「魔除け」とも言いだせず。通訳の方から「懐紙をいれるのでしょう?」と尋ねられ、そうですと言うと、あれよあれよという間にお茶席に関するものとして伝えられたようでした。確かに「簪差し」は菓子切入れにも見えます。

美しいものを見せてもらったお礼にと、チリの100ペソ(Peso)硬貨をいただきました。バイメタルの精巧なつくりです。額面はアンデス鹿とコンドル、肖像はチリ先住民マプチェ族の女性。(戦国時代の城下の民が、普段は農家でもいくさになると武器を持ち山城にこもって戦うのだと説明すると、大変共感されていました。このコインの肖像も誇り高きマプチェ族で、戦争の時は斧を持ち集結し、インカ帝国やスペインの侵略に屈することなく、銀細工や宝飾の高い技術を持ち、スペインとは300年にわたって共存し交易関係を結んだそうです)

ただ愉しんでいただければよいと微笑んでおりましたが、内心忸怩たる思いで、こんなことならもっと教本解説を暗記するほどしっかり読み込んでおけば良かった。通訳の方にも「高貴な武家の女性の服飾品で富と権力の象徴」くらいは日本語でお答えできたでしょうにと反省しきり。
それでも筥迫がこんなにも人の心をとらえる様子を目の当たりにして、嬉しくなりました。世界各国に通用する「キャッチー:catchy」な嚢物であると思いました。筥迫、国際的な意識をもって懐中しなくてはなりませんね。英語で表現するにはどのような単語を使うとよいのでしょう?

ちゅん [575] 05/11/(金) 15:04:51

コメント

お花とお揃いで、よい時期のおでかけでしたね。

また、外国の方との筥迫がつなぐ楽しい交流は
きっとちゅんさんのすてきな筥迫が吸い寄せたのでしょう。

日本人でも、外国人でも、着物の胸元に差し込まれた
不思議な装身具に、誰しもが興味を惹かれずにはいられないのでしょうか。
これぞ筥迫の魅力!

これからも筥迫伝道師目指して、また新しい魅力的な筥迫を
作り続けてくださいね。

Rom筥 [576] 05/14/(月) 22:34:48

筥迫完成のご報告です。(14作目)

畏れ多くも光琳『燕子花図』で筥迫を作りました。表布のハンカチーフは横浜手捺染めで「国宝 燕子花図屏風」のデザイン。それだけで明快な光琳の意匠が面白いのですが、かきつばたの群生に奥行きを出したくて、所どころ刺繍装飾をいれてみました。
あえて柄合わせはせず屏風の余白を表現したかったのですが、ぎっしりと凝縮されました。例のごとく、できあがった筥迫は裏面のほうがすっきりと余白の美…。

 表布:綿ローン、刺繍装飾
 内布と挟み玉縁:江戸縮緬古裂、刺繍入り
 緒締め玉:ベネチアンガラスビーズ(8ミリ)金箔入り
 メモ:0.7ミリ厚紙標準+被せ裏と鏡周り養生に懐紙二枚重ね

内布は琳派にふさわしくゴージャスに、瑠璃色が美しい江戸ちりめん(金駒縫い入り!)を試してみました。薄手で柔らかくシボも小さくて、問題なく使うことができました。秀逸だったのは挟み玉縁にも使えるところ。薄糊との相性抜群、まるで吸い付くようにぴたりぴたりと縁取りができました。さすが高価な裂は素材としても素晴らしい。

飾り房には、紺と香色を使いました。脇のかがりは金茶で重厚です。打ち紐は(金茶とも迷いましたが…)以前ショップ販売の雄黄(ゆうおう)と榛(はしばみ)色の中間で新色(私にとっては)です。あるかないかの赤味をふくんだ気品あるベージュは、白茶のような高価な丁子染のような素敵な色です。
飾り棚の「琳派な」筥迫を眺めて、しばし風薫る初夏の爽やかさを楽しむことにします。

★今回、日本刺繍というには程遠いのですが、縫い目を平行にすることがいかに難しいか、実際に真剣に刺してみてよくわかったのが良かったです。 あたまでは分かっていても出来ない。また一つずつ真摯に全力でこしらえたいと思います。
 百聞は一見にしかず いくらきいても
 百見は一考にしかず いくら見ても
 百考は一行にしかず どんなに考えても、実行せねば。
 百行は一果にしかず いくら行動しても、成果も大切。

ちゅん [571] 04/26/(木) 16:07:59

コメント

今回もとても印象的な色合いの筥迫に出来上がりましたね。
コレクションもかなり増えてきて、益々創作活動が楽しくなって来られたように見受けられます。

日本刺繍糸使われたようで何よりです。
あしらい刺繍も素敵ですが、初めから刺繍作品として作られると、
たぶんとても仕立てがしやすいと思いますよ。

そして、できることなら「懐剣入れ」も一緒に作っておくと
作品としての出来栄えが尚一層良くなります。

Rom筥 [574] 04/27/(金) 13:14:08

瓢箪柄ゲットしました

ずっと欲しかった瓢箪柄の着物、化繊ですがゲットしました。
浮かれて、揃い道具を新調しました。
かがり襠筥迫だけは作っていません、この柄でかがり襠はなしかな、と。
久しぶりに二ツ折小被付筥迫を作ったら、難しい・・・。
其のまま地口・猫飼好五十三疋の生地も手に入れたので、
金封袱紗に使いました。
かがり襠筥迫まで作れそうな素敵な着物も手に入れたので、さらにお揃いを増やすかもしれません。
二ツ折小被付筥迫のぶらの代わりにチャラチャラしたものを作ってつけてみました。

郁駒屋 [569] 04/23/(月) 21:27:17

コメント

郁駒屋さんらしい瓢箪柄ですね。
猫柄もかわいい。

ここまで揃うと花嫁道具にでもなりそう。
ちょっと若い花嫁さん向きではなさそうですが。

ストラップはお好きな形のものを作るのも、
袋物の楽しみの一つですね。

Rom筥 [570] 04/23/(月) 21:44:48

鹿島錦で作りました

初めて作った反省点の多い筥迫ですが、とにかく最後まで出来た事が嬉しくて、見て頂きたいと思って、思い切ってアップしてみます。

y-chi [567] 04/09/(月) 22:48:35

コメント

初めての筥迫デビューおめでとうございます!

玉縁まで付けて大変だったと思います。
でも錦は筥迫を作るのに適した布なので、
とても作りやすかったのではないかと思います。

そして出来上がりも格調高く美しくできましたね。
皆さんに見てもらいたくなる気持ちわかります。

また別の布で筥迫を作ると、違った楽しさも見えてくると思います。

次回も是非披露してくださいね!

Rom筥 [568] 04/09/(月) 23:19:18

これは やはり着付師さんのせい?

こんばんは。お久しぶりです。
今日 教室があり 生徒さんが2月にお嬢様の結婚式の写真を
見せてくださいました。
筥迫工房でキットを購入して、ご自身で作ったそうです。
とても感心しました。
とっても素敵でしたが、せっかくビラ簪をつけて、着付けの方に渡したのに、ビラ簪を取っての着付けで、
とても残念だったと伺いました。
花嫁さんには ビラ簪はつけないものなんですね?
色々見たら ビラ簪は無いみたいでした。
私も勉強になりました。

京乃都 [563] 03/30/(金) 21:11:01

コメント

>花嫁さんには ビラ簪はつけないものなんですね?

付けなくても絶対間違いとはいいきれません。
なぜなら、江戸型の筥迫には「簪挿し」はありませんでしたので、ビラ簪を付けるも付けないも「好み」でした。

しかし、現代で一般的に「筥迫」と呼ばれるものに「簪挿し」という部品があるのですから、「付けない」と断言する人がいるとすれば、それは間違いです。

婚礼業界は日本固有の嚢物とは違った独自の風習を作ってしまったので、胴締めのない物を筥迫と言ったりしています。

筥迫作りに携わるものからすれば、胴締めのないものはあくまで「紙入れ」なのですが、今時は打掛に紙入れを入れるのが流行り(?)ぐらいに思ってください。

これを筥迫と呼んでしまうのが間違いのもとで、紙入れにはびら簪はつけないからです。

着付師さんに「打掛けの筥迫にはびら簪はつけません」と言われるかもしれませんが(たぶんそう習って来たから言うのでしょうが)、「これはビラ簪を付ける用に作った筥迫なので付けてください」とはっきり主張すれば、それ以上強行する着付師さんはいないと思います。

これについては詳しく書きたいことが山ほどあるので、またいつかブログで自説を展開したいと思います。

Rom筥 [566] 03/31/(土) 12:30:40

筥迫完成のご報告です。(13作目)

しだれ桜の日本刺繍半衿から筥迫を作りました。今回の目標は、とにかく表布を生かす事と、内布に正絹パレスを使う事。優雅で繊細な日本刺繍がほどこされた青竹色の刺繍半衿でしたが、さすがに経年による黄ばみやよごれが散見されたので、良い所だけが引き立つよう気を使いました。あえて柔らかな乳白色の玉縁で清潔感を出したり補色の紫系統の飾り房にしたため、山奥にひっそりと咲く侘び桜のような控えめな配色となりました。

柄取りまでは楽しく進めたものの、折りしも rom筥さまのブログに「刺繍筥迫研究会」という記事がでるほどの、やはり相当覚悟が必要な裂でした。角落としでは日本刺繍のうっすら糊を効かせた仕上げに助けられつつも、あちこちで置き石のような蕾がゆく手をはばみ、折り返した途端、花びらの撚糸が倍数となって膨れ上がる。
まるで金襴のような強情さに思わず金槌に手が伸びるも、繊細なちりめん刺繍に手荒なコトはできませぬ…。ぐっとこらえる心境は、まるでどんな我儘にも愛娘には絶対に手をあげまいとする父親のよう…?!まさに鬼気迫る簪差し口では、縫い目の方向が沿っていて思いがけず助かりました。

内布のパレス(rom筥さまご推奨♪)は、美しい艶とハリのある憧れの生地。実際に触れてみるとかなり薄手でキッパリ一度でキメないと「ごまかしの効かない」感じで難しかったです。
かがり工程では「ベタベタさわらないでよ☆」とばかりに、刺繍とパレスの両生地から迫られ、緊張の手汗すら許されない雰囲気…。薄紙を添え当てながら「お裂様達」のお世話をいたしました。

 表布:正絹ちりめん、日本刺繍半衿
 内布:正絹パレス(金茶)
 挟み玉縁:レーヨン無地綸子

アンティークでなければ到底扱わなかったであろう日本刺繍の古裂は、とても気位が高くて饒舌で…ついに大変身を成し遂げ、澄ました顔で鎮座ましましたる可愛さよ。
半襟の裾に家紋?丸に中陰立鼓(まるにちゅうかげりゅうご)が刺繍されていたので、敬意をこめて巾着の裏側に使いました。初代十合(そごう)伊兵衛の生家絹屋の家紋である「ちきり(糸を巻く織機の部品)」を丸で囲んだもので老舗百貨店「そごう」のロゴマークと推察されます。
人の手による刺繍に触れ、なんとも贅沢な机上のお花見ができました。

ちゅん [562] 03/29/(木) 18:45:24

コメント

相変わらずのちゅんさんの文章に笑いました。

半襟は筥迫にちょうど良い素材なのですが、
日本刺繍もミシン刺繍の半襟も、裏が硬いので扱いは難儀ですね。
(だからこそ自分で刺繍がしたくなるのですが、、、)

私も刺繍物を扱うときは手に汗をかけないので、
夏場はギンギンに冷房をかけています。
夏場でなくても、抱き合わせに入ると手で直にさわれないので、
当て布で押さえながら作ることになるので、指先の感覚に頼れない。
だからこそ、それまでに筥迫の仕立てをよほど慣れておかないと
難しいのですね。

でも貴重な裂で仕立てをすると腕が上がっていきますよ。
そして、アイロンはあまり使わなくなります。
あくまで糊を熟知して仕立てていくのが貼り込みの妙です。

糊のことは教本にはほとんど書いていないので、
いつか是非講習会に糊の勉強しに来てください。
目からウロコになると思いますよ。

Rom筥 [565] 03/31/(土) 11:58:04



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