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[981] POG2026(2025-2026)POG大会 今週の展望、先週の出走結果レポート-001
yoshiyuki@管理人 - 2025年11月13日 (木) 18時48分

現在開催中のPOG2026(2025-2026)のレポート(出走予定の記事、出走結果の記事)を書いていきます。
こちらはアーカイブとして記事を移動してます。

詳しくは、競馬POG大会(2025-2026)内のコンテンツをご参照ください。

[1036] 先週の出走結果レポート(1/31・2/1)
yoshiyuki@管理人 - 2026年02月11日 (水) 21時07分

■先週の出走結果(1/31・2/1)
アウダーシアが待望の初勝利!
どんオーナーに歓喜 先週、複数の指名馬が出走し、中でもどんオーナーのアウダーシアが未勝利戦を圧勝、待望の初勝利を飾った。
他の指名馬も好走を見せ、チーム全体に活気をもたらしている。

アウダーシア、ルメール騎手も素質を評価
どんオーナーのアウダーシアは、2月1日に行われた未勝利戦で1番人気に応え、2着に0.2秒差をつける快勝でキャリア3戦目にして初勝利を挙げた。
この勝利により今後の活躍が注目される状況だ。

プルーフリーディンとペルウィクトールも健闘、次走に期待 はんまーオーナーのプルーフリーディンは、2月1日の未勝利戦で4番人気ながら2着と惜敗した。
次走での巻き返しに期待がかかる。

のりさんオーナーのペルウィクトールも1月31日の未勝利戦で1番人気に推されながらも2着となった。次走は未定だが、陣営の選択に注目が集まる。

カセノナユタは経験を積む
はんまーオーナーのカセノナユタは1月31日の未勝利戦に出走し、8番人気で6着に終わった。 着外ではあったものの、実戦を重ねることで着実に経験を積んでいる。
今後の成長に期待したい。

メンバー間のポイント争いは激化 今週のレース結果により、各オーナーのポイント状況にも変動があった。
どんオーナーはアウダーシアの勝利により590ポイントを獲得し、合計9071ポイントで全体の3位を堅守。
また、はんまーオーナー、のりさんオーナーもそれぞれポイントを加算し、上位争いを繰り広げている。
特にはんまーオーナーは2位を維持しており、今後のさらなるポイント獲得が期待される。

各馬の今後の動向がチームの命運を左右する重要な要素となるであろう。

[1026] 今週の展望(1/31・2/1)
yoshiyuki@管理人 - 2026年02月05日 (木) 21時51分

■今週の展望(1/31・2/1)
週末展望:ルメール騎手鞍上の勝負馬2頭に注目!
今週末は熱い戦いが予想される。 土曜・日曜の未勝利戦に、合計4頭の指名馬が出走。
中でもC.ルメール騎手を鞍上に迎える2頭の動向が、チームのポイント争いを大きく左右することとなる。

土曜日の注目レース:未勝利戦
のりさんオーナーが指名するペルウィクトールは、土曜日の未勝利戦で復帰初戦を迎える。調整は順調に進められており、鞍上には名手C.ルメール騎手が予定
デビュー戦3着という結果から、ここで一変して初勝利を飾り、現在5位ののりさんオーナーが上位進出の足がかりとしたい一戦だ。

同じく土曜の未勝利戦には、はんまーオーナーのカセノナユタも出走する。 連闘での上積みに期待を寄せている。これまでの4戦は勝利に届いていないが、ここでの変わり身に注目が集まる。
現在2位のはんまーオーナーにとっては、上位のイングランドオーナーとの差を詰めるためにも重要なレースとなるだろう。

日曜日の注目レース:未勝利戦
日曜日の未勝利戦では、どんオーナーのアウダーシアが登場する。素質への期待が寄せられている。 ルメール騎手が騎乗予定と報じられており、強力な鞍上との新コンビで待望の初勝利を目指す。 2戦連続2着と惜敗が続くが、ここで未勝利を脱出し、現在3位のどんオーナーがさらに上位を狙うためにも重要な一戦となる。

同じく日曜の未勝利戦には、はんまーオーナーが指名するもう一頭、プルーフリーディンも駒を進める。これまでの2戦は着外に終わっているが、ここでの巻き返しに期待がかかる。 現在2位につけるはんまーオーナーにとって、この馬の掲示板入りもチームのポイント加算に貢献するだろう。上位人気馬との兼ね合いもあるが、秘めたる素質が開花する可能性も視野に入れるべきである。

4頭が未勝利戦に挑む。 特にのりさんオーナーのペルウィクトールとどんオーナーのアウダーシアにはC.ルメール騎手が配され、勝利への期待が高まる。
現在2位のはんまーオーナーは2頭出しで、ポイントリーダーのイングランドオーナーを射程圏に捉えるためにも、両馬の活躍が不可欠だ。
各オーナーの順位争いに直結する重要な週末、熱い戦いが繰り広げられることとなる。

[1025] 先週の出走結果レポート(1/24・1/25)
yoshiyuki@管理人 - 2026年02月02日 (月) 21時22分

■先週の出走結果(1/24・1/25)
ブラックオリンピアが未勝利脱出、ダービーへの視界開ける快勝劇
先週は、yoshiyukiオーナー指名のブラックオリンピアが未勝利戦を制し、チームに活気をもたらした。 一方で、他の指名馬は惜敗し、次走での巻き返しが期待される。

yoshiyukiオーナーのブラックオリンピアは1月24日の未勝利戦で堂々1着、590ポイントを獲得した。 本格的な完成はまだ先との見解もあるが、次走候補には、すみれS、ゆきやなぎ賞、大寒桜賞等が挙がっている。

はんまーオーナーのパウンドフォーワンは1月24日の未勝利戦で4着に入り、89ポイントを獲得。 今後の活躍に期待がかかる。

イングランドオーナーのレインボーステートは24日の未勝利戦で6着、ビタールートは25日の未勝利戦で9着に終わった。

どんオーナーのアナザーフェイスは25日のメイクデビュー戦で14着。 スタートで出遅れ後方からの競馬となり、末脚も不発。

今週のポイント加算により、yoshiyukiオーナーは合計2690ポイントに、はんまーオーナーも着実にポイントを伸ばした。
上位陣に変動はなく、イングランドオーナーが首位を堅持している。
ブラックオリンピアの次走が注目される中、他の指名馬たちも次戦での成長と巻き返しが期待される。
今後の動向に注目したい。

[1021] 今週の展望(1/24・1/25)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月29日 (木) 22時00分

■今週の展望(1/24・1/25)
週末5頭出走!
混戦ポイント争い、主役は誰だ POG戦線も中盤に差し掛かり、ポイント争いが激しさを増す中、今週末は5頭の指名馬が出走。
各オーナーの期待を背負い、未勝利脱出や好発進を目指す。 素質馬アナザーフェイスのデビュー戦には注目が集まる。

土曜日には3頭が未勝利戦に挑む。 はんまーオーナーのパウンドフォーワンは、ここまで2戦して3着1回、4着1回と着順掲示板を確保しており、今回は初勝利が期待される。
一方、yoshiyukiオーナーのブラックオリンピアは、放牧休養を経て体つきはシャープになって帰厩。たたき台としての意味合いも大きいだろう。
また、イングランドオーナーのレインボーステートは、今回こそ未勝利脱出となるか。

良血アナザーフェイスがメイクデビュー
日曜日には、どんオーナーが指名した超良血馬アナザーフェイスがメイクデビューに満を持して登場する。 半兄に天皇賞(秋)勝ち馬マスカレードボール、半姉に阪神牝馬S勝ち馬マスクトディーヴァを持つ血統。初戦から大きな注目を集める。
同じく日曜の未勝利戦には、イングランドオーナーのビタールートが出走。上位進出が期待される。

現在のポイント状況は、1位イングランドオーナー、2位はんまーオーナー、3位どんオーナーと続く。
今週末、イングランドオーナーは2頭、はんまーオーナー、yoshiyukiオーナー、どんオーナーがそれぞれ1頭を出走させる。
特に、どんオーナーのアナザーフェイスが勝利すれば、一気にポイント上位への浮上も可能となる。

週末のPOG戦線は、各馬の走りが勢力図を大きく塗り替える可能性を秘めている。

[1020] 先週の出走結果レポート(1/17・1/18)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月26日 (月) 23時36分

■先週の出走結果(1/17・1/18)
タイダルロック、京成杯で大健闘の4着! のりさんに620ptをもたらす
先週のレースで新たなポイントを獲得した。
特に重賞戦線で健闘を見せた指名馬の活躍が目を引き、今後の動向に期待が高まる結果となった。
のりさんの指名馬が好走、重賞と未勝利でポイント獲得 のりさん指名のタイダルロックは、1月18日に行われたGIII 京成杯(GIII、良馬場)に9番人気で出走。 結果は4着ながらも、クビ差という惜しい内容で掲示板を確保し、のりさんに620ptをもたらした。 直線で一瞬もたつきを見せたものの、エンジンがかかってからは馬群の間を割り、非常に鋭く伸びた。より広いコースであれば、その秘めたる能力をさらに発揮できるだろうと、ポテンシャルの高さをみせる、次走への期待を抱かせる一戦。
同じくのりさんが指名するカルダモンは、1月17日の未勝利戦(良馬場)に出走。 3番人気に推されたが、3/4馬身差の4着。89ptを獲得し、着実に賞金を積み上げている。

はんまー氏の指名馬は苦戦
はんまー氏の指名馬であるカセノナユタは、1月17日の未勝利戦(良馬場)に13番人気で出走し、8着となった。今回の出走ではポイント獲得には至らなかった。

先週のレースにより、のりさんはタイダルロックとカルダモンの活躍で合計709ptを獲得し、チーム内順位は変わらず5位を維持した。
はんまー氏はポイントの加算がなく、順位は2位で変動はなかった。
次走予定に関しては、現時点では各馬について発表されていない。
しかし、タイダルロックが重賞で示した高いポテンシャルは、今後のPOG戦線を賑わせる可能性を十分に秘めている。
未勝利の2頭についても、次なる出走での巻き返しに期待がかかる。

[1015] 今週の展望(1/17・1/18)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月22日 (木) 20時58分

■今週の展望(1/17・1/18)
GIII 京成杯にタイダルロックが挑戦!
今週末、3頭の指名馬が出走を予定している。
注目は日曜の重賞、GIII 京成杯に挑むのりさん所有のタイダルロックだ。 この一戦が、クラシック戦線を見据える上で重要な試金石となる。
土曜の未勝利戦には、同じくのりさんのカルダモンと、はんまー氏のカセノナユタが登場。
現時点でのポイントランキングはのりさんが5位、はんまー氏が2位と上位を狙える位置におり、今週末の走りがチーム全体の勢力図に大きな影響を与えることは間違いない。

重賞初挑戦!タイダルロック、京成杯で真価を問う
のりさんが指名するタイダルロックは、日曜にGIII 京成杯に出走する。本馬はここまで2戦1勝、1着賞金4100万円のビッグタイトル獲得を目指す。初の長距離輸送という課題はあるものの、期待の高さがうかがえる。 クラシックへの展望を占う上でも重要な一戦であり、注目の走りに期待がかかる。
土曜未勝利戦、カルダモンとカセノナユタの奮起に注目 土曜の未勝利戦には、2頭の指名馬が出走する。
のりさんのカルダモンは、3歳未勝利戦での巻き返しを期す。
一方、はんまー氏のカセノナユタは、これまで3戦して着外続きと苦戦が続いている。 今回も未勝利戦での出走であり、何とか着順掲示板に載ることで次への足がかりとしたいところだ。 持ち前の能力を発揮し、念願の初勝利を挙げることができるか。

週末の見どころ
今週末は、のりさんのGIII挑戦と、2頭の未勝利馬の戦いという構成になっている。
特にタイダルロックの京成杯での活躍は、獲得ポイントが大きく、チーム全体のポイントランキングに変動をもたらす可能性を秘めている。
現在のランキングでははんまー氏が2位、のりさんが5位と上位争いを展開しており、重賞での好走は両オーナーにとってさらなる上位進出への大きな一歩となる。
未勝利組の奮闘にも期待しつつ、熱い週末に注目したい。

[1011] ■先週の出走結果(1/10・1/11・1/12)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月19日 (月) 22時08分

■先週の出走結果(1/10・1/11・1/12)
ランザワールド鮮烈デビューV!
2026年1月第2週、新馬戦での快勝劇とGIIIでの健闘を見せ、新たな局面を迎えた。

特にのりさんオーナーの指名馬ランザワールドが鮮やかな勝利を飾り、チームに活気をもたらしている。
のりさんオーナーのランザワールドは1月10日のメイクデビュー戦で堂々の1着入線を果たした。 今後の成長に期待が高まる。

一方、どんオーナーのバルセシートは1月12日のGIIIシンザン記念に出走し、強豪相手に4着と健闘した。 直線での鋭い末脚は高く評価された。リズム良く走れるようになれば、更なる上位進出も視野に入るだろう。

未勝利戦では、はんまーオーナーのプルーフリーディンが8着、金太負けるなオーナーのカパルアが11着、同オーナーのマルシュボヌールが14着、イングランドオーナーのオドワローズが12着、はんまーオーナーのカセノナユタが14着、タイストレートオーナーのキミガスキダが16着という結果に終わった。 各馬、今後の巻き返しが期待される。

今週のポイント獲得では、のりさんオーナーが650pt、どんオーナーが620ptをそれぞれ加算。 全体の順位では、イングランドオーナーが1位を堅持し、はんまーオーナー、どんオーナーがこれに続く。
上位陣は着実にポイントを積み重ねている。
新星ランザワールドの登場で勢いづく。 来週以降も各馬の成長と活躍に注目が集まる。

[1002] 今週の展望(1/10・1/11・1/12)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月15日 (木) 21時57分

■今週の展望(1/10・1/11・1/12)
GIIIシンザン記念にバルセシート参戦!メイクデビューのランザワールドも躍動!週末は激戦必至!
今週末は、東西の競馬場で8頭の愛馬が出走する。GIII競走に挑む有力馬から、好調教でデビュー戦を迎える新星まで、注目馬が目白押し。
現在のポイントランキングも僅差であり、この週末の結果が今後の順位争いを大きく左右する可能性を秘めている。

GIII シンザン記念に挑む期待の星 バルセシート!
どんオーナーの指名馬バルセシートは、1月12日(月)にGIII シンザン記念に出走する。
前走の京都2歳S(7着)、今回の距離短縮で巻き返しを期す一戦となる。初戦の好内容と、同じ競馬場の同じ距離での出走に、陣営は強い期待を寄せている。

土曜メイクデビューに臨む ランザワールドは注目の的!
1月10日(土)のメイクデビューには、のりさんオーナーのランザワールドが登場。
初戦から存分に力を発揮できる態勢にあると評価されている。

未勝利戦の動向
1月10日(土)には、はんまーオーナーのプルーフリーディンと、金太負けるなオーナーのカパルアが未勝利戦に臨む。プルーフリーディンはこれが2戦目、カパルアもデビューから3戦目となる。

1月11日(日)の未勝利戦には、はんまーオーナーのカセノナユタ、イングランドオーナーのオドワローズ、タイストレートオーナーのキミガスキダが出走。

最終日となる1月12日(月)には、金太負けるなオーナーのマルシュボヌールが未勝利戦に出走する。

週末の見どころ 今週末はG3競走に挑むバルセシート、好調教でデビューを迎えるランザワールドに特に注目が集まる。
現在のポイントランキングでは、首位のイングランドオーナーと2位のはんまーオーナーが僅差で続く中、どんオーナーがシンザン記念でのポイント獲得で一気に上位進出を狙う展開となりそうだ。
各オーナーの愛馬たちが、冬の競馬場でどのような走りを見せるのか、目が離せない週末となるだろう。

[1001] 先週の出走結果レポート(1/4・1/5)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月13日 (火) 21時28分

■先週の出走結果(1/4・1/5)
フロレセール惜敗も素質示す、サレジオはジュニアCでハナ差2着と健闘
先週の戦績は、一部で惜しいレースがあったものの、将来性を感じさせる内容となった。 特にイングランドオーナーの持ち馬フロレセールが強豪相手に善戦し、またどんオーナーのサレジオが重賞クラスで好走。

各馬の戦績と次走への展望
どんオーナーのサレジオは、1月4日に行われたジュニアCに出走し、ハナ差の2着と惜敗した。 折り合いはよかった。今後の成長に期待が寄せられる。

イングランドオーナーのフロレセールは、1月5日の1勝クラスで1番人気に推されたが、3/4馬身差の2着。

はんまーオーナーのスカイストライプスは、1月5日の1勝クラスで1番人気に支持されたが4着。 次走は羽田盃から東京ダービーを目指すという大目標が示唆されている。

タイストレートオーナーのシーズザスローンは、1月5日の1勝クラスに出走し5着だった。 同じくタイストレートオーナーのノートルダムは、1月5日の未勝利戦で14着に終わった。

今週のポイント獲得により、イングランドオーナーが合計11710ポイントで首位を堅持。
2位のはんまーオーナーは11025ポイント、3位のどんオーナーは7861ポイントと続いている。
タイストレートオーナーはシーズザスローンとノートルダムの出走があったが、順位の変動はなかった。

次走予定が明確になったスカイストライプスや、重賞での好走を見せたサレジオの動向は、ポイント獲得に大きく影響するだろう。

各馬のさらなる成長と活躍に期待が集まる。

[1000] 今週の展望(1/4・1/5)
yoshiyuki@管理人 - 2026年01月08日 (木) 21時39分

■今週の展望(1/4・1/5)
新年を飾る激闘の週末! ポイント争い白熱の5頭出走!
新年最初の週末を迎え、5頭の指名馬が出走。
各オーナーの期待を背負い、飛躍の年を占う重要な一戦となる。
特に1勝クラスには注目馬が集中し、メンバーポイント争いにも大きな影響を与えること必至である。

日曜中山10R ジュニアカップは サレジオ、飛躍の一戦へ どんオーナーのサレジオは1月4日(日)の中山10R ジュニアカップに戸崎圭太騎手で出走予定。
追い切りでは、折り合い重視の調教で順調な仕上がりを見せる。リステッド競走での好走は、今後のクラシックロードを占う上で重要な意味を持つ一戦となる。

月曜京都 1勝クラスに3頭が虎視眈々 1月5日(月)の京都開催には、3頭の1勝クラス出走馬が名を連ねる。

まずイングランドオーナーのフロレセールは、3歳1勝クラスへの特別登録が確認されており、早くも高い評価を得ている。デビュー勝ちからの連勝に期待が集まる。

タイストレートオーナーのシーズザスローンは、京都3歳1勝クラス(ダート1800m)で名手武豊騎手とコンビを組む。前走のポインセチアSで3着と堅実な走りを見せており、このクラスでの勝利を虎視眈々と狙う。

はんまーオーナーのスカイストライプスも同日の京都ダート1800m戦に川田将雅騎手で参戦。 陣営がダート路線を視野に入れている可能性もある。 勝利すれば雲取賞やヒヤシンスSといった大舞台も射程圏に入ってくるため、注目度は高い。

月曜京都 未勝利戦で巻き返しを期す ノートルダム タイストレートオーナーのノートルダムは、1月5日(月)の未勝利戦に出走を予定している。 デビュー戦は着外に終わったが、巻き返しを期待。

今週末の競馬は、現在のポイントランキング上位に位置するイングランドオーナー、はんまーオーナーの指名馬が出走を予定しており、特に1勝クラスでの勝利は大量ポイント獲得に繋がり、ランキングを大きく変動させるか。

新年の幕開けを飾る、白熱のPOG戦線となることは間違いないだろう。



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