生長の家・開祖の『御教え』全相復活
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「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

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[8148] 共産党思考
蒼穹 - 2019年01月04日 (金) 00時15分

現在の共産党は、以前の共産党のように中共とか昔のソ連等とは関係の無い政党である。と言うのであるが、さて本当にそうであろうか、だったら共産党等と紛らわしい党名を変更するべきであろう。
変更しない事は、共産主義主張には何ら変更がないのである。
共産党は昔から本性を隠し目的のためには、何でもありで、人心を迷わし共産党の党利党略に向けて人々を先頭してゆくのが常であります。
最近アメリカとソ連の間でやりとりされた先の大戦中の暗号通信文『ヴェノナ文章』なるものが文書公開により公開された。
その文章によると、日中戦争も大東亜戦争も共産主義『コミンテル』によるスパイ行動と策略によるもので有る事が、ハッキリとしたのである。そして吾が国の戦後アメリカによる日本弱体化政策もそれを主導したのもコミンテル共産主義スパイだったのであります。そして生長の家開祖谷口雅春先生亡き今、戦後最大の愛国運動団体生長の家は共産主義者に狙われ、遂に平成三十年NHKの討論番組で共産党幹部から生長の家もわれわれと同じ方向である云々との発言があったのである。
此処10年の雅宣氏教団の活動はもっぱら自然環境ばかり、自然環境活動こそ共産党活動の隠れ蓑そのものである。自然環境と言えば誰も反対出来ない問題である。そこに人々の目と思考を集め、自国の伝統文化から目を背けさせる巧妙な手口である。
国民が自国の伝統と文化を忘れたとき其の国は衰退するのであります。その衰退した時その時に共産革命が起こり、共産党独裁国になってしまうのであります。
雅宣氏現教団の信徒各位は自然の言葉に惑わされず、生命の実相の真理に帰一すべきであります。




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