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生長の家・開祖の『御教え』全相復活
を目指す掲示板

「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

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[8166] 若人のための78章 183頁
水城聡士郎 - 2019年04月26日 (金) 13時42分

“軍備というものは自衛のためでもあるが、「國家の威厳」の象徴である。威厳なき國家は、韓國にも馬鹿にせられる。・・・・
勢力が均衡しているので平和状態となる。
日本と韓國とは勢力が均衡していないから竹島を取られ、漁業権をを侵略されているのである。
勢力の均衡とは物質的表現であって其の實は國家の威厳であることに注意していただきたい。”


慰安婦・徴用工・レーダ照射と次々とくそ国家になめられている。
まさに威厳がないからなめられているのである。もはや國家といえない韓国をどう扱うか。ブンザイトラ(金在寅)をたたきのめすしかないのか。


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