大河の逆流と夢見人、
[6867]グッキー
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2017年07月12日 (水) 12時36分
マクロンはニューブレアか、まったく何で選ばれたのか摩訶不思議、フランスだけいきなり大河が逆流したみたいだ。
『「1万人の警察官を雇うにはいくらかかりますか?」 「我々は4年間かけて1万人増やす意向で、そのコストは…、30万ポンド(約4400万円)です」 「は? 30万ポンドで1万人を雇うって、いったい一人いくらの年収を払うつもりなんですか」 「い、いや、そのコストは、えーと……、コストはおよそ……、およそ、およそ、その、8000万ポンド(約117億円)です」←(これも合って無い)』
影の内閣の内務大臣がこんな夢見人では話に成らないよ。
『ふっと佐藤亜紀さんの小説『スウィングしなけりゃ意味がない』の最終章のタイトルを思い出した。なんとも沁みる言葉である。 「世界は日の出を待っている(The World Is Waiting for the Sunrise)」』
日の出はここに有るんだけど http://blog.goo.ne.jp/gultuki24 ーーーー
トニー・ブレアの政界復帰と「クール・ブリタニア」の罪 http://s-scrap.com/1349
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