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タイトル:何度も失敗する 投稿者:さとう
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24歳、女性、埼玉県、2回目

知らない人に、道場に案内されて大学時代の先輩だという知らない人を紹介されました。どちらも男性でした。これから剣道の稽古をする、とのことで私も加わることになりました。学生時代に剣道をしていたので、久しぶりで楽しみだな、と思いましたが、垂れ(名前が書いてある防具)が何度もとれてしまいます。いくら久しぶりでも現実なら防具くらいは
つけられると思いますし、何度も外れて何度もやり直すのはおかしいと思いました。私以外の人10人程度は誰も防具がはずれていないのに、私だけ何度もはずれるので、恥ずかしくまた悲しくなりました。周りの人は、冷ややかに私を見ています。合計10回ほどでしょうか。よく見ると、私の垂れからビニールひもが出ていて(通常使われていないです)なぜ
だろうかと思いました。自分は周りとは違って劣っている(と思っている)という気持ちの表れでしょうか。学生時代もあまり強い方でもなかったですし、現在仕事がうまくいっていないので、コンプレックスなのかなと思いますが、どんな意味があるのでしょうか?また防具の中でも、名前が書いてあるので、特に気になりました。よろしくお願いいたします。

投稿時間 2018年09月13日 (木) 07時30分
[9]2018年11月24日 (土) 09時44分
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タイトル:病気 投稿者:たき
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22歳、女性、山梨県、5回目

階段をおりて、地下に行くように指示されました。着くと、霊能者あるいは村の長老と思われる女性(70-80歳くらい)から、病気をうつされました。知らない人で、少し不気味な雰囲気です。性病のようなものなのか、○○が赤くなっていました。その女性はうつしてあげた、さずけてあげた、というようなことを言っています。そして、後から来た別の
女性(40-50歳くらい)が、私の○○を確認して、あーうつされたね、と言っています。現実では、誰ともお付き合いをしたこともないです。不安です。解釈お願いいたします。

投稿時間 2018年09月02日 (日) 15時32分
[8]2018年11月24日 (土) 09時39分
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タイトル:歩けない 投稿者:たき
返信
22歳、女性、山梨県、5回目

電車に乗っていました。修学旅行のようです。みんなの席はあるのに、わたしだけ席がありませんでした。ですのでわたしだけ立っていたら、後から乗ってきたおばさんに嫌な顔をされながら押されました。電車から下りると知らない場所で、小雨が降っていました。同級生の女子が、傘に入れてくれました。私はリュックからカッパを探そうとしていましたが
見つからず、そのうちに雨が止みました。しばらく歩くと宿泊場所に着きました。ホテルで、金色と白色の7、8段くらいの階段がありました。見た目は素敵ですが、階段の高さや幅がまちまちで、登りにくいと思いました。階段を上ると下駄箱がありました。私は下駄箱に靴をいれましたが、いれないままにしている人がいたので、忘れてますよと声をかけまし
たが、行ってしまいました。そこから、うまく歩けなくなりました。立てないと言ったほうがよいかもしれません。足が思うように動かず力が入りません。何度も転びながら、立とうと、前に進もうとしますが、周りの人は、冷たい目をして通りすぎるだけです。ここで目が覚めました。
1同級生の女子→実際に同級生です。優しいです。でもそこまで親しくなく、卒業以来会っていません。
おばさん→知らない人です。3人いました。それほど電車が混んでいるわけでもないのに、わざとぶつかってきて、壁におしつけられました。
2私は中高女子校に通っていました。ここでは、周りとうまくいきませんでした。これから、入社しようと思っている会社が女性の多い会社なので、不安に思っているのかなと思いました。
3歩けないのが気になりました。どういう意味でしょうか?よろしくお願いいたします。

投稿時間 2018年09月01日 (土) 11時40分
[7]2018年11月24日 (土) 09時38分
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タイトル:移動するエレベーター 投稿者:Nafon Akazigon
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雑誌などがたくさん置いている店?部屋?で、ここに置いてあるものが近いうちに入れ替わると言う。CD(キャンドゥのと同じ)も?と聞くと、そうだと言う。
勤務先のような知っている街に、這いつくばっている奇妙な動きの男(病気か何かで)がいて、その人を、人工的な穴に落として葉の塊のようなものを入れて火をつける。明らかにこれで男は死んだと思い、中を覗くと、穴の底にさらに続く穴があり、穴中の壁にたくさんの穴がある。あの男は見当たらない。そこで、一番手前の穴に、あの男は隠れていて生きていると私は思ってそう言う。
その穴に続く通路のようなところにいる。するとそこはエレベーターのようになっており、斜めなど自由に動き、様々な穴に繋がり行き来できるシステムとなっている。それを見て少し驚き、こうなっているんだと思う。
その後、会社のお昼休みなので、なにかお昼ご飯を食べて社内に戻ろうと思うが、既に12時30分で、あと残り30分しか時間がない。
するとその道中、私は靴を履いていないことに気が付き、置いてきた心当たりはあるが取りにいけないので、「お金はないけど靴を買っていこうかな」と思う。
[6]2017年07月09日 (日) 22時49分
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タイトル:廃墟のような路線 投稿者:Nafon Akazigon
返信
どこかの建物の、幾つかの部屋の中に入り、座って無数の人々の中のだれかと何か話したりしている。
〜忘れ〜
無数に引かれた廃墟のような沢山の線路が広がり、そこから顔のような何か描かれた(あるいは古い写真?)古びた物を拾って持って帰ろうと思う。
私は「父が鉄道の仕事をしていてこういうのはウチ幾つかある」と言ってみる。
その近くにある小さな店から人が出てきて、「ここら辺ではそれは整理品と読んでいる」と言って立ち去っていく。
[4]2015年11月08日 (日) 23時47分
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タイトル:小石の星の図 投稿者:Nafon Akazigon
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私は数人で河原?のようなところに来て、誰かリーダーのような人が沢山の小石の中から一つの不思議な小石を拾う。そこには、宇宙の構図が書かれていて、水金地火木〜と続き太陽が書かれている。人工物ではなく自然に付いた模様が偶然そう見えるらしいが、ハッキリと書かれている。すると、「この石には、水金地火木〜の星がもう一つのほうの星々の連なりに2つの星が移動することを意味していることが書かれている」と言う。それは未来を予言しており、今後が楽しみという。すると、中田カナが、ヘラヘラしながら「たぶん、子どもがウル覚えで書いたから、星の数を間違えただけじゃない」と言うと、「そういうこと言うと多くの人に批判されるぞ」と言われ、ヘラヘラしながら訂正する。
2015/10/31
福島の田舎で山村が誰かに電話している。よく知らない勤め先に。山村は数人に電話を渡して誰かと話しをさせている。私は関係ないようだ。すると、私の番がまわってきたのか、電話で山村の勤め先の知らない人と話す。「山村とは小中高と同じ学校で〜」
2015/10/31
[3]2015年10月31日 (土) 17時24分
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タイトル:樹木の上に壊れた船 投稿者:Nafon Akazigon
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高くて大きな樹木の上に壊れた船のようなものが乗っている。
自分は大きな空飛ぶ乗り物の中にいて、それは飛んでおり、窓ガラスから、その樹木が見える。それには壊れた船の他に、家や色々なものがあり、空を飛んでいくところが見える。
2015/08/29
[1]2015年10月21日 (水) 18時41分
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