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忘れ得ぬ風景掲示板

皆さま個々の忘れ得ぬ風景に感謝します

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滝の詩

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ごあいさつまでに All ReLoad
960 名前:ふうふう 2017年01月06日 (金) 22時25分
ふと立ち寄らせて頂きました。

今もこちらの掲示板に伺わせて頂けること――うれしく存じます。

おじゃましました。
m(_"_)m

――と、これもクラシックなフェイスマークになってしまいましたが。

961 名前:ふうふう 投稿日:2017年01月06日 (金) 22時27分
連続投稿はあまり美しくありませんが――

おにゆりさまと此方の掲示板がご健在であられること、嬉しく存じてお降ります。

962 名前:おにゆり 投稿日:2017年01月18日 (水) 11時03分
ふうふうさま、コロンと転がした路傍の石のような板にようこそ。
ネット界隈も様変わりして、通過することもない風景となっています。
板も閉じようか、閉じようかと迷うままに放置してる悪癖(いつもやん)
ふうふうさまがお元気そうで、とても嬉しゅうございました(⌒‐⌒)

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業務連絡です All ReLoad
6 名前:おにゆり 2008年07月12日 (土) 14時01分
愚壮さま 掲示板の設定を変えてみました。

さて掲示板の管理についてですが
愚壮さまに権限の一切をお渡ししたいと存じます。
つきましては右下にある「管理人への連絡」から
ご連絡頂戴したく存じます。
おによ頼むと申されるのであらば その時までお待ち致します。

管理画面も初心者にも使いやすく有料版に移行すれば
広告も消えログの長期保存も可能になります。(先でお考えあれ)

今回のログ収集につきましては「創価王道」の小野様の
お心の深さに 改めて感謝した次第です。
愚壮さまと 初めてお会いしたのも彼の板でした。
webの波間に身を置きつつ 改めて人と人の出会いに感謝致します。

皆さま
作品の崩れ脱字等ございましたら こちらのスレにて連絡下さいませ。<(_ _)>


912 名前:おにゆり 投稿日:2015年03月19日 (木) 12時07分
ひっそりとwebに転がしている板です。
マグマグ研究ノートとでも命名してスレ作ってご自由にお使い下さいませ。
投稿時にご自分で決めたパスワード入れておくと記事の編集ができます。
(掲示板の一番下に投稿NOと、パス入れる窓があります)
ちなみに私ルールで不快な投稿は削除しちゃいますのであしからず。うふふ

913 名前:あべひ 投稿日:2015年03月20日 (金) 12時46分
マグマグ殿 よくおぼえておられましたね。

ひっそりとお願いします(笑い)

916 名前:マグマグ 投稿日:2015年04月17日 (金) 15時45分

おにゆり姉様、あべひ様

お言葉、お励まし、本当に有難うございます。

「ひっそりと」ですね。了解!謝謝! マグマグ拝


920 名前:あべひ 投稿日:2015年04月22日 (水) 10時37分
もうすこしすると朗報があるかもしれません(笑い)

957 名前:愚壮 投稿日:2016年01月09日 (土) 13時32分
おにゆり様。
連絡します。 先日申した『御書』の要言集(自作)ですが。
残り百項目ほどとなりました。(現在 約1万1千項目)

体調の悪化で、思うやうに進みませんが、今少し、お待ちください。

御住所は、変わっていませんね。 
(私は変わりましたよ)

愚壮 拝



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忘れ得ぬ風景完結に燃ゆ! All ReLoad
396 名前:おにゆり 2012年05月03日 (木) 07時40分
栄光の5・3「創価学会の日」に師は詠まれた。

冴えわたる 五月三日の 師弟かな
  世界に轟く 勝鬨 嬉しや

「わが友が、家庭でも、職場でも、地域でも、
 汝自身の堂々たる勝利の城を創り上げていかれることを、
 私も妻も祈る日々である。」(2012/5/3聖教新聞より)

本日より愚壮さまの『忘れ得ぬ風景』が新たな展開を始めます。

『もう一度 自身に問いなおして、わたしは歩みを進める』
Once again I taike my life into account for moving forward

953 名前:愚壮 投稿日:2016年01月07日 (木) 12時40分







沖浦氏への(…というか、からというか)遣り取りがあったので 書く

沖浦さん。 投稿者:愚壮 投稿日:2013年 9月28日(土)09時40分53秒  

通報
> 649 沖氏投稿 2013/09/15(日) 07:04:52
> 愚壮さん、おはようございます。
> 貴方が寛師がお好きならそれはそれで良いと思います。
> 私はあれは習い損ないと思います。


> 816  沖氏投稿 : 2013/09/27(金) 05:58:14
> 私は、浅井先生でも、顕師でも如師でも、来て下さるなら喜んでもてなし致します。
> 一切衆生のお一人ですので、信じる宗派で差別を致しません。
> これでも創価の末席におりますもので・・・

************************************************************

【勝利の経典『御書』に学ぶ】(2013年10月号 767)を繙けば、
【 又 だんなと師と をもひあひて候へども
大法を小法をもつて・をかして としひさしき人人の御いのりは叶い候はぬ上、
我が身も・だんなも・ほろび候なり 】 『四条金吾殿御返事(八風抄)』1151P 抜粋
上は御貴殿が最も讃歎する「四条金吾殿(中務三郎左衛門尉頼基)」への『御記述』である。

(日蓮大聖人御指摘の 『弟子檀那と師匠』への「正しい御指南」を基軸として)
上記にいう「だんな」とは弟子であり、「師」とは『師匠・牧口先生・戸田先生・池田先生』である。

更に 〔大法を小法をもつて・をかして〕とは、「正法」を「邪家の法・邪法」で「犯して」であり、
〔としひさしき人人〕とは、『御聖訓』を長年曲解し続けて尚 「王道への研鑽を怠る人々」である。
そういう人々の「祈り(呪詛と表現する)」は叶うどころか、返って「師弟不二」をも滅ぼすのだ。

ところが御貴殿は、顕正会の「浅○」や、宗門の「顕や如」を讃歎し、更にその口で、
(勿体無くも)『第26世:日寛上人』を 「> 私はあれは習い損ないと思います。」と言い切る。

私は「浅識」だが、『日蓮大聖人・日興上人・日寛上人』を堅軸とする「正道」を揶揄した事はない。
当然。その『日蓮大聖人・日興上人・日寛上人』の隷下に在るべき「創価学会」を誇っておる。

『末法御本仏・開山上人』への「御尊崇」は当然として、
「中興の祖・第26世:日寛上人」の御深義を「届かぬまでも学ぶ…」。これが「創価学会員」の真骨頂だ。

御貴殿が往年、肉薄され公演された「熱原の法難」
御承知の如く、かの法難こそ「一閻浮堤総与御本尊」御現出の直因であった。
私(愚壮)如きが言わずとも、これこそ『日蓮仏法のイロハのイ』である。

登山(総本山参詣)の折り「御影堂」裏側に赴き、「神四郎・弥五郎・弥六郎」の墓前に「広布」を誓った。
…その「誓い」とは、そも『何の為』であったのか。
ひとつひとつは、書くに「紙面」が不足しているが、「水魚の思い・異体同心」が根幹であった。
いや。 「水魚の思い・異体同心」が根幹であると教わった。
…閑話休題。

扨  この「根幹の大法難・熱原事件」の本筋で、深く関連されたのが「上野郷の地頭・南条家」であった。
つまり、 「熱原の法難」に関連した 多くの人々に対して、「楔」の如く食込んでいかれたのが「南条家」だ。
「熱原の神四郎・弥五郎・弥六郎」と『日蓮仏法の根幹』は、個別に語る「歴史」ではない…。これが真相である。

(多くは言わんが)その「南条家直系」の御僧こそ 「第26世:日寛上人」である。
その「日寛上人を習い損ない」と卑下申し上げる。
アマッサエ その『第26世:日寛上人』を蔑ろにする「同じ口」で   
( > これでも創価の末席におる。) とは…
『支離滅裂・自語相違』の極みであるので、慎んでいただきたい。



954 名前: 投稿日:2016年01月08日 (金) 13時36分
少し遅くなったが、御参考になれば幸甚。

世界を照らす『大要の仏法』 池田先生御講義 抜粋
2,016年 大白28P 795号

学会の指針とは ↓
一  一家和楽の信心
二  幸福をつかむ信心
三  難を乗り越える信心
四  健康長寿に信心
五  絶対勝利の信心
である。
これは、昭和26年の「戸田先生・創価学会会長就任式」を機に表された「三指針」と、
昭和36年年頭に、池田先生が追記された二指針とを指すが…。
元より、後の二項目は、内容からして「永遠の指針」とは成り難い。
…とは、「産まれながらに不具の人」と、「負けたまま死ぬ人」との存在である。
このふた通りは、なにびとも絶対に否定できないからである。

扨(さて)。 此(ここ)で曰う『テーマ』とはなにか。
かけがえのないテーマとは『永遠の成長家族』を指すのか。
大白 30P 本文拝読
【 一切は・をやに随(したが)うべき にてこそ候へども・
仏になる道は  (自らの信念に)随わぬが孝養の本(もと)にて候か 】
↑ 兄弟抄 1,085P 7〜8g
【仏になる道】とは、「出家」という事で、 「子が親」の出家の要請にに随わぬが孝養の本道だという。
…と、いうと。 かけがえのないテーマとは『永遠の成長家族』が指針ではない。

つまりは、『難を乗り越える信心』が、第一義ではないのか。
……と綴って行くと、家族や家庭をも、否定しかねない。
そこで…【 一切は・をやに随(したが)うべき にてこそ候へども…】
仏法の真意は、そこにはないという事なのである。

それでは「仏法の本来の真意」はどこか。↓
大白 31P 下段 9g 「釈尊が 父・浄飯王(じょうぼんのう)の心に随わず出家した」
↑ が「上品」の親への孝養である。

『孝養』とは本当に【 一切は・をやに随(したが)うべき…】なのか。
これを・どう拝するのか。
【 法華経のかたきになる親に随いて 一乗の行者なる兄(宗仲)をすてば
親の孝養となりなんや 】 兵衛志殿御返事 1,091P 5〜6g

それでは、以下の三編はどう拝すのか。
【 例せば 父母の殺す人は 何(いか)なる大善根をなせども
〜 父母なれども殺しぬれば大悪 還って大善根となり候 】治部房御返事 1,426P 9〜10g

【 父母の仰せを背けば 不孝の罪に堕ちて 天に捨てられ 】 治部房御返事 1,425 4g

【 若き夫妻等が 夫が妻を愛し 女は夫をいとおしむ程に
・父母のゆくへ(行方)をしらず 】 一谷入道御書 10〜11g

つまり「親」と雖も その幸福追求の存在の根本は、子の成就ではないのか。
もう、こうなると   何が究極の和楽なのか解らない。

大白蓮華(31P)で、『孝養か信仰の二者択一ではない』とは、そういう事なのだ。
つまり、穿(うが)って言えば、『和楽が最終目的ではない』のである。

次のテーマは、実は。短いが…。『和楽』よりも難しい。
それが、「真実に信仰が好きになれるか」と、いうことである。
大白蓮華(32P)に、興味深い話が、紹介されている。

じつは、『若き指導者は勝った』という池田先生の指導集で、こうある。
(池田先生の談話・抜粋) 【宗教は、懲々である。】  
上記は短文であるが、当時の池田先生の言葉である。

又。これに匹敵する辛辣な言葉も、残ってある。
(池田先生は)  創価学会入会後も、こうおもっていた。
【 何とか自らの運命(創価学会員である事)から、免れないものかと、
一年間ほど悩み、あらがっている。】  「人間革命  漣(さざなみ)の章 抜粋」

ここで、対告衆を訪ねて見る。

大白蓮華 33P  (上段) 本文拝読
【 光日上人は子を思うあまりに 法華経の行者と成り給ふ、
〜 御対面 いかに うれしかるべき・いかに うれしかるべき 】 (934P)

@【 其の故は子の肉は母の肉母の骨は子の骨なり、松栄れば柏悦ぶ芝かるれば蘭なく 】 
↑ 光日房御書 934P
本文にある @【母と子倶に 霊山浄土へ参り給うべし 】が、そういう事である。

扨(さて)。 問題の光日尼に、もう一歩 話は迫る。
対告衆の光日尼は「日蓮大聖人」と同郷であった。
その故かどうか、「日蓮大聖人」は光日尼に『堕獄の様相』までも送っている。

【 無間地獄の先相に七処に悪瘡出生して玉体しづかならず 】
上記は、『光日房御書 930P 16〜17行目』である。
要するに、光日尼の如き「猛者」にまでも、急所の激励を欠かさない。
誠。  「真の師匠」を彷彿させるではないか。

つまり、「光日尼」は、私(大聖人)の母だはないか…。
否! 釈迦そのものではないか。と、讃されている。
↑ 【種種御振舞御書(佐渡抄) 925P 最終行】

信心全般の『猛者』といえば、忘れてはならぬ人が居る。
それが、南条親子であろう。

これから、その親子の、子の方への御書本文の通解を拝読する。
【 (父の)故 上野(南条兵衛七郎)殿こそ、色(男らしさ)ある お(を)とこと 人は申せしに
その御子である「時光」であれば。益々の「駿逸」でありましょう。
正に、藍より尚 青く。 水より尚「すざしい」氷の如きだ、感動している。 】

つまり、こうである。
「孝子」が後を継ぐのは、親の「最高の喜び」である。 「上野殿御返事  1566P」

では「女子」はどうか。
安心しなさい。「女は 子を出生す 〜 諸法を出生せり」である。
↑ 御講聞書 841P

私の御書講義は、これで終わる。  (この後 幹部指導)


955 名前:愚壮 投稿日:2016年01月08日 (金) 13時40分
上記は愚壮だす。(相スマン)

956 名前:おにゆり 投稿日:2016年01月08日 (金) 16時24分
ありがとうございます<(_ _)>

958 名前:愚壮 投稿日:2016年01月09日 (土) 14時00分
母は云う。私は貴方を、酉の年の酉の日の酉の刻に産み落とした。
「産み落とした」とは、なにも「産婆が手を滑らした」という意味では無い…。


どうやら、私を「ひって」七十年の月日が流れたのは、事実じゃ。
その母が。電話でコウ云う。

「Aさん、体、どうでっか… なんとかあんたの体と、かわりたい」
ワシの『胃がん』を慮っての発言じゃろうが、軟らかく断る。

それは、…。
いつも、涙声を悟られんやうに、苦労をしながら やっとる。
しんどいことじゃ。

愚壮誕生。1,945年 1月10日。 古稀である。   



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感謝 All ReLoad
426 名前: 2012年05月08日 (火) 22時25分
愚壮アニキ! おにゆりお姉たま!!
激励ありがとうございます。

東北の紋です。
書き込みはおちついたら開始致します。
取り急ぎ御礼まで。


443 名前:おにゆり 投稿日:2012年05月11日 (金) 23時33分
>酒樽になって激励してくるのは笑ったが(爆)

ちょっと不謹慎でございました。
その映像を観た時には、胸いっつぱいになって
『酔仙』の樽に 『勇気』を戴いたのです 陳謝<(_ _)>

446 名前:愚壮 投稿日:2012年05月12日 (土) 05時03分
『不謹慎』でもなんでもない。と思います。
あらゆる風景を発条にして、人は立ち上がります。

『立ち上がろうとする闘志を、何に見るのか』とは、その人の苦悩の深さに比例します。
『立ち上がらそうとする思い』が、かりに『酒樽』であっても…
それを見て闘志が湧けば、それは確かな「同苦」です。 

724 名前: 投稿日:2012年07月29日 (日) 20時36分
愚壮アニキ! お久しゅうございます。
おにゆりオネたまからご連絡戴きました。
小生は現在、リアル100%で本日も友のもとへ足を運び元気をもらってきました。
分かち合う信心の息吹! 皆さまには3.11以降、色々とご心配をおかけしておりましたが、何とか組織と仕事を両立して頑張っています。

先輩方は福島や宮城の友のもとへ週末ごと激励に走っては帰る事を1年半たった今でも実行しております。
被災地の悲しみや感動を聞かせていただいております。

では、私にできることは何なのかと自問自答しながらの毎日です。
今はしっかり地場を守ろうと心に決め、お仕事三人前、信心一人前?(苦笑)頑張っています。

逆にオネたまや愚壮アニキに心配をかけています。ありがとう。。

もっともっと「同盟」の皆さまへお題目を送ります。

末筆にリアルでは「今、何をなすべきか」のヒントになればと思い、ある経路で愚壮アニキへメッセージを送ります。
不定期ではありますが、何かを感じて戴ければ幸いです。

726 名前:愚壮 投稿日:2012年07月30日 (月) 05時38分
「紋ちゃん!」
俺。昨夜頂いた「ヒント」を拜見して、思い出した。

『もう一度 自身に問いなおして、わたしは歩みを進める』
という 一文です。

(『風景』を書き終わって、ここに来て『紋ちゃん』に御逢いできた。)


727 名前:おにゆり 投稿日:2012年07月30日 (月) 07時31分
おはようございます♪

>小生は現在、リアル100%で本日も友のもとへ足を運び元気をもらってきました。
カテホの途中に邪魔しちゃったね。ごめん((+_+))

時間をこじ開けての激励に感謝いたします。
紋ちゃんの無事故を毎日祈ってるから がんばれ♪(^_^)/


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独り言(℃壺) All ReLoad
630 名前:おにゆり 2012年07月09日 (月) 07時31分
たまに ぼそっと言って見たい時ありますよね。
そんな時には、℃壺に掘り込んぢゃうが宜しい♪


823 名前:あべひ 投稿日:2012年09月12日 (水) 17時15分
すみません 「2012年08月25日 (土) 11時37分の投稿」はどこでしょか(笑)

824 名前:おにゆり 投稿日:2012年09月12日 (水) 18時35分
812 名前:愚壮 投稿日:2012年09月01日 (土) 16時03分 だわ

疲れてるねん・・・・(-ω-) ボソッ

826 名前:あべひ 投稿日:2012年09月13日 (木) 22時16分
残暑厳しい折です。皆様も体調にはくれぐれも気を付けて。
おにゆり殿には、掛け流しの潤いを(笑)
愚壮殿は転重軽受を


850 名前:おにゆり 投稿日:2013年08月14日 (水) 20時54分
流れ橋ときたか・・・(-ω-)フフフン


http://oniyuri.fc2web.com/wasureenufukei20.html

851 名前:おいぼー 投稿日:2013年08月15日 (木) 11時03分
書きたいことは山ほどあるが、
馬鹿らしくって書けねえや!

これからの風景楽しみ!

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『風景を探る』愚壮さまへの伝言 All ReLoad
14 名前:愚壮 2008年07月14日 (月) 17時51分
今般 「塩飽の王」(おにゆり様)より素晴らしき賜物を戴きました。
元より私:愚壮は如何とも為し難く且つ、限りなき鈍才で御座います。

…とは申せ。 此の儘おにゆり様の御厚情に甘えてばかりでは愚才が立ちません。  諸事、殊の外の後手の愚壮に「何が出来るのか」との御叱りをも諒としつつ、
「固有の愚壮の風景のその後はどうなったのか」等々につきまして、
(もしも)御有りでございました場合は、この場所で御返信致します。

固有名詞に附きましては御許しを戴く事と相成りますが
愚壮奴は此処に居る…と、お考え戴きますれば幸甚です。

もう一つのお願いが御座います。
なんせの「老体」 就寝が早う御座います。
従いまして…「即答せよ」には、御希望に添えなき場合はお許しを…


何卒宜しくお願い申し上げます。      愚壮敬具


801 名前:愚壮 投稿日:2012年08月26日 (日) 09時48分
あべひ様。

『賢王』ですが。

「自国と、自国の民の安穏を願い、それに添って為政する」
「一閻浮堤の一切衆生の絶対安穏を願った振舞」

これが「天皇と仏」の違いでしょう。
両者併せて『賢王』と言うには、異存はありませんが…。

817 名前:あべひ 投稿日:2012年09月02日 (日) 11時27分
※この手の状態の惹起は 残念ながら…、ひとり『宗門』の責任ではない。
『宗門』を、そのように「大怨嫉」させてしまった『創価学会』にも問題は、これは在る。


愚壮殿のご意見に賛同いたします。
日顕は僭聖増上慢である事は間違いないですが、創価学会にも問題があった という考え方を
ベースにおける人でないと、現在の国家間での対立の構図とおなじものになってしまいます。
もちろん赤誠の思いで宗門を外護してきた先輩方に対して、私自身が日顕宗破折もそこそこで「あなたたちも非があった」などと説いて
まわる阿呆にはなりたくありません(笑)

ただ後世の為には宗門外護を実際にされてきた諸先輩方の「当時の活躍」を併記して語っていただく
事が日顕宗破折のこれからを考える上でとても重要であると考えています。
うまく言えませんが、教育しかないと思うのです。
創価学会ナショナリズム的な動きが台頭するのは、中国や韓国での「反日」運動家がそういう「教育」を
受けてきた事に因があるのと同様だと思うのです。
ただただ「日顕宗は悪だ」とするのは簡単ですし結束が固められるかもしれませんが、いずれその矛先が
自分の身に降りかかってくる事を危惧せずにはいられません。



818 名前:愚壮 投稿日:2012年09月02日 (日) 11時44分
あべひ様。

まったくそのとおりです。

今朝も私。筋の歪んだ反論を読みました。
然し 残念ながら、その文章には「先ず憎い」が覆っております。

今迄に実際に有った事は、これからも起こる事ではありません。

「歴史」は点描では叶わない。
『木を観て 森を…』の輩には、
「無呼吸状態」で反論するしか能がない。

それが、訳の解らぬ「平成御書」や、
有りもしない「宗門の底力」という記述になります。

つまり「敷衍すべき観点」が抜け落ちております。

これが「内外」に求められている「火急の重大事」です。
時間は、既に余り残っていないのです。

その事を「草創の先人」の人が嘆くのです。



876 名前:あべひ 投稿日:2013年11月22日 (金) 18時11分
愚壮殿の報恩抄講義拝見いたしました。


この報恩抄には送り状があり、淨顕房・義浄房に対して
「親疎と無く法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ御心得候へ」とあります。
顕宗の連中とは以前ネット上でこの読み方において議論を交わしました。

http://9116.teacup.com/kotenbunpou/bbs/?

877 名前:愚壮 投稿日:2013年11月23日 (土) 08時11分
あべひ様
「親疎と無く法門と申すは心に入れぬ人にはいはぬ事にて候ぞ御心得候へ」
上記拜見致しました。(古文学習会にある、文法云云の薀蓄は不触として…)

私の念う事を申しあげます。
『親疎と無く』には省略された「前文」があります。 
それが「私への」(「私との」)です。
当然。この「私との」とは、『日蓮大聖人御自身』を指し示しましょう。

次に『法門と申すは』という御記述です。
この御記述にも「前文」を入れたほうが解り易いと思います。
それが ⇒ 「抑(そもそも)」です。

扨。 ここから、最も重要なる御文証に入ります。
それが「心に入れぬ人」にある『心』です。

この「心」とは、淨顕房・義浄房等「弟子檀那」の心を指されるのか…
それとも。 『日蓮大聖人』の「御心」への言及なのでしょうか。
御存知の如く  『一心欲見佛』とは寿量品にある『偈文』です。
結句は、ここで言う「心」とはズバリ。   主体者の『心』そのものです。

つまり『大聖人』は淨顕・義浄に対して、こう述べられた。 
【 抑(そもそも)法門と申すは、私との親疎と(に関係)無く
(私の)心に入れぬ人には  いはぬ事にて候ぞ御心得候へ 】

『報恩抄』で述べられた如くの「法門の急所」を、私は誰彼なく言ってはいない。
そこの「深意」を宜しく咀嚼しなさい。……と
私(愚壮)は、こう拜しております。


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高見沢さまと愚壮さまの談話室 All ReLoad
746 名前:おにゆり 2012年08月09日 (木) 21時25分
この談話室は、お二人だけの入室となります。
見学者は発言を禁じます(問答無用で削除いたします悪しからず)

高見沢さま、愚壮さま。
膝を崩して、ごゆっくり対話なされて下さいませi-mode emoji

781 名前:愚壮 投稿日:2012年08月22日 (水) 19時39分
高見沢様。  勿体ない事です。
>『早くお返事書きたいのですが…』
このように言える人に、「間違った思想の人物」は居りません。
私の「ヨミ・直感」の正しさに感激ですよ。

薮から棒ですが  『忘れ得ぬ風景』 御読みになられましたでしょうか。
あの中でも、そうですが。
私は、見え透いた・心にもない事は申しません。

な〜んにもアワテル事はありません。
ゆっくり・ゆっくり いきましょう。

(なんか、「紋ちゃん」を思い出したナア)
※ 「紋ちゃん」 ⇒ 東北の健男児。
『おにゆり様』の御友人…というか、
『おにゆり様』を姐御と慕う人。  最高の漢(男)です。
高見沢様のように…。


807 名前:高見沢 投稿日:2012年08月30日 (木) 14時17分
愚壮様

返信が遅くなり誠に申し訳ございません。
まだまだ暑い日が続きますね…

先ほど、昨年某SNSで知り合い
やはりお互いの多忙から
ここ2か月ほど疎遠になっていた方と
久しぶりにコンタクトを取ろうと
サイトを開くと

先月に急逝された

との訃報に触れました…

未だ、何が何だかわからないそんな状況です…


「現在(今)」「一瞬」が大事で
そして「電光石火」な対応が大事である…

これは創価学会で受けた薫陶であり

旧友に選挙をお願いした折に

「落ち着いたらゆっくり会おうな!」

と、言って別れ、彼の急逝で二度と会えなくなった時に

「時を逃してはいけない」
と、誓ったはずの事でしたのに…

「今」を大切にせねば…
時間がないとの言い訳が大きな損失、後悔になる…
本日の訃報に触れ、より一層強く感じました。

人間、10年先もわからないけれど1分先でもわからない…
私も人生の半ばを回りそんな事をもっと意識して
「今」を大切に生きたいと痛感した次第です…

808 名前:高見沢 投稿日:2012年08月30日 (木) 14時41分
さて、愚壮さんが先日お書き頂いた事からです。

>>「創価学会」の本筋は、『御書』を拝する事です。
「会合屋」「数字屋」「成果屋」…etcこんな中に「創価学会」はありません。

私もこれについて共感致します。
共感するというよりは、むしろその事が嫌で
そしてそれを修正できない事から
自身の創価への反発が始まったと思うのです…

御書や大聖人様を「ないがしろ」にする活動内容
これは語弊がありますが
学会の中には真剣に教学を研鑽されている方も
沢山おられます。
こちらへ移動する前の「大楠公活劇」の掲示板でも
物の言い方はともかく、そのような御仁が沢山おられました。
私などのお粗末な教学では太刀打ちできない秀逸な方達だったと思います。

間もなく衆議院の解散がなされ選挙態勢に入れば
恐らく「御書」も形式だけ
いや、学会の伝統としている「座談会」をも
「支援一色」になる事でしょう…

公明党の社会貢献などは、大聖人仏法の筋目から考えれば
「支援」に値する政党では無い…
そのように感じます。

それでも、健気な会員さんは一生懸命に手弁当で
炎天下も極寒の日でも東奔西走されております

それが気の毒でなりません。

そして、その人達をある意味「見捨て」
自分は蚊帳の外に逃げた私自身への自責の念も募るばかりです…

愚壮さんが仰られた

>>何が悪いと言っても、
「無責任極まる」最高幹部とやらの存在を超える者はありません。
これは、私の実体験ですが…。
最高幹部は、誠に「逃げ上手」でした。
学会本部職員としての彼らの第一は 先ず「保身」で、
そのずっと後ろに「信心」があります。
残念ながら、これは現実です。

このお言葉、私にも体験した事、思い当る事
山ほどあります。

組織を離れ数年「外野として」
ただただ創価・公明批判をしても
何の改善にもならないと痛感しました

逆から言えば、私も含める「反学会の連中」
の文言を捉えて(それを揚げ足取りと揶揄もしましたが)
やれこう答えろ!だのこれはおかしいだの
答えられない(回答がないから)から逃げただの
と、言ってもその連中との対話にはならないばかりか

第三者からみてみれば

「五十歩百歩」で進展無し…

これは他の迷惑(状況等を考えず)を考慮せず
突然押しかけて、選挙を依頼、いい返事をもらえれば
何かやった気になるマスターベーション活動と
似て非なるものではないかと思うわけです。

このような中、愚壮さんと私では
現段階においては
「学会活動家と非活動家(否定的)」な人間でありますが

もし、ネット外でお会いしても相手を傷つける事無く
きちんと相手を尊重しながら「対話」が出来る
そのような関係…
表現が難しいですが
これは「摂受」というただ迎合するということではなくです。

だからと言って、どちらの立場の方々でも
自分が信じたものに対する気持ちが強い故に
激論に転ずるのも致し方ないかと感じます…
私もそうですから…

さて、またまたまとまりの無い駄文になりましたが
以上のような事で、私は愚壮さんとの対話が好きなんです

では、また

809 名前:愚壮 投稿日:2012年08月30日 (木) 20時06分
高見沢様。  御待ちしておりました。

先ず。 御友人の突然の「御訃報」に接っせられた由。
謹んで哀悼を申し上げます。

私の祖母が申しておりました。
『孝行を したい時には 親は亡し』
いえ。このような「一人の老女」の世迷い言を、高見沢様に言うのではありません。

「人」のみに限った事ではありませんが、
形ある全ての物は、これも必ず崩壊するのですね。
この「常住・常有・常在」を、先ず「喝破」したのが「仏法」です。
それは、どこまでも「無常」であり「無情」であります。

高見沢様が、イミジクも言われた、
> 未だ、何が何だかわからないそんな状況
とは、「凡夫」の凡夫たる証左で、万人共通の「達観の限界」です。

逆に言えば…。
『私は、必ずこうなる』と言ったり知ったいする事は、
「決めれば そうなる」と言うような範囲にはありません。

但し。『ムシが知らせる』という現象を、否定しているのではありません。

例えば、
初めて行った場所で 「ここは、確かに以前に来た事がある」
初めての出来事なのに 「この事は以前にも遭遇し、結果も知っている」
このような事例は、実に多く体験します。

このような「複雑怪奇」な今世を、「無常」と言い切る「仏法」
私達は、好むと好まざるに関わらず、この「無常」の枠から脱出できません。
又。「無常」とは、止まって待ってはいない。 造語ですが「非停滞」です。

高見沢様が仰られた言葉は、その事を直射しています。
>「時を逃してはいけない」という「誓願」が、そうなのです。

又。「誓願」とは 「痛感」の上にのみ存在する心情です。

実は、(これは、ある意味 暴露になりますが…)
今日 『おにゆり様(当板管理人)』と会話(メール)を致しました。
それは、【 「創価」に真に必要な優駿が、離れる傾向にある事への痛恨と
「創価」には絶対に不必要な「輩」が、「創価・創価」と壮言する危惧 】です。

この「危惧」は、自称「創価学会最高幹部」も、絶対に感じております。
感じなければ、「創価学会」の存在そのものが『虚偽』になります。
なぜかならば…「人材城」という根幹への否定になるからです。

『御書』を会合で拝さない時がある。
これは、私が「支部長時代」に、絶対の拒否を致しました。
当然な事です。

…にもかかわらず。 『御書』どころではない「会合」
これは、「適時而已」を悪しく解釈した「暴走」です。

『私は 歴たる「学会員」である』とは、そこいらの断言ではありません。
先ず。「学会員」の第一義は、『仏法者』という事です。
然し。私の「曰う仏法者」とは、理想論満載の「阿諌若の行者」ではありません。
たとえば… 極論では「時と場合の死刑」も是認します。

「公明党」に関する(私の)自説は、非常に辛辣・辛口です。
それは、一部議員の実態を知悉するからですが、
(真面目な議員の実在も事実ですので)
これは今少し、時期を見るべきと思っています。

>公明党の社会貢献などは、日蓮大聖人の仏法の筋目 云云
「公明党」と「日蓮仏法」との接点は皆無です。
『制覇と慈悲』に、類似はありません。
然し。これも…  「本物の仏法者議員」が居る限り、時期を待ちます。

高見沢様も御存知の如く、
私は「正史の改竄」を、全身全霊で非難します。
『仏法の王者』といわれる「法華経」の珠玉の歴史を…
後世の人間が「塗り替え」ては論外です。

最も忌み嫌うべき事は『我田引水』です。
ここには「水魚の想い」の片鱗も存在しません。
その最たる存在が『一部の最高幹部』です。

もうひとつ(最高幹部の実体で)認識しなければならないのは…
「人間性を見捨てた、肥大しすぎた創価の組織」です。
そこには「同苦」などはありません。
( 「同苦」もどきはありますが、真実の「同苦」ではありません )

高見沢様は思うでしょう。
一体「愚壮」は 何を云わんとするのか…と。

私の言いたい事は、但一つです。
それは、どうしようもない「根源の宿業」に啼く者への「抜苦与楽」です。
「会合屋」に成り下がった「学会幹部」には絶対に理解できません。


この際 申せば。
『為(与)にする会合』には、絶対に妥協しません。  今後もです。
どこまでも「平凡な人間」の為に、「創価学会」はあるのですから。


益々、高見沢様との「対話」が楽しみになってきました。

暑い日が続きます、御自愛ください。
( ワシは 暑さに参っております )


855 名前:愚壮 投稿日:2013年09月08日 (日) 11時27分
高見沢様。 御元気でおられますか。
一年以上も空きました…

…が。 愚壮奴は、ここに居ります。

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四季を詠む All ReLoad
267 名前:おにゆり 2008年10月20日 (月) 22時39分
楡の木が葉を落とす

ハラハラと ひらひらと

朝のバス停に 風が運ぶ

ハラハラと ひらひらと

天から 降ってくるような

葉のざわめきに

突如として秋≠ 知る



楡の木が 葉を落とす

ハラハラと ひらひらと

回り舞台の 緞帳が

前触れもなく あいたような

ハラハラと ひらひらと

空を かけぬける

葉の ざわめきに

突如として秋≠ 知る


いつもの 季節の

主体者は 己ではなかったのかと

突然の 楡の葉舞う姿に

吾 呆然と立ち尽くす

ハラハラと ひらひらと

楡の葉舞う 朝のバス停に

吾 この秋≠ゥく 舞わんと決意す


楡の木が 葉を落とす

風に乗り 舞う落葉の花吹雪

君が 使命は 彩とりどりに

舞に舞い行け 黄金なす

勝利輝く秋≠ネれば

吾は 負けじと 胸をはる

 (11.18まで あと29日です)


795 名前:あべひ 投稿日:2012年08月25日 (土) 00時26分
※黒部ダムには大町から二度行ってるので・・

いいですねぇ 私はお山の上には二度立ちましたがダムは一度もみてないのです(笑)
トロッコは往復するだけでもけっこう時間がかかります が
おにゆり殿の大好物の温泉が黒薙(途中の駅)と名剣(終点)に二軒有りw
いわゆる秘湯ってやつで・・

805 名前:おにゆり 投稿日:2012年08月29日 (水) 23時47分
中国、大使車襲撃を82%が支持 ネット調査

 【北京共同】丹羽宇一郎駐中国大使の公用車が襲われた事件で、
中国の人気サイト「騰訊網」のアンケートでは
29日、回答者の82%に当たる4万人余りが襲撃を支持した。

 沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる問題で、
中国の反日感情が高まっていることがあらためて浮き彫りになった形。
中国外務省は事件について遺憾の意を表明し、
「真剣に調査している」との談話を発表したが、
反日世論の根強さは事態収拾にも影響を与えそうだ。
2012/08/29 22:27 【共同通信】
――――――――――――――――――――――――――――――
マグマグさま、中国在住の皆さまの安穏を祈ります。


830 名前:うるさいおやじ 投稿日:2012年09月22日 (土) 10時35分
黒四のこと書いてあったので、懐かしくて書かせてもらいます、
思えば岐阜の飛騨でトンネル掘ってた2007年の盆休みの8月13日に
富山県八尾総合病院で前年の12月の砕いた膝のワイヤーやら釘抜いてもらい
17日に富山で焼酎や鱒寿司買って黒四へあの夜見た星は今まで見たこと
ない(柄にもなくロマンチックやなあ)そして10月に足利のトンネルに
ながれたのです。何時もいい加減で(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン。おやじ

842 名前:おにゆり 投稿日:2013年04月01日 (月) 16時05分
いつもの道筋の 彼岸桜に春を知る

体調を壊して 自宅療養の四カ月

世間の騒音も 溜まってるであろう仕事のことも

すべて遮断して 秋から冬を過ごした



職場復帰して また何事も無かったかのように

時の歯車が動きだす ガタピシガタピシ

願兼於業の身なれば

過去世の宿業なんぞ 知ったことじゃねぇ

オンボロロの 身をひきずって

ロマンの大海原を いざや 泳がん

君と僕




853 名前:おにゆり 投稿日:2013年08月19日 (月) 20時30分
【流れ橋】

先人の知恵であろうか

川が増水すると橋桁が流れると言う

その画像を見たのも暑い夏であった


『宿業の流れを変える為に 私は棹を挿す』

そう突っ張って生き抜いてきた わが身には

目から鱗の橋であった・・・


『負けるが勝ちと言うこともある』

勝つ喧嘩しかしない! とことんやる!

画像の贈り主が そんな私に声をかけて下さった


私は流れて見ようと思った

流れに身を任せねばならぬほど

色身共にボロボロだった


まずは身体を治す 医師に身を任す

宿業という呪縛から自信を解き放つ

前を見据える力みなぎるまで・・・


橋脚さえ しっかり立ってればいいのだ

嵐に流される様々なものが纏いついても

崩れなければ いいのだと


私は ひたすら のんびりと時を食んだ

不安もなければ あせりすらも忘れてプカプカと

橋桁は流れていても 紐付きゆえに^^


ぐうたら生活から 復帰して

橋脚に纏いついたゴミの掃除も終わって

負けるが勝ちの『勝ち!』も手中に入れてみたり


画像の贈り主に 報告しなければと思いきや

FBで風景を綴っておられるのでございました

私の橋桁のワイヤーを しかと握って引っ張り上げる


私は画像の贈り主様に 修復されて橋の全貌を取り戻す

新ページの第一行に持ってこられた『流れ橋』

な〜んや みんな お見通しやったんや


>流れ橋ときたか・・・(-ω-)フフフン

風景に戻れてよかった♪

みんな みんな ありがとう❤


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後世に読み継がれる作品ですね。 All ReLoad
5 名前:京都乃鬼 2008年07月12日 (土) 09時32分
愚壮さま江

師匠在世時の庶民列伝とでもいいましょか、
肩を震わせながら読ませていただきました。

貴重な体験を読ませていただき、感謝の気持ちで一杯です。

私も実は、高知の郷士の血が半分流れてます。

中卒で仕事にあぶれていたときに
「いごっそう」のオヤジが神崎新地で入信したおかげで、今、学会家族の中にいれてもらっております。

私も、いつかは、愚壮さんのような「風景」を
書きたいと思っております。

おにゆりさま、

このような素晴らしい作品をアップしていただいたおかげで、はじめて愚壮さんの過去の作品に目を通すことができました。
ありがとうございます。

これからも、愚壮さんの作品を楽しみにしております。


8 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月12日 (土) 14時14分
京都乃鬼さまへ

共々に個々の忘れ得ぬ風景を描いてまいりませぅ♪

>私も、いつかは、愚壮さんのような「風景」を
>書きたいと思っております。

その時にまだ私の頭脳も指もマシンもクリアであれば
鬼さまの「風景」もなぞらせて戴きたく存じます。

皆さまに出逢えたことを 深く感謝いたします。
コツコツがんばんべ〜♪


15 名前:愚壮 投稿日:2008年07月14日 (月) 18時06分
京都乃鬼様
御発信を戴き乍ら 御返信が遅れました事をお許しください。

「土佐の郷士」との由 「竜馬」に会った心地です。
(マグマグ殿御覧かよ)
さしずめ 呑むほどに愉快な酒と察します。
前言はこの際引っ込めて「よせちゃるきに」とお願いします。

「神崎新地」!
なんと この私も「産湯」は「飛田新地」ぜよ。
福原・九条・今里・生駒… そして実の祖母が「新町」

言い方は良くないですが『愚壮の人生』は「底者」です。
こんな私ですが。 宜しくお願い致します。

16 名前:おにゆり 投稿日:2008年07月15日 (火) 00時28分
お宝は海の底にあったりします♪
過去ログの海の底で見つけました。

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

2004/05/22(土) 07:34

 昨日25年ぶりに同中にいきました。
 故郷に戻ったようで涙が出て、ハンカチを持っていなかったのであせりました。
 創価学会は素晴らしいところです。
 やめなくてよかった!と、思います。

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

故郷を忘れていないだろう同志に・・・「今再び」と祈りつつ・・・Zzz

749 名前:愚壮 投稿日:2012年08月10日 (金) 10時22分
京都乃鬼様

死んだ親父が、よく言っておりました。
「鯔(ボラ)の下層に、必ず「チヌ(黒鯛)がおる…」と。

底者と揶揄されるから、『法・師匠』への確信が満ちます。
「UD氏」 何回も私を救ってくれております。

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あしあと帳♪ All ReLoad
159 名前:おにゆり 2008年08月27日 (水) 09時37分
「忘れ得ぬ風景」に来て下さって ありがとぅございますezweb emojiezweb emojiezweb emoji

皆さま どうぞ硬くならないで あしあと置いてくださいませezweb emoji

363 名前:おにゆり 投稿日:2009年06月15日 (月) 13時34分
紋さま ご無沙汰しています

『同志の歌』

先月上京する新幹線の車窓から「富士の山」を仰ぎました。
広宣流布の陣列に繋がる 身の福運に闘志燃ゆる一瞬でした。
【独り立つ】本物の弟子に! 今が正念場です! ありがとぅございます<(_ _)>

560 名前:ういろう 投稿日:2012年06月12日 (火) 14時07分
おにゆりさま
ご連絡まことにありがとうございました。懐かしく粗々拝見してとりあえず足跡を残します。
愚壮さまのご復帰の由、なにより嬉しく思います。
あべひさまとおにゆりさまとの侃々諤々っぷりも懐かしく。

561 名前:おにゆり 投稿日:2012年06月12日 (火) 19時25分
ういろうさま
ご多忙な中お時間を割いて戴いて、ありがとうございます♪
とりまネットに復帰して『風景』の裏作業楽しんでいます♪
しかし・・・相変わらず賢い『ういろう』さまですね〜^^
帰宅途上で『侃々諤々』の四文字熟語が読めなかったw
ガクガクは読めたがカンカンに@(^エ^)@と、悩んだぞな
帰宅して即効ググった私目です(ハジュカチイ…
また お世話になります今後とも宜しくお願い申し上げます。感謝♪
――――――――――――――――――――――――――――――
『侃々諤々』(かんかんがくがく)

剛直でなにものにも臆せず、自らの信念に従ってありのままに主張すること。
遠慮することなく盛んに議論する様。
侃諤と同意。
侃はイ+囗+川で「イ+囗」は信の異体字。
「信」は伸び伸びするの意をもち、
「侃」はこれに川がつくことで川の流れのように堂々と、臆せずに伸びている様を示す。
諤は言+咢で咢は四つの口が交差することで、ぶつかるという意をもつ。
これに言が加わって「諤」となり、正しいことを遠慮せずにいうという意味となる。

707 名前:愚壮 投稿日:2012年07月23日 (月) 10時41分
マグマグ様。

今日(7月23日)の朝のラジオで、御当地の大被害を聞きました。
心よりの御見舞いを申し上げます。

711 名前:出張マグマグ 投稿日:2012年07月24日 (火) 22時12分

愚壮先輩

有難いお言葉、誠に有難うございます。

我が部隊(グループ、笑)はお陰さまで全員無事故であります!

また富士宮で報告申し上げますが、どうかご心配めされませぬよう。

お心づかいに対して心からの御礼を申し上げます。以上!

出張マグマグo(*^▽^*)o~♪


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