生長の家・開祖の『御教え』全相復活
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「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

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[8136] 八月はお盆月
がんこ親爺 - 2018年08月01日 (水) 00時34分

谷口雅春先生は、ご自身が90歳を超えられた時、鶴は千年亀は

万年と云うけれども、人間は万年どころではない”無量寿如来”

の命であるとお説きになりました。 ”この命はどこから出てきた

かと云うと、帰命無量寿如来、自分の命が無量寿如来、即ち阿弥陀

さんの命から生まれて来た命である。そして谷口雅春無量壽如来。


、皆さんも皆同じく無量寿如来の命が宿る如来様ですよ。

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