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vadimさん
6日から今日まで、PCから離れた生活を送っておりました。 vadimさんのレスで「ダンケルク」のラストのカトリーヌ・スパークのカバンの色が赤かったのを思い出しました。たしかそうですよね・・・・最近記憶に自信がなくて・・・ 原作が、実際に経験者だったからこそのリアリティーがあったんですね。 それまでの戦争映画とは全く違い、英雄ぶったりせずただ途方にくれて、右往左往するだけなんて・・・ 下っ端の兵士はこれが本当の姿だったんでしょうね。
「リオの男」の最後の方。どんどん伐採されていくシーン。 当時は、唐突に感じたシーンにはそんな意味があったんですか。 ミナマタご覧になったんですね。 時代も事象も全然違いますが、何か通じるものがありますね。 正直、今さら水俣病をテーマに映画作れるのかなと一瞬思いましたが・・・ 中国・ソ連以外の国のには、国家や大企業の”嘘・隠匿・暴力”を教えてくれる映画がありますよね。それも、良質の。
で ジョニデの映画・・・というか・・・映画のジョニデで一番シビレるのが「レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード」のCIA捜査官のサンズ役!!!もうたまらん!!
本当にまっさらな心で一番好きなフランス映画は プロヴァンス物語 マルセルシリーズです。
久しぶりのPCで脱線失礼 すみれさんの脱走だけはご注意下さいね
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