生長の家・開祖の『御教え』全相復活
を目指す掲示板

「生命の實相」第14巻 <和解の倫理>

われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。
虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

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[8080] 「鯉のぼり」の歌を歌っていたそうです〜〜  これが<対称性の実例>〜〜??
サーチャー - 2018年05月01日 (火) 04時01分


<トキ掲示板(せっかく版)>


「鯉のぼり」の歌を歌っていたそうです〜〜  これが<対称性の実例>〜〜??
(2717)
日時:2018年05月01日 (火) 03時58分
名前:トンチンカン

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「鯉のぼり」の歌を歌っていたそうです〜〜  これが<対称性の実例>〜〜??

到底、<宗教の会合>ではなく、まるで<環境保護団体>の大会のような雰囲気〜〜

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<トキ掲示板(続したらば版)>
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鯉のぼりの歌も歌っていたそうです (1965)
日時:2018年04月30日 (月) 12時06分
名前:トキ


 最後には、みんなで「鯉のぼり」の歌を歌っていたそうです。これが対称性の実例だとか。


 白鳩会の幹部研鑽会でも歌っていましたが、相愛会の幹部研鑽会では機械の調子が悪くて、なかなか歌詞がスクリーンに出てこなかったそうです。「機械は故障することもあります」と総裁も弁明をしていました。


 総裁の話が終わっても、その後も環境関係の話ばかりが続き、出席者によれば「到底、宗教の会合ではなく、まるで環境保護団体の大会のような雰囲気だった」と感想を述べていました。

 講演者の中には、太陽光発電の施設の廃棄物は、原子力発電のデブリよりもましだ、という論理で正当化している人もいました。


 あと、相愛会の大会では、神奈川教区の人が、「運動の変化に抵抗を感じていたが、ある地方講師から、”現在の総裁が言われる事は、谷口雅春先生の教えをさらに深化したもの”、と説明をされ、納得して、総裁のご著書の勉強会をしている」とのことでした。
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