| [981] POG2026(2025-2026)POG大会 今週の展望、先週の出走結果レポート-001 |
- yoshiyuki@管理人 - 2025年11月13日 (木) 18時48分
現在開催中のPOG2026(2025-2026)のレポート(出走予定の記事、出走結果の記事)を書いていきます。 こちらはアーカイブとして記事を移動してます。
詳しくは、競馬POG大会(2025-2026)内のコンテンツをご参照ください。
|
|
| [1059] 先週の出走結果レポート(3/28・3/29) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年04月06日 (月) 23時21分
■先週の結果(3/28・3/29) クラシックへの試金石、ミモザ賞・君子蘭賞で指名馬が躍動 先週は、牝馬限定の特別競走や重賞への出走が相次ぎ、各馬が春のクラシック戦線を見据えた熱戦を繰り広げた。 特に1勝クラスの特別戦では、上位入着を果たし能力の片鱗を見せる馬が続出。 メンバー間のポイント争いも激化しており、上位陣の背中を追う中位・下位オーナーの執念が垣間見える週末となった。
特別戦で輝く素質、ランザワールドとトリニティが3着入線 のりさん氏の指名馬ランザワールドは、昇級戦となったミモザ賞で地力を感じさせる捲りを披露した。直線の外から追い上げたものの、逃げ馬を捉えきれず3着。 金太負けるな氏のトリニティは、約3ヶ月ぶりの実戦となった君子蘭賞で3着に粘り込んだ。
重賞挑戦のシーズザスローンは放牧へ、未勝利勢も善戦 毎日杯に挑んだタイストレート氏のシーズザスローンは7着に敗れた。一方で、同オーナーのマジョレルブルーは未勝利戦でアタマ差の2着。スピード能力の高さを見せており、次走も中心視されるだろう。 はんまー氏のエヴィーヴァは未勝利戦で3着。次走は確実な勝利が期待される。 また、金太負けるな氏のマルシュボヌールは初ダートで4着と健闘。柴田卓厩舎への転厩初戦で馬体重を大幅に増やし、母譲りの砂適性を証明した点は明るい材料だ。 イングランド氏のシュガーシャックも荒れた馬場を克服して5着に入線し、掲示板を確保した。同氏のアルヴァルディは14着に沈み、課題を残す結果となった。
イングランド氏が首位を堅持、金太負けるな氏が猛追 現在のチーム順位は、17989ptを保持するイングランド氏が首位を守っている。 しかし、先週は金太負けるな氏がトリニティとマルシュボヌールで着実に加点し、順位こそ変わらないものの着実に上位との差を詰めている。 のりさん氏も特別戦の3着でポイントを積み上げ、中位勢の争いも一段と熱を帯びてきた。 1位から7位まで、今後の重賞戦線の結果次第で大きく順位が入れ替わる可能性を秘めている。
今後は、放牧に出された有力馬の復帰時期や、今回惜敗した未勝利勢の勝ち上がりが焦点となる。 特に持続力を評価されたトリニティや、砂への適性を見せたマルシュボヌールら、課題を明確にした馬たちの次走に注目したい。
春のクラシック本番を前に、チーム内の主導権争いはさらに激しさを増すことが予想される。

|
|
| [1058] 今週の展望(3/28・3/29) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年04月02日 (木) 20時08分
■今週の展望(3/28・3/29) クラシック目前、重賞・特別戦に精鋭集結! ポイント争奪戦は激化の一途 3月最終週を迎え、春のクラシック戦線を見据えた重要な一戦が続く。 重賞の毎日杯や牝馬の登竜門君子蘭賞、ミモザ賞に有力馬を送り込む。 首位イングランドオーナーを追う中位・下位陣にとっても、一気に差を詰める大きな好機となりそうだ。 各オーナーが心血を注いだ指名馬たちの仕上がりを詳細に追っていく。
重賞・特別戦に挑む精鋭たち 重賞毎日杯に挑むのは、タイストレートオーナー所有のシーズザスローンである。ゲートに課題は残るが、五分のスタートを切って流れに乗れば上位争いは必至の情勢だ。
日曜中山のミモザ賞には、のりさんオーナーのランザワールドが登場する。新馬戦で見せた実戦向きの脚は本物で、想定1番人気と支持も厚い。 一方、土曜阪神の君子蘭賞には、金太負けるなオーナーの期待馬トリニティが参戦。母にオークス馬ヌーヴォレコルトを持つ血統背景に加え、武豊騎手へのスイッチで新馬勝ち以来の白星を狙う。
未勝利脱出を狙う有望株 タイストレートオーナーのマジョレルブルーは中京5Rに出走予定。 はんまーオーナーのエヴィーヴァは、初勝利を狙う。
中山5Rのシュガーシャック(イングランドオーナー)は、母スイートセントの血統背景から初の芝挑戦。 金太負けるなオーナーのマルシュボヌールは阪神1Rに登場。名牝マルシュロレーヌの初仔として注目されるが、400kg強の馬体重の成長が鍵となる。
今週末は重賞・特別戦の配点が高く、下位から虎視眈々と浮上を狙う金太負けるなオーナーやタイストレートオーナー、のりさんオーナーにとって大きな正念場となる。 一方で、首位を走るイングランドオーナーも未勝利戦に2頭を送り込み、着実な加点を目論んでいる。
春のクラシックを目前に控えたこの一週間、順位に大きな変動が起きる可能性は極めて高い。
|
|
| [1057] 先週の出走結果レポート(3/21・3/22) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月30日 (月) 22時07分
■先週の結果(3/21・3/22) 重賞3着イクシードが反撃の狼煙、どん氏が首位追撃態勢へ 先週末も一進一退の攻防が繰り広げられた。 重賞の舞台でポテンシャルを証明した馬、惜しくも勝利を逃した実力馬、そして不慮の事態に見舞われた期待馬と、悲喜交々の結果が残された。 特に首位イングランド氏を追う2位どん氏の指名馬が気を吐き、ポイント差を縮める展開となっている。
重賞の壁越えを狙うイクシードと鋭脚ビッグヒーロー フラワーC(GIII)に挑んだどん氏のイクシードは、出遅れがありながらも3着に食い込んだ。今後はオークスを見据え、広い舞台での重賞制覇が最大の目標となる。 同じくどん氏のビッグヒーローは未勝利戦で1番人気に応え2着。中団から鋭い追い込みを見せた。叩き2走目で本来の動きを取り戻しており、次走以降の確実な前進が見込まれる。
成長が待たれる金太負けるな氏の素質馬たち 金太負けるな氏の指名馬は明暗が分かれた。若葉S(OP(L))に出走したキッコベッロは9着。 一方で、中京5Rに出走したカパルアは3着と善戦。
タイストレート氏のショウナンアンバーに不運 タイストレート氏の期待馬ショウナンアンバーは、未勝利戦で右前肢跛行を発症し競走中止となった。 また、同氏のノートルダムは9着、イングランド氏のオドワローズは11着に終わり、上位進出には課題を残す結果となった。
現在のポイント順位は、イングランド氏が17930ポイントで首位を堅持。 しかし、重賞3着などで着実に加算したどん氏が17741ポイントまで詰め寄り、その差はわずか189ポイントとなっている。 続くはんまー氏、タイストレート氏らが追う展開だ。
今後は春のクラシック本番に向け、各氏の指名馬がどれだけ賞金を積み上げられるかが鍵となる。
成長著しい若駒の台頭から目が離せない。
|
|
| [1056] 今週の展望(3/21・3/22) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月26日 (木) 21時35分
■今週の展望(3/21・3/22) 世界最強の系譜イクシードが重賞制覇へ挑む皐月賞切符を懸けキッコベッロも出陣 今週末、重賞およびリステッド競走を含む計7頭がスタンバイする。 首位を走るイングランドオーナーを、2位のどんオーナーが猛追する構図となっており、上位争いの行方を占う重要な2日間となる。 重賞制覇やクラシック参戦を懸けた戦いが各地で繰り広げられる。
重賞・リステッド競走の展望 フラワーCの最注目はどんオーナー所有のイクシードだ。世界最強馬イクイノックスの全妹という輝かしい血統背景を持ち、メディアでも1番人気に支持される。前走で勝ち上がった勢いそのままに、樫の舞台へ名乗りを上げる一戦となるだろう。 金太負けるなオーナー期待のキッコベッロは、皐月賞への最終切符を懸けて若葉Sに挑む。昨秋から中長距離路線の素質馬として期待され、一戦ごとに地力を強化してきた。リステッドの舞台でその真価を発揮し、クラシック戦線への合流を目指す。ここで賞金を加算できれば、オーナーの順位浮上への大きな足がかりとなる。
未勝利戦の注目馬 どんオーナーのビッグヒーローは、日曜の中京5Rに登場する。確実にポイントを獲得したい一戦だ。 金太負けるなオーナーのカパルアは、併せ馬で先着する鋭い動きを見せており、11日にも入念に負荷をかけられ仕上がりは万全だ。 タイストレートオーナーのノートルダムは、父コントレイルの超良血馬。1月以来のレースで素質開花が期待される。 首位イングランドオーナーのオドワローズは、日曜中京1Rのダート1800mに出走する。 タイストレートオーナーのショウナンアンバーは阪神芝2400mへ距離を延長。前走は12着と振るわなかったが、距離延長を味方に波乱を演出する可能性を秘めている。
今週末は獲得ポイントの高い重賞・リステッド競走が含まれており、結果次第ではどんオーナーが首位イングランドオーナーを逆転する可能性も十分にある。 下位に甘んじている各オーナーにとっても、未勝利戦での勝ち上がりは反撃の必須条件だ。 勢力図が塗り替えられるか、各馬の走りに注目が集まる。
|
|
| [1055] 先週の出走結果レポート(3/14・3/15) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月23日 (月) 23時40分
■先週の結果(3/14・3/15) 伏兵アウダーシア、豪脚で重賞制覇!皐月賞への切符を掴む 先週末は、重賞競走での劇的な勝利を含む実り多き開催となった。特に中山で開催されたクラシックへの登竜門にて、伏兵が鮮やかな差し切り勝ちを決め、混戦模様の三歳戦線に新たな主役が名乗りを上げた。
重賞初制覇、一気にクラシックの主役へ スプリングSに挑んだどん氏所有のアウダーシアは、8番人気の低評価を覆す快走を見せた。直線では外から一気に突き抜ける豪快な脚を繰り出した。母リリーノーブルを彷彿とさせる力強いフットワークで、重賞タイトルを手中に収めた。
惜敗も素質は一級品、バルセシートとヘイジュード 同じくどん氏のバルセシートは、1勝クラスで1番人気に支持されるも惜しくも2着。道中は後方で温存し、上がり3ハロン33秒3の猛追を見せたものの、わずかに届かなかった。良血らしい能力は示しており、次走での必勝が期される。 一方、yoshiyuki氏のヘイジュードは、未勝利戦でハナ差の2着。
復帰戦で意地を見せたハムタンと再起を期す各馬 はんまー氏のハムタンは、骨折による長期休養明けながら3着と健闘した。一度使われた上積みは大きく、次走以降のさらなる向上が期待される。 タイストレート氏のマジョレルブルーは1番人気で4着。内枠の立ち回りに難しさがあったが、陣営は素質の高さを再確認。 また、のりさん氏の良血ユマハムは9ヶ月ぶりの実戦で6着。現状の1600mよりも距離延長がベストとの分析が出ており、次走の条件選択が注目される。
今回の開催により、どん氏が重賞制覇を含む大量ポイントを獲得し、首位イングランド氏を猛追。 3位のはんまー氏、4位のタイストレート氏も着実に加算し、上位陣の争いは激化している。
いよいよクラシック本番を見据える時期に入り、各馬の賞金加算が熾烈を極めている。 次走予定が固まりつつある有力馬たちが、大舞台でどのような輝きを見せるか。 戦いは、さらなる熱を帯びていく。
|
|
| [1050] 今週の展望(3/14・3/15) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月19日 (木) 21時52分
■今週の展望(3/14・3/15) 春のクラシックへ王手!アウダーシアが重賞スプリングSに挑む 今週末、重賞スプリングSを含む計6頭がターフに送り出される。 現在首位を独走するイングランド氏を追う上位陣にとって、賞金加算の大きなチャンスが到来した。 特に重賞出走馬や超高額落札馬の復帰など、春のクラシック戦線を占う重要な一戦が続く。 各馬の仕上がりは上々であり、メンバー間の順位変動を予感させる週末となりそうだ。
皐月賞への切符を狙うアウダーシアと連勝狙うバルセシート どん氏が所有するアウダーシアは、日曜中山のメインレーススプリングSへ出走する。 また、同じくどん氏のバルセシートは日曜の1勝クラスに登場。1月のシンザン記念で4着と重賞級の能力を示しており、ここは取りこぼせない。
3.4億円の超良血ハムタン、8ヶ月ぶりの復帰戦 土曜の未勝利戦には、はんまー氏の期待を背負うハムタンが満を持して出走する。新馬戦2着以来となる約8ヶ月ぶりの実戦を迎える。 現在ランキング2位につけるはんまー氏にとって、逆転首位への足がかりとなる重要な局面となる。
重賞馬と併入のユマハム、鞍上強化のヘイジュード のりさん氏のユマハムは、土曜の未勝利戦に向けて調教で驚愕の動きを見せた。 一方、yoshiyuki氏のヘイジュードは、日曜の未勝利戦に松山弘平騎手への乗り替わりで挑む。 また、タイストレート氏のマジョレルブルーも土曜の未勝利戦に出走を予定している。
週末の見どころ 今週末は重賞挑戦のアウダーシアを筆頭に、ポイント獲得の期待値が高いラインナップが揃った。 特に現在3位のどん氏は、重賞と自己条件のダブルチャンスで首位追撃を狙う。
上位陣が僅差でひしめく中、今週の各馬の走りが2025-2100シーズンの行方を占う重要な試金石となるのは間違いない。
|
|
| [1049] 先週の出走結果レポート(3/7・3/8) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月16日 (月) 23時43分
■今週の展望(3/7・3/8) クラシックへの試金石、中山で激突する精鋭たち。首位攻防戦はディープ記念が鍵に 今週のPOG戦線は、クラシック開幕を目前に控え重要な局面を迎えている。今週末は重賞のGII ディープ記念に2頭を送り出すほか、1勝クラス、未勝利戦にも有力馬が登場する。 現在、首位を走るイングランド氏を筆頭に上位陣は僅差の接戦。獲得ポイントの高い重賞の結果次第では、一気に順位が入れ替わる可能性も孕んでおり、各オーナーの期待と緊張が最高潮に達する週末となる。 重賞制覇で王手へ、ディープ記念に挑む二強 GII ディープ記念には、現在ポイントランク1位のイングランド氏がバステールを、5位ののりさん氏がタイダルロックを送り出す。バステールは休養を経て、首位独走を狙う。一方、迎え撃つタイダルロックは三浦皇成騎手とのコンビで2000mの舞台に自信を見せる。 混戦の1勝クラス、実力馬が中山で再始動 日曜中山の1勝クラスには、3位のどん氏が所有するマルガが出走予定。当初予定の重賞を抽選除外となりこちらへ回る。 同じレースには4位タイストレート氏のランズダウンロードも名を連ねる。 待望のベール脱ぐ良血馬、土曜未勝利戦 土曜には、6位金太負けるな氏が誇る良血馬ジリアートがいよいよ未勝利戦に登場する。母は名牝リスグラシューという輝かしい血統背景を持つ。馬体の成長を優先し夏場を充電に充てたことで、追い切り開始後は着実に良化の跡を見せている。
今週末は、首位のイングランド氏が重賞制覇でリードを広げるか、それとも後続のオーナーが巻き返しを図るか、命運を分ける週末となる。 特に獲得ポイントの高いディープ記念は、今後のクラシック路線を占う意味でも最重要の一戦だ。 各馬の仕上がりは上々であり、中山の坂を駆け上がる指名馬たちの走りに、全オーナーの熱い視線が注がれることは間違いない。
|
|
| [1048] 今週の展望(3/7・3/8) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月12日 (木) 21時24分
■今週の展望(3/7・3/8) クラシックへの試金石、中山で激突する精鋭たち。首位攻防戦はディープ記念が鍵に 今週のPOG戦線は、クラシック開幕を目前に控え重要な局面を迎えている。今週末は重賞のGII ディープ記念に2頭を送り出すほか、1勝クラス、未勝利戦にも有力馬が登場する。 現在、首位を走るイングランド氏を筆頭に上位陣は僅差の接戦。獲得ポイントの高い重賞の結果次第では、一気に順位が入れ替わる可能性も孕んでおり、各オーナーの期待と緊張が最高潮に達する週末となる。 重賞制覇で王手へ、ディープ記念に挑む二強 GII ディープ記念には、現在ポイントランク1位のイングランド氏がバステールを、5位ののりさん氏がタイダルロックを送り出す。バステールは休養を経て、首位独走を狙う。一方、迎え撃つタイダルロックは三浦皇成騎手とのコンビで2000mの舞台に自信を見せる。 混戦の1勝クラス、実力馬が中山で再始動 日曜中山の1勝クラスには、3位のどん氏が所有するマルガが出走予定。当初予定の重賞を抽選除外となりこちらへ回る。 同じレースには4位タイストレート氏のランズダウンロードも名を連ねる。 待望のベール脱ぐ良血馬、土曜未勝利戦 土曜には、6位金太負けるな氏が誇る良血馬ジリアートがいよいよ未勝利戦に登場する。母は名牝リスグラシューという輝かしい血統背景を持つ。馬体の成長を優先し夏場を充電に充てたことで、追い切り開始後は着実に良化の跡を見せている。
今週末は、首位のイングランド氏が重賞制覇でリードを広げるか、それとも後続のオーナーが巻き返しを図るか、命運を分ける週末となる。 特に獲得ポイントの高いディープ記念は、今後のクラシック路線を占う意味でも最重要の一戦だ。 各馬の仕上がりは上々であり、中山の坂を駆け上がる指名馬たちの走りに、全オーナーの熱い視線が注がれることは間違いない。
|
|
| [1047] 先週の出走結果レポート(2/28・3/1) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月09日 (月) 23時24分
■先週の出走結果(2/28・3/1) フロレセール快勝! イングランドオーナー、1勝クラス制覇 先週、複数の指名馬が出走。中でもイングランドオーナーのフロレセールが1勝クラスを勝利した。 各馬の戦績を報告する。
フロレセール、鮮やか差し切りで昇級 イングランドオーナーのフロレセールは2月28日中山1勝クラスに出走、1番人気に応え快勝した。3コーナー手応え良く、直線外から鋭伸し先頭を捉えた。
ビッグヒーロー、未勝利戦3着 どんオーナーのビッグヒーローは2月28日中山未勝利戦に2番人気で出走。粘り見せ3着、150ポイント獲得。初勝利は逃したが堅実な走りであった。
コニーアイランドG2で苦戦、次戦に期待 yoshiyukiオーナーのコニーアイランドは3月1日阪神GIIチューリップ賞に出走。後方待機からスローペースに泣き、直線伸び欠き13着と大敗。
その他出走馬の戦績 タイストレートオーナーのショウナンアンバーは3月1日小倉未勝利戦で12着。ゴリョウセイは2月28日小倉未勝利戦で13着。のりさんオーナーのオーロラボレアリスは2月28日阪神未勝利戦で8着。勝利に至らず、次戦での巻き返しに期待がかかる。
メンバー間の動向 今週のレース結果でポイントランキングに変動。 イングランドオーナーはフロレセール勝利で820ポイント加算、合計12530ポイントで首位堅持。 どんオーナーもビッグヒーロー3着入線で150ポイント獲得、合計10821ポイントで3位キープ。上位陣のポイント争いは激化している。
今後の展望 各馬は次戦に向け調整を進める。 勝利のフロレセールをはじめ、上位クラスでの活躍が期待される指名馬たちの動向に注目。 未勝利馬たちも、今回の経験を糧に真価を発揮することを期待したい。
|
|
| [1044] 今週の展望(2/28・3/1) |
- yoshiyuki@管理人 - 2026年03月05日 (木) 22時51分
■今週の展望(2/28・3/1) コニーアイランドGIIチューリップ賞参戦! 今週末、賞金獲得へ向けた重要な局面を迎える。 特に注目されるのは、桜花賞トライアルとなるGIIレース「チューリップ賞」に挑む一頭の牝馬だ。
GIIチューリップ賞、陣営は手応え十分! yoshiyukiオーナーが指名するコニーアイランドは、3月1日(日)のGII チューリップ賞に出走を予定している。 彼女はデビュー2戦で1勝、4着1回の実績を持つ牝馬であり、この大舞台で結果を出せば、ポイントランキングに大きな影響を与えることは必至だ。 陣営の期待は高く、本番での激走に期待が集まる。
土曜日の出走馬たち 2月28日(土)には4頭がターフに立つ。 イングランドオーナーのフロレセールは、1勝クラスに出走。これまで2戦1勝2着1回の堅実な成績を残しており、ここは上位進出が期待される一戦だ。
未勝利戦には3頭がエントリー。 タイストレートオーナーのゴリョウセイは3戦して2着が1回。そろそろ勝ち上がりが期待される頃合いだ。 のりさんオーナーのオーロラボレアリスは4戦2着1回、5着2回と惜しい競馬が続いており、初の勝利を目指す。 どんオーナーのビッグヒーローは4戦して2着2回、3着2回と常に掲示板を確保する安定感を見せており、未勝利脱出の最有力候補の一頭と言える。
日曜日のもう一頭の挑戦者 3月1日(日)には、yoshiyukiオーナーのコニーアイランドの他に、タイストレートオーナーのショウナンアンバーが未勝利戦に出走する。2戦して3着1回、着外1回の成績だが、初勝利を飾ることができれば、チームに貴重なポイントをもたらすだろう。
週末の見どころ 今週末の注目は何と言ってもGII チューリップ賞に挑むコニーアイランド。もし上位に食い込めば、現在7位に位置するyoshiyukiオーナーの順位が大きく跳ね上がることは確実だ。 その他の未勝利馬たちも、上位入着を果たせばチームの合計ポイントに貢献し、ランキング上位のイングランドオーナーやどんオーナー、タイストレートオーナーの順位変動にも繋がりかねない。
各馬の健闘を祈り、飛躍を期待したい。
|
|